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私立大学/東京・埼玉
新しい学部・学科・コース

2026年度
入学から対象


芝浦工業大学
システム理工学部

2026年4月改組予定(構想中)
定員 システム理工学部/705名(予定)
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「分野を越えて、未来を創る」 現5学科を5課程11コースへ

2026年4月、システム理工学部は学科制を課程制に移行。複数分野の専門知識の修得を通して「自由な発想から物事の真理を見定め、分野を横断して解決手段を見出せる力」を育み、学び続ける力を培っていきます。
新増設意義 迷うから、遠くに行けるんだ。
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2026年、課程制へ

迷うのは、前に進んでいるから。
不安なのは、挑戦しているから。
2026年、システム理工学部は課程制に移行して、
一つの専門性だけではない、分野を越えた学びをさらに飛躍させます。
地域社会や国際社会での密度の濃い経験をさらに進化させます。
多種多様な視点が、あなたを迷わせるかもしれません。
でも、今日わからないことは、明日わかるようになればいい。
上手くいかなかったら、みんなで手を取り合えばいい。
答えなんか、一瞬で変わってしまう時代だから。
この経験が、あなたを はるか遠くに連れて行ってくれるから。
どこよりも、学びがいのある大学へ。
それがシステム理工学部の、宣言です。

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5学科から5課程11コースへ移行

課程制は、複数の専門領域を横断して学ぶことができる教育プログラム・体制です。学生はコースに所属し、教員は学部に所属するため、コースにまたがって授業を担当します。複合的な社会的ニーズに応じて、複数の分野にわたって科目を選択し、単位を取得することができるのが特徴です。

学びのスタイル 学修の起点づくり「学際科目」
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「学際」とは、複数の学問領域にまたがることを意味します。「学際科目」は、道を見つけ出すための起点をつくる科目群です。
「キャリアデザイン」では、社会のいかなるステージで活躍したいのかを自ら描き出し、「SDGs」では、自らの学びが社会のいかなる課題と結びつくのかを知ります。「システム工学」では、分野を越えて複数の専門領域をつなぐための知識・技能・方法を学び、「アントレプレナーシップ」では、社会の課題を解決するアイデアを実現するための行動力を養います。自分と社会をつなぐ学修計画を立て、専門科目を広げる知識と方法を身につけ、自身の学びをアップデートしていく起点をつくります。

学びのスタイル 「〇〇できる」を意識する「モジュール制」
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モジュール制のイメージ

5課程11コースで編成され、自らの専門分野の中心がコースです。
各コースに設けられた科目は、「モジュール」と呼ばれる科目群で分類されます。
モジュールとは、ある仕事をうまく進めるための能力「○○できる」を修得する専門科目のまとまりです。

自身が所属するコース(主専攻)のみから履修し完成させる専門性の強い「主専攻型」、
自コースと他コース(副専攻)にわたって履修し完成させる分野横断性のある「副専攻型」、
留学を前提にしたモジュールを組み込んだ「主専攻(国際)型」、
教職課程を組み込んだ「副専攻(教職)型」など、
目的や好奇心に合った「○○できる」モジュールを自由に組み合わせて学修計画を立てることができます。

所在地 〒337-8570 埼玉県さいたま市見沼区深作307(大宮キャンパス)
お問い合わせ先 03-5859-7100(入試・広報連携推進部 入試課)
ホームページ https://newsystems2026.shibaura-it.ac.jp/
E-MAIL nyushi@ow.shibaura-it.ac.jp
※ 2026年4月以降に設置される学校・学部・学科等の名称・内容は、予定につき変更される場合があります。
芝浦工業大学(私立大学/東京・埼玉)
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