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キンキダイガク

近畿大学の奨学金

【給付型】(一財)アジア国際交流奨学財団 川口靜記念奨学生(全学部共通)

対象
・アジア国籍を有する外国人留学生
・実用日本語運用能力試験で上級Cレベル以上(日本語能力試験1級相当)の者
学種
大学院
給付額
【修士・博士前期】月額60,000円
【博士後期】月額70,000円
支給期間:1年間

【給付型】(一財)アジア国際交流奨学財団 川口靜記念奨学生(全学部共通)

対象
・アジア国籍を有する外国人留学生
・実用日本語運用能力試験で上級Cレベル以上(日本語能力試験1級相当)の者
学種
大学
給付額
月額60,000円
支給期間:1年間

【給付型】(一財)共立国際交流奨学財団 奨学生(全学部共通)

対象
・日本以外の国籍を有し、アジア諸国から来日している私費留学生
・在留資格が「留学」の者
・大学学部および大学院課程に在籍している者
・採用時の在籍残期間が1年以上の者
学種
大学院
給付額
月額 100,000円
支給期間:1年間

【給付型】(一財)共立国際交流奨学財団 奨学生(全学部共通)

対象
・日本以外の国籍を有し、アジア諸国から来日している私費留学生
・在留資格が「留学」の者
・大学学部および大学院課程に在籍している者
・採用時の在籍残期間が1年以上の者
学種
大学
給付額
1.月額 100,000円
2.月額 60,000円
支給期間:1年間

【給付型】(公財)JEES・豊田通商留学生奨学金(全学部共通)

対象
・学部3年次および大学院課程に在籍している者
・在留資格が「留学」の者
・経済・法律等の社会科学、人文科学および理学、工学を専攻する者
給付額
月額100,000円
支給期間:最長2年間

【給付型】(公財)SGH財団(全学部共通)

対象
・東南アジア諸国の国籍を有する私費外国人留学生
・在留資格が「留学」の者
・学部3年次に進学する者
・大学院博士前期課程1年次に入学する者
・年齢が学部学生27歳未満、大学院学生35歳未満であること(4月1日現在)
給付額
月額120,000円
支給期間:2年間

【給付型】(公財)ロータリー米山記念奨学会(全学部共通)

対象
・日本以外の国籍を有し、在留資格「留学」で日本に在留している者
・応募時に満45歳未満の者
・4月から博士前期・修士課程1、2年に在籍する者
・4月から博士後期課程2、3年に在籍する者
学種
大学院
給付額
月額140,000円
支給期間:2年を限度とし採用された課程を終了するまで

【給付型】(公財)ロータリー米山記念奨学会(全学部共通)

対象
・日本以外の国籍を有し、在留資格「留学」で日本に在留している者
・応募時に満45歳未満の者
・4月から学部3、4年に在籍する者
学種
大学
給付額
月額100,000円
支給期間:2年を限度とし採用された課程を終了するまで

【給付型】(公財)岩谷直治記念財団(全学部共通)

対象
・日本以外の国籍を有し、東アジア、東南アジアから修学または研究のために来日している私費留学生
・大学院の修士課程または博士課程在籍者ならびに入学決定者
・専攻分野は自然科学系を中心とする(工学・理学・農学の全般)
・修士課程は満30才未満、博士課程は満35歳未満の者(4月1日現在)
学種
大学院
給付額
月額150,000円
支給期間:最長2年間

【給付型】(公財)西村奨学財団(全学部共通)

対象
・東南アジア諸国及び地域の国籍を有する者
・学部3年、大学院(博士前期・修士・博士後期)1年に在籍する者
・大阪府内在住者
給付額
月額 130,000円
支給期間:
【学部、博士前期、修士】最長2年間
【博士後期】最長3年間

【給付型】(公財)大阪コミュニティ財団(全学部共通)

対象
大学学部および大学院に在籍する外国人留学生
給付額
年額200,000円
支給期間:1年間

【給付型】(公財)大遊協国際交流・援助・研究協会(全学部共通)

対象
・大阪府下に居住し、大阪府下に所在する大学の学部1年生(申請時学年)
・在留資格が「留学」の者
給付額
月額50,000円
支給期間:最短修業年限

【給付型】(公財)朝鮮奨学会(全学部共通)

