学校の特長
4年間で最大920万円!伝統の「給費生制度」は国内最大級、返還不要の奨学金
「給費生制度」は、全国から優秀な人材を募り、その才能を育成することが目的の奨学金制度です。12月下旬に実施する給費生試験の結果、給費生に採用されると、入学金相当額の給付に加え、文系学部は年額105万円/115万円(学部による)、理工系学部は155万円、自宅外通学者にはさらに年間70万円が原則4年間給付されます(毎年審査あり)。試験は3科目型で、全国23会場で実施。現役・既卒を問わず受験でき、他大学との併願可能です。合格発表は大学入学共通テスト前の1月中旬。実力を測るよい機会となります。また、給費生に採用されなくても、試験の成績優良者は一般入試を免除して入学が許可されます。 | ![]() |
2023年4月理工系学部が横浜に集結。図書館もリニューアルし、最先端のキャンパスへ
2023年4月、理工系学部が横浜キャンパスに集結。理学部と工学部との有機的な連携が進み、情報を研究領域とする「情報学部」と化学生命を研究領域とする「化学生命学部」の2学部が開設しました。学内には機械工作センターや建築構造実験室など、高度な研究施設と最先端の設備を備えています。2022年開設の建築学部では、工学に限らず、まちづくり、生活デザインなどを含めた総合的な「建築学」を学修できます。また、2022年4月図書館がリニューアル、「知的体験ゾーン」として、皆さん利用してください。世界レベルの研究・教育をYOKOHAMAで! | ![]() |