< 国際共創学部(仮称) (2026年4月設置予定(認可申請中))
成蹊大学 国際共創学部(仮称) 国際共創学科(仮称)(2026年4月設置予定(認可申請中))
- 定員数:
- 150人
持続可能な地球・社会の実現を異なる2つの専攻から探る
学べる学問 |
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目指せる仕事 |
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初年度納入金: | 2026年度納入金(予定) 145万5000円 |
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成蹊大学 国際共創学部(仮称) 国際共創学科(仮称)の学科の特長
国際共創学部(仮称) 国際共創学科(仮称)の学ぶ内容
- 【国際日本学専攻(仮称)※】「文化」と「地域」を学び、人の営みそのものを知る
- 私たちの生活や考え方の根幹にある「文化」、そして「地域」の問題や課題に目を向けることで、人々がどのように社会を形成し、発展させてきたかを探究します。さらには日本文化だけでなく、世界各国の文化との比較を通して、現代社会が直面する課題解決に向けた知識と人の営みそのものへの理解を深めます。
- 多角的な学びを通して、日本と世界の架け橋を担う
- 文化や歴史、社会、経済など、さまざまな視点から日本を学び、その知識をもとに世界との対話を進める力を養います。多角的な学びは、広い視野と柔軟な思考を育むだけでなく、国際的な舞台で活躍するための基礎となります。文化や価値観を理解し合い、異文化間の相互理解を深め、日本と世界の架け橋となる存在を目指します。
- 【環境サステナビリティ学専攻(仮称)※】個人を取り巻く社会課題を学び、本質を見抜く探究を
- 例えば、気候変動や資源の枯渇、廃棄物の増加といった課題。これらは単なる環境問題にとどまらず、経済や人々の健康、地域社会のあり方にまで影響を及ぼします。様々な要因が絡み合うこれらの社会問題の本質を理解し、自分たちの日常とのつながりを知ることを通して、未来社会に必要な課題探究力を身につけます。
- 地理学や環境学、文化的側面を理解し、課題解決策を導き出す
- 世界的課題に対する課題解決策を導くためには、多角的な視点からの学びが必要不可欠です。本専攻では、地理学や環境学をベースに文化的側面から課題解決力を修得。複眼思考による課題への深い理解を通して、企業や自治体、国際機関など、さまざまな分野で活躍しながら未来をリードする力を身につけます。
- 国際共創学科(仮称)※の概要
- 「国際共創学科(仮称)」は1学科で構成され、その下に「国際日本学専攻(仮称)」と「環境サステナビリティ学専攻(仮称)」の2つの専攻を設定します。
※2026年4月開設予定。収容定員増加の認可申請中(2025年4月時点)。内容等は変更となる場合があります。
成蹊大学 国際共創学部(仮称) 国際共創学科(仮称)の学べる学問
成蹊大学 国際共創学部(仮称) 国際共創学科(仮称)の目指せる仕事
成蹊大学 国際共創学部(仮称) 国際共創学科(仮称)の就職率・卒業後の進路
国際共創学部(仮称) 国際共創学科(仮称)の主な就職先/内定先
- 民間企業のグローバル部門・サステナビリティ(CSR)部門・企画部門、国家公務員・地方公務員(国際交流部門や環境保全部門等)、独立行政法人(国際協力機構[JICA]等)、地域づくり等の団体や社会的企業、登録日本語教員、大学院進学など
※ 想定される活躍分野・業界
成蹊大学 国際共創学部(仮称) 国際共創学科(仮称)の問い合わせ先・所在地・アクセス
〒180-8633 東京都武蔵野市吉祥寺北町3-3-1
TEL:0422-37-3533 成蹊大学アドミッションセンター
所在地 | アクセス | 地図 |
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成蹊大学 : 東京都武蔵野市吉祥寺北町3-3-1 |
「吉祥寺」駅北口より徒歩約15分 「吉祥寺」駅北口バスのりば1・2番より関東バスで約5分 「西武柳沢」駅南口より関東バス(吉祥寺駅行)で約15分 |