対象
・学部および大学院の正規課程に在籍している韓国人留学生
・学部生は、2学年以上に在籍する者
・4月1日現在、学部生は満30歳未満、大学院生は満40歳未満である者
学種
大学院
給付額
【修士】月額40,000円
【博士】月額70,000円
支給期間:1年間

【給付型】(公財)朝鮮奨学会(全学部共通)

対象
・学部および大学院の正規課程に在籍している韓国人留学生
・学部生は、2学年以上に在籍する者
・4月1日現在、学部生は満30歳未満、大学院生は満40歳未満である者
学種
大学
給付額
月額25,000円
支給期間:1年間

【給付型】(公財)日本国際教育支援協会 JESS留学生奨学金(全学部共通)

対象
・学士課程2年次以上および大学院課程に在籍している者
・在留資格が「留学」の者
・成績優秀者
給付額
月額40,000円
支給期間:最長2年間

【給付型】(公財)平和中島財団(全学部共通)

対象
・大学学部および大学院に在籍する外国人留学生
・在留資格が「留学」の者
学種
大学
給付額
月額 120,000円
支給期間:1年間

【給付型】(公財)平和中島財団(全学部共通)

対象
・大学学部および大学院に在籍する外国人留学生
・在留資格が「留学」の者
学種
大学院
給付額
月額 150,000円
支給期間:1年間

【給付型】一般財団法人 オークラ育英財団(全学部共通)

対象
①出願する年の4月1日現在、日本国内の4年生学部に在学する原則30歳以下の大学生2年生以上
②日本国籍を有すること
③学業、人物ともに優秀であり、健康であること
給付額
月額30,000円
期間:1年間
募集時期
2025年4/30

【給付型】一般財団法人 笹川薬局記念財団(全学部共通)

対象
以下のいずれにも該当する者。
年齢は問いません。
①医歯学系・薬学系(6年制)大学在籍中の5年次または6年次の学生、あるいは看護系他(4年制)大学在籍中の3年次または4年次の学生で、最終学年(6年または4年)
次に医療系国家資格試験を受験する意思のある者
②学力優秀ながら経済的理由により経済的支援が必要と認められる者
家計基準は、日本学生支援機構の基準を参考とする
③大学から奨学生にふさわしいと推薦があった者
④他の給付型奨学金を受給していない者(ただし、特別な事情がある場合はこの限りではありません)
給付額
月額50,000円
期間:最短修業年限
募集時期
2025年4/15

【給付型】一般財団法人 上田記念財団(全学部共通)

対象
土木工学系の学部3年生または大学院修士課程1年生(令和7年4月1日現在)
学部3年生は年齢23歳未満、大学院修士課程1年生は年齢25歳未満であること(令和7年4月1日現在)
※学内選考があります。
給付額
月額60,000円
期間:2年間
人数
推薦人数 2名
募集時期
2025年4/15

【給付型】一般財団法人 誠志ツルヤ奨学会(全学部共通)

対象
①令和7年4月、大学、短期大学に進学した新1年生で且つ食品及び直接食品に関連する分野で学ぶ学生(高校既卒者の場合は出身高校の「調査書」が取得できること。成績証明書は不認可。)
②長野県、及び群馬県出身者(長野県、及び群馬県内の高等学校卒業者で且つ実家が長野県、及び群馬県内)
③学業優秀、品行方正でありながら、経済的理由により修学が困難な者
給付額
月額30,000円
期間:最短修業年限
募集時期
2025年5/12

【給付型】一般財団法人 鷹野学術振興財団(全学部共通)

対象
①対象:学部1年~3年(6年制学部は1年~5年)に在籍している、もしくは大学院修士課程の1年次に在籍している者
②学部生(短大含む)ならびに大学院生で「科学技術関係」を専攻している者。
③卒業後は「製造業への就職を希望」している者
④過去に当財団の奨学生に採用されたことがない者
給付額
月額50,000円
期間:1年間
募集時期
2025年5/15

【給付型】一般財団法人 楠田育英会(全学部共通)

対象
①対象:大学(大学院、短期大学を除く)2年生、(医学部、薬学部など6年制は4年生)以上に在学し、学業・人物ともに優秀かつ健康であって、学資の支弁が困難と認められる者
②本育英会の趣旨に則り、自己の専門分野の知識及び経験を生かして将来社会に寄与する志しを有する者
③知識及び経験を社会で生かすため、或いは社会に寄与することを目指し、学内外での活動・ボランティア活動などの実践活動を積極的に行っている者
給付額
月額30,000円
期間:最短修業年限
募集時期
2025年4/8

