航空会社に内定!コロナ禍だったからこそ、迷わず挑戦し続けた学生生活

はじめは語学留学を目標に大学へ進学しましたが、コロナ禍のため、大学の留学プログラムがストップしてしまいました。そこで、新たな目標として中高英語科の教員免許状取得を目指しました。
そして、大学2年生からのゼミでは児童英語教育について研究をする中でJ-SHINE(小学校英語指導者資格)にも興味を持ち、どうすれば楽しく英語を学べるのか、また、自分が経験してきた英語学習がなぜ効果的だったのかを調べることができました。
2023年には念願の留学プログラムが復活し、オーストラリアのメルボルンへ6週間の短期語学研修に参加することができました。ホームステイだったので、授業が終わったら家に帰り、毎日ホストマザーと会話を楽しみながら夕飯作りをしていたのがいい思い出です。
実際に日本以外で英語の授業を受けたことで、聖学院大学の英語の授業の中には海外の語学学校で学んでいるような内容や環境を作ってくれているものもあったのだと気づくことができました。
私は来年からグランドスタッフとして空港で働く予定です。日本の方だけではなく、どの国の方でも良いおもてなしだったと思っていただけるように、一人ひとりのお客様に寄り添いながら臨機応変に動けるグランドスタッフを目指しています。
大学では、与えられた課題には迷わずに挑戦することで様々な経験を得ることができました。ここでの気持ちを忘れずに入社後も挑戦し続けることで日々自分をアップデートしていきたいと考えています。
聖学院大学はコミュニケーションが活発な環境だからこそ、挑戦できる大学です!
そして、大学2年生からのゼミでは児童英語教育について研究をする中でJ-SHINE(小学校英語指導者資格)にも興味を持ち、どうすれば楽しく英語を学べるのか、また、自分が経験してきた英語学習がなぜ効果的だったのかを調べることができました。
2023年には念願の留学プログラムが復活し、オーストラリアのメルボルンへ6週間の短期語学研修に参加することができました。ホームステイだったので、授業が終わったら家に帰り、毎日ホストマザーと会話を楽しみながら夕飯作りをしていたのがいい思い出です。
実際に日本以外で英語の授業を受けたことで、聖学院大学の英語の授業の中には海外の語学学校で学んでいるような内容や環境を作ってくれているものもあったのだと気づくことができました。
私は来年からグランドスタッフとして空港で働く予定です。日本の方だけではなく、どの国の方でも良いおもてなしだったと思っていただけるように、一人ひとりのお客様に寄り添いながら臨機応変に動けるグランドスタッフを目指しています。
大学では、与えられた課題には迷わずに挑戦することで様々な経験を得ることができました。ここでの気持ちを忘れずに入社後も挑戦し続けることで日々自分をアップデートしていきたいと考えています。
聖学院大学はコミュニケーションが活発な環境だからこそ、挑戦できる大学です!
この先輩が学んでいるのは・・・
聖学院大学 人文学部 欧米文化学科
多様な価値観を学び、国境を越えた対話力を育む