跡見学園女子大学 情報科学芸術学部 (2026年4月設置予定(構想中))
- 定員数:
- 80人
「科学」×「芸術」。文理融合型の新たな理系学部が誕生
学べる学問 |
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目指せる仕事 |
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初年度納入金: | 2026年度納入金(予定) 155万円 (内容は構想中のものであり、今後変更される場合があります) |
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跡見学園女子大学 情報科学芸術学部の募集学科・コース
情報科学芸術学科
※2026年4月設置予定(構想中)
AIとアート、データサイエンスなどを学び、データで社会を切り拓き、次代を創るクリエイターへ
跡見学園女子大学 情報科学芸術学部のキャンパスライフShot
- データサイエンス(情報科学)とメディアアート(芸術)を学ぶ新学部
- 企業や自治体と連携したインターンシップにも取り組みます
- 4年間の学びの場となるのは、都心にある文京キャンパス
跡見学園女子大学 情報科学芸術学部の学部の特長
情報科学芸術学部の学ぶ内容
- 「科学」と「芸術」双方の世界の知見を得る
- 情報科学芸術学部(仮称)では、デジタル・情報化社会に求められるAIやデータサイエンスの知識、技能を身につけ、コンピューターなどを活用した新しい芸術表現であるメディアアートを学びます。「科学」と「芸術」双方の世界の知見を得ることで、新たな発想や多様なものの見方を養成。そうして培った技能や感性で、次代を創る人材を育てます。さらに、近隣大学との連携を図り、文京区茗荷谷地域を「AIとアートを考える場」とする構想を描いています。
- 新学部で目指す学び
- 跡見学園は1875(明治8)年に「跡見学校」として創設され、2025年に150周年を迎えます。創設者の跡見花蹊(あとみかけい)は書家・日本画家として著名な芸術家で、教え子のために作成した書画の手本作品は2万点を超えます。この学部では、データサイエンスとメディアアート双方の学識を融合させた教育・研究組織として、教養と感性を育んできた開学以来の芸術の学びを現代に受け継いでいきます。
情報科学芸術学部の卒業後
- 目指す業界
- IT関連・通信・ソフトウェア、ゲーム、映像、音楽などのエンターテインメント、広告、メーカー、コンサルタント・シンクタンク、研究機関、国や地方自治体などの公的機関など
- 目指す職種
- データサイエンティスト、メディアアーティスト、ゲームデザイナー、デジタルコンテンツクリエイター、
コンセプトデザイナー、キュレーターなど
情報科学芸術学部の教育目標
- 育てる人物像
- AIやデータサイエンス、メディアアートなどに関する豊かな学識を備え主体的に活用できる技能と、それらを社会に実装できる芸術的な感性や創造力を育成。データ社会を主導的に切り拓く女性を育てます。
情報科学芸術学部のキャンパスライフ
- 都心で最先端を学ぶ4年間
- 情報科学芸術学部(仮称)の学生は、4年間を文京キャンパスで学びます。都心にある文京キャンパスは、社会や先端の文化と触れ合い、さまざまな刺激を受けながら学べる環境。 現代的なデザインと最新の設備を整えたキャンパスで、4年間の大学生活を過ごします。
跡見学園女子大学 情報科学芸術学部の目指せる仕事
跡見学園女子大学 情報科学芸術学部の問い合わせ先・所在地
〒112-8687 東京都文京区大塚1-5-2
048-478-3338 (入試課)
所在地 | アクセス | 地図 |
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文京キャンパス : 東京都文京区大塚1-5-2 |
東京メトロ丸ノ内線「茗荷谷」駅から徒歩 2分 東京メトロ有楽町線「護国寺」駅から徒歩 8分 |