【給付型】一般財団法人 北野財団(全学部共通)

対象
①対象:理工系の学部生(2~4年生)、大学院修士課程
②令和6年4月1日時点で、原則として学部生は満23歳以下、大学院生は満28歳以下であること
③成績要件および収入要件を満たしていること
④学費の支弁が困難と認められる者
⑤心身ともに優れている者
給付額
月額30,000円
期間:最短修業年限
募集時期
2025年4/28

【給付型】一般社団法人 三和酒類地域文化振興会(全学部共通)

対象
①大分県内の高等学校を卒業し、出願する年度の4月現在、原則、満23歳以下の大学1年に在学する者
②高校生3年間の評定平均が4.00以上
③収入要件を満たしていること
④在学する学校長、学長、研究科・専攻長、指導教官等の推薦する者
⑤学費の支弁が困難と認められる者
⑥心身ともに優れている者
給付額
月額30,000円
期間:最短修業年限
募集時期
2025年5/16

【給付型】近畿大学外国人留学生奨学金 第1号給付(全学部共通)

対象
入学試験の成績上位者
(公募しない)
給付額
入学金相当額
支給期間:1回のみ(一時金)

【給付型】近畿大学外国人留学生奨学金 第2号給付(全学部共通)

対象
在学時の成績上位者で2年次以降
(公募しない)
給付額
月額80,000円
支給期間:8月、9月を除く1年間

【給付型】近畿大学給付奨学金(全学部共通)

対象
・本学の大学院(専門職含む)、大学、短期大学部に在学している人で、人物・学業ともに優秀でありながら、経済的理由により修学が困難な人(外国人留学生・研究生等は対象となりません)。
・他の奨学金団体で給付を受けていない人(日本学生支援機構給付奨学金の第1区分に該当していない人)
・申請年度において、学内の特待生でない人。
給付額
年額300,000円
給付期間:1年度限り
備考
次年度以降も希望するときは、毎年申し込みをしてください。

【給付型】公益財団法人 Innovation of FUJI(全学部共通)

対象
①学部2年・3年 修士課程1年
②向学心に富み、学業優秀であり、かつ、品行方正である者
③チャレンジ精神が旺盛で国際感覚をもつ者
④食に係わる学部・学科・コース(食文化・食マネジメント・食科学・農学部・水産学部などを含む)で学ぶ大学生・大学院生
給付額
月額60,000円
期間:最短修業年限
募集時期
2025年4/9

【給付型】公益財団法人 いであ環境・文化財団(全学部共通)

対象
①対象:学部2年以上(大学院博士課程までを含む)
②下記いずれかの分野に該当する者
【環境分野】
将来、環境保全の分野で社会貢献を目指すための科目を履修していること
【芸術分野】
芸術分野における作品の創作活動を行っていること
③学力基準を満たしていること(原則GPA2.5以上)
④過去において、当財団の奨学金制度による奨学金を受給していないこと
給付額
年額200,000円
期間:1年間
募集時期
2025年4/23

【給付型】公益財団法人 エイブル文化振興財団(全学部共通)

対象
学部、短大以下の各コース項目及び共通項目にいずれも該当すると認められる者
01コース:学業優秀な者
02コース:本人と父母及び配偶者の住民税所得割が非課税の学生で学業優秀な者
[共通項目]
・学業優秀、品行方正であり、かつ経済的な支援を必要とすること
・将来、グローバルに活躍する夢を持つ学生であること
・2025年4月時点で在学し、東京都、神奈川県、愛知県、大阪府の大学キャンパスに通学している者
・支給期間中、当財団が定めるレポートなどを期日までに提出できる者
・支給期間中、当財団の行事に積極的に参加できる者
応募できるのはどちらかひとつのコースです。
給付額
年間
【01コース】600,000円
【02コース】400,000円
給付期間:1年間
募集時期
2025年5/8

【給付型】公益財団法人 キーエンス財団(全学部共通)

対象
①2025年4月に大学に入学する者(4年制の学部に限る)
②2025年4月1日現在、20歳以下である者
③経済的な支援を必要とする者
給付額
月額:100,000円
期間:最短修業年限
募集時期
2025年4/4

