元客室乗務員が講師を務めるキャビンアテンダントプログラムやエアラインスクールを受講。航空業界の知識を深めることができました。
Global Spaceにはネイティブスピーカーが常駐
航空業界に特化したプログラムに積極的に参加
学生同士や先生との距離感が近いことも魅力
今一番頑張っていることは、準硬式野球部のマネージャーです。日々の練習の手伝いやスコアブックの記入、試合の場内アナウンスなどを担当し、試合運営の全般にわたってサポートしています。この経験を通じて、一人ひとりの性格や心に寄り添った関わりの大切さや、人をサポートする力が身につきました。
客室乗務員としてさまざまな国や地域を結び、フライトを通じて世界中の人々を笑顔にしたいです。幼い頃から、海外旅行好きの両親に連れられて飛行機を利用する機会が多く、客室乗務員の高い人間性や温かさに魅力を感じ、この職業を自然と志すようになりました。
航空業界の就職活動に特化した知識とスキルが身につく授業や学内プログラムを開講していることです。また、英語・韓国語・中国語の語学力だけではなく、異文化理解についても深く学べる点が決め手でした。
語学科目は20名以下の「少人数制×習熟度別」に設定されており、英語・韓国語・中国語によるコミュニケーション能力を身につけられます。また、阪南大学は自由度の高い留学制度もあるので、学外でも更に成長することが可能です。
月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
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1限目 | 広告文化論 | 数学a | ||||
2限目 | 文化人類学a | ドラマで学ぶ英語 | K popとドラマで学ぶ韓国語 | |||
3限目 | キャビンアテンダントプログラム3 | |||||
4限目 | キャリア支援科目1(秘書検定2級) | 特殊講義(映画・演劇論) | 文化交流史(アジア) | |||
5限目 | 専門演習1 | |||||
6限目 |
語学は英語に加えて韓国語も選択しました。Kpopやドラマなどの題材を活用して初めて学ぶ学生にとってもわかりやすい授業内容でした。また、日本とは異なる文化を持つ国について触れ、理解を深めることができました。
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。