【給付型】公益財団法人 キーエンス財団 「がんばれ!日本の大学生」応援給付金(全学部共通)

対象
①大学に在籍する大学生(2025年度の新1年生を除く)である者(4年制の学部に限る)
②2025年4月1日現在、23歳以下である者
③最短修業年限にて卒業の見込みがある者
④昨年までの「がんばれ!日本の大学生」応援給付金を受給していない者
⑤当財団の奨学生ではない者
⑥勉学に励み、目標をもって頑張っている大学生
給付額
300,000円(一時金)
募集時期
2025年4/16

【給付型】公益財団法人 サカタ財団(全学部共通)

対象
①大学に在籍する大学2年生で学業優秀者
②大学院に在籍し、修士課程1年生または、博士課程前期1年生に在籍する者
③当財団以外の団体から奨学金を受給していないこと(重複受給していないこと)
※但し、日本学生支援機構、または所属する大学・大学院からの奨学金制度により、奨学金を受給されている方は重複受給に該当いたしません。
給付額
月額70,000円
期間:2025年7月から最短修業年限
募集時期
2025年5/16

【給付型】公益財団法人 ナガワひまわり財団(全学部共通)

対象
①短大2年、学部2~4年、大学院修士課程に在学する者
②出願時に日本国籍を有する者
③出願する年度の4月1日時点で、原則として短大生は満21歳以下、学部生は満23歳以下、大学院生は満25歳以下であること
④成績要件・収入要件あり
給付額
月額30,000円
期間:最短修業年限
募集時期
2025年5/10

【給付型】公益財団法人 フジシール財団(全学部共通)

対象
・向学心に富み、学業優秀であり、かつ品行方正である者
・チャレンジ精神が旺盛で国際感覚をもつ者
・パッケージに関連のある分野を専攻する者
学種
大学
給付額
月額70,000円
期間:最短修業年限
人数
推薦人数3名(学部3年2名・大学院修士課程1年1名)
※学内選考があります。2025年度の学年です
募集時期
2025年4/9

【給付型】公益財団法人 フジシール財団(全学部共通)

対象
・向学心に富み、学業優秀であり、かつ品行方正である者
・チャレンジ精神が旺盛で国際感覚をもつ者
・パッケージに関連のある分野を専攻する者
学種
大学院
給付額
月額80,000円
期間:最短修業年限
人数
推薦人数3名(学部3年2名・大学院修士課程1年1名)
※学内選考があります。2025年度の学年です
募集時期
2025年4/9

【給付型】公益財団法人 花王芸術・科学財団 花王女性研究者育成奨学金(全学部共通)

対象
2025年4月現在、国内の国公私立の大学院(博士課程)1年次に在籍する「表面の科学」の<化学・物理学分野>(※)の研究を行っている日本国籍を有する優秀な女子大学院生(満30歳以下の正規学生)
(※)表面の科学とは下記のように広義に理解しています。
固体表面、固液界面、触媒、超微粒子、コロイド、分子集合体、ナノマテリアルなどにおける新規な作成法、計測法、新規物性発現、機能創出、デバイス展開など界面と表面の科学に関する研究
学種
大学院
給付額
400,000円
期間:最短修業年限
募集時期
2025年6/20

【給付型】公益財団法人 吉田育英会 ドクター21(全学部共通)

対象
①日本国籍を有し、2025年4月1日現在において30歳未満の者
②2025年4月1日現在において大学院修士(博士前期)課程または一貫制博士課程の2年に在学中の者
③2025年秋季または2026年春季に大学院博士後期課程に入学を希望する者、または一貫制博士課程の3年に進学もしくは編入学を希望する者
④進学先において日本の大学院の学籍を有し、自然科学系分野を専攻する者
※進学先大学院は、在学中の大学院と異なっても可
学種
大学院
給付額
200,000円等
期間:入学・進学・編入した月から3年以内
募集時期
2025年4/10

【給付型】公益財団法人 吉田育英会 マスター21(全学部共通)

対象
・日本国籍を有し、2025年4月1日現在において27歳未満の者
・2025年4月1日現在において学部4年に在学中の者
・2025年秋季または2026年春季に大学院修士課程 (博士前期課程)または一貫制博士課程に入学を希望する者
・進学先において日本の大学院の学籍を有し、自然科学系分野を専攻する者
給付額
月額80,000円
期間:大学院に入学した月から2年以内
人数
推薦人数 1名 ※学内選考があります
募集時期
2025年5/1

【給付型】公益財団法人 戸部眞紀財団(全学部共通)

対象
①対象:学部3年生以上
②化学・食品科学・芸術学/デザイン学・体育学/スポーツ科学・経営学の分野を修学している者
③年齢が令和7年4月1日現在で30歳以下の者
④向学心に富み、学業優秀であり、且つ品行方正である者
⑤学費の支弁が困難と認められる者
⑥奨学金を得ることで、学業や研究により一層の深化、発展が期待される者
※JSPS特別研究員及びJST次世代研究者挑戦的プログラム採用者は半額となります
学種
大学
給付額
月額60,000円
期間:2年間
募集時期
2025年5/8

【給付型】公益財団法人 戸部眞紀財団(全学部共通)

対象
①対象:大学院修士課程・博士課程の者
②化学・食品科学・芸術学/デザイン学・体育学/スポーツ科学・経営学の分野を修学している者
③年齢が令和7年4月1日現在で30歳以下の者
④向学心に富み、学業優秀であり、且つ品行方正である者
⑤学費の支弁が困難と認められる者
⑥奨学金を得ることで、学業や研究により一層の深化、発展が期待される者
※JSPS特別研究員及びJST次世代研究者挑戦的プログラム採用者は半額となります
学種
大学院
給付額
月額70,000円
期間:2年間
募集時期
2025年5/8

【給付型】公益財団法人 香雪美術館(全学部共通)

対象
①募集対象:大学院生・学部生・短大生
②学部・短大の1年生は、高校3ヵ年の評定平均値3.8以上(5段階評価)
③兵庫県、大阪府、京都府、奈良県、滋賀県、和歌山県の大学院、大学、短期大学で美術、工芸、映像、デザイン、美学、美術史、文化財保存などの美術系分野を専修する学部・学科に属する学業優秀者
④学資の支弁が困難と認められる者
給付額
月額50,000円
期間:最短修業年限
自宅・自宅外の別
自宅
募集時期
2025年4/14

【給付型】公益財団法人 香雪美術館(全学部共通)

対象
①募集対象:大学院生・学部生・短大生
②学部・短大の1年生は、高校3ヵ年の評定平均値3.8以上(5段階評価)
③兵庫県、大阪府、京都府、奈良県、滋賀県、和歌山県の大学院、大学、短期大学で美術、工芸、映像、デザイン、美学、美術史、文化財保存などの美術系分野を専修する学部・学科に属する学業優秀者
④学資の支弁が困難と認められる者
給付額
月額70,000円
期間:最短修業年限
自宅・自宅外の別
自宅外
募集時期
2025年4/14

【給付型】公益財団法人 志・建設技術人材育成財団(全学部共通)

対象
①兵庫県出身者(兵庫県内高校卒業者)で、建設系(建築、土木)の学部で学ぶ1年生
②大学卒業後、兵庫県内の建設系企業・官公庁等に就職を希望する者
給付額
年額500,000円
期間:最短修業年限
募集時期
2025年5/31

【給付型】公益財団法人 似鳥国際奨学財団(全学部共通)

対象
①学部または、大学院修士課程1、2年生に正規生として在籍している者
②日本国籍を有する人(外国籍を有する場合は在留資格が「永住者」または「定住者」の人は応募可能)
③学部生は23歳以下(5~6年生は25歳以下)、大学院生は25歳以下
給付額
月額50,000円
期間:2025年10月~2026年9月
募集時期
2025年5/21

【給付型】公益財団法人 小林奨学財団(全学部共通)

対象
ひとり親家庭等の経済的理由により修学が困難な学部、大学院生
給付額
月額80,000円
期間:最短修業年限
募集時期
2025年4/15

【給付型】公益財団法人 森下仁丹奨学会(全学部共通)

対象
学部・大学院
以下の①~④すべての基準を満たす者
①家計基準:日本学生支援機構第一種に準ずる
②人物基準:就学の意思が固く、責任感が強く、学生生活全般を通して態度、行動に良識があり、且つ修業後社会に有用な人材となり得る者
③健康基準:大学の保健センター、または医師が発行した健康診断書により就学に支障がないと認められる者
④学力基準
学部1年 高校3年間評定値4.0以上
学部2年以上 前年度までの通算GPA2.8以上 (標準修得単位数を修得済み)
大学院生 前年度までの通算GPA2.8以上 (標準修得単位数を修得済み)
給付額
月額30,000円
期間:最短修業年限
募集時期
2025年4/7

【給付型】公益財団法人 水道土木振興財団(全学部共通)

対象
(1)日本国籍を有し学資の援助をすることが必要であると認められる者
(2)将来社会的に有益な活動を目指す者
(3)学業成績が優秀であること(下記にいずれかに該当すること)
・入学時から直近までの学業成績において、GPA(平均成績)が2.4以上であること
・新入生の場合、高等学校等における評定平均が3.5以上であること
・高等学校卒業程度認定試験の合格者であること
(4)以下のいずれかを就学できる学部・学科に在籍すること
水道や下水道などの上下水道システム、河川やダム、浄水施設の整備、社会基盤施設(社会インフラ)を計画、設計、建設、維持管理するための技術や知識を習得する科目
給付額
年額360,000円
期間:1年間
募集時期
2025年5/31

【給付型】公益財団法人 大東育英会(全学部共通)

対象
・学部1年生は、高校3ヵ年の評定平均値3.8以上(5段階評価)
・大阪府下の大学に在学する学生、又は大阪府下に住所を有する者が保護する学生
・学業、人物ともに優秀でありながら、学費納入の支弁が困難と認められる者
※学内選考があります。
給付額
月額20,000円
期間:最短修業年限
人数
推薦人数3名
募集時期
2025年4/7

【給付型】公益財団法人 辰野環境財団(全学部共通)

対象
①将来、地球環境問題解決に寄与し、社会貢献を目指す3年生
②学業・人物ともに優秀かつ健康であり、経済的支援を必要とする者
③財団が要請するレポートや給付期間中の成績証明書等の提出ができる者
給付額
月額30,000円
期間:最短修業年限
募集時期
2025年4/30

【給付型】公益財団法人 日本通運育英会(全学部共通)

対象
以下の要件をすべて満たす方が申請できます
A.交通事故により保護者等を失うか、又は保護者等が交通事故により重度の心身障害(※1)を負った方。あるいは、学生本人が交通事故により障害もしくは傷病を負った方(※2)
※1)保護者等の重度の心身障害とは、次のいずれかに該当することを言う
(心身障害等の原因が交通事故であることが条件になります。)
1.障害者手帳1~4級
2.精神障害者手帳1~3級
3.自動車損害賠償保障法施行令別表第1及び第2の1~7級
※2)学生本人の場合は、上記(※1)を適用せず、軽度であってもその障害もしくは傷病と交通事故との因果関係が交通事故証明書、診断書等で認められれば、対象者となる
B.2025年4月現在、18歳以上21歳以下である方
C.経済的に就学が困難であると認められる方(家計基準あり)
D.学術優秀、品行方正で勉強意欲のある方
給付額
月額30,000円
期間:最短修業年限
募集時期
2025年4/1~5/15

【給付型】公益信託 滝崎記念アジア留学生奨学基金(全学部共通)

対象
・大阪府内の大学に留学している私費留学生で在留資格「留学」の者
・学部1年生、大学院(博士前期、修士、博士後期、博士)の1年生
・理学、工学の分野を専攻する学生
給付額
月額50,000円
支給期間:最短修業年限

【給付型】世耕弘一奨学金(入学前予約採用型給付)(全学部共通)

対象
本学への入学を強く希望している人で、入学後の学費等の経済支援が必要な人。
給付額
年額300,000円
給付期間:1年(当該年度限り)
人数
150名(全キャンパスの学部生・短大生)
募集時期
9月上旬~中旬

【給付型】日本学生支援機構奨学金 家計急変採用(全学部共通)

対象
主たる家計支持者が失職・破産・事故・病気・死亡もしくは火災・風水害等の災害等より家計が急変し、緊急に奨学金が必要となった人
※急変の事由が発生してから3カ月以内の人
募集時期
随時

【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)

対象
次の(1)と(2)の両方を満たす必要があります。
(1)学力基準(本学の指標)
ア 入学後1年を経過していない者(転学・編入学の場合を除く)
次のAからCのいずれかに該当すること
A.高校等の評定平均値が3.5以上あること
B.高校卒業程度認定試験の合格者であること
C.学修計画書を求め、学修の意欲や目的、将来の人生設計等が確認できること
イ 上記ア以外の者(入学後1年以上を経過した者(転学・編入学等の場合を除く))
次のAまたはBのいずれにも該当すること
A.在学する大学等における学業成績について、全単位修得科目の総合平均点が上位2分の1以上の者
B.次の a) および b) いずれにも該当すること
a)修得単位数が標準単位数以上であり、かつ進級基準を満たしていること
b)学修計画書の提出を求め、学習意欲や目的、将来の人生設計等が確認できること
(2)家計基準(収入基準・資産基準)
①収入基準
収入基準は以下のとおりです。
【第1区分】
あなたと生計維持者の市町村民税所得割が非課税であること。
【第2区分】
あなたと生計維持者の支給額算定基準額*3の合計が100円以上25,600円未満であること。
【第3区分】
あなたと生計維持者の支給額算定基準額*3の合計が25,600円以上51,300円未満であること。
②資産基準
あなたと生計維持者(2人)の資産額(※)の合計が 2,000万円未満(生計維持者が1人のときは1,250万円未満)であること。
給付額
第1区分:月額38,300円(42,500円)
第2区分:月額25,600円(28,400円)
第3区分:月額12,800円(14,200円)
採用されてから卒業する(修業年限の終期)まで
自宅・自宅外の別
自宅
募集時期
第1回:4月
第2回:9月
備考
※生活保護(扶助の種類を問いません。)を受けている生計維持者と同居している人及び社会的養護を必要とする人で児童養護施設等から通学する人は、カッコ内の金額となります。

【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)

対象
次の(1)と(2)の両方を満たす必要があります。
(1)学力基準(本学の指標)
ア 入学後1年を経過していない者(転学・編入学の場合を除く)
次のAからCのいずれかに該当すること
A.高校等の評定平均値が3.5以上あること
B.高校卒業程度認定試験の合格者であること
C.学修計画書を求め、学修の意欲や目的、将来の人生設計等が確認できること
イ 上記ア以外の者(入学後1年以上を経過した者(転学・編入学等の場合を除く))
次のAまたはBのいずれにも該当すること
A.在学する大学等における学業成績について、全単位修得科目の総合平均点が上位2分の1以上の者
B.次の a) および b) いずれにも該当すること
a)修得単位数が標準単位数以上であり、かつ進級基準を満たしていること
b)学修計画書の提出を求め、学習意欲や目的、将来の人生設計等が確認できること
(2)家計基準(収入基準・資産基準)
①収入基準
収入基準は以下のとおりです。
【第1区分】
あなたと生計維持者の市町村民税所得割が非課税であること。
【第2区分】
あなたと生計維持者の支給額算定基準額*3の合計が100円以上25,600円未満であること。
【第3区分】
あなたと生計維持者の支給額算定基準額*3の合計が25,600円以上51,300円未満であること。
②資産基準
あなたと生計維持者(2人)の資産額(※)の合計が 2,000万円未満(生計維持者が1人のときは1,250万円未満)であること。
給付額
第1区分:月額75,800円
第2区分:月額50,600円
第3区分:月額25,300円
採用されてから卒業する(修業年限の終期)まで
自宅・自宅外の別
自宅外
募集時期
第1回:4月
第2回:9月

【給付型】文部科学省外国人留学生学習奨励費(全学部共通)

対象
私費外国人留学生
在留資格「留学」の者等
給付額
月額48,000円
支給期間:1年間
備考
公募しない

【給付型】文部科学省国費外国人留学生(大使館推薦、大学推薦)(全学部共通)

対象
採用区分により異なる
学種
大学院
給付額
大学院生(博士後期):月額 145,000円
大学院生(博士前期・修士):月額 144,000円
非正規生(院生レベル):月額 143,000円
支給期間:最短修業年限

【給付型】文部科学省国費外国人留学生(大使館推薦、大学推薦)(全学部共通)

対象
採用区分により異なる
学種
大学
給付額
月額117,000円
支給期間:最短修業年限

【給付型】公益財団法人 KAWAJIRI FOUNDATION (川尻育英奨学金)(経営学部)

対象
①日本国籍を有すること
②経済系学部※に在籍する学部3年生であること
③応募締切日時点で年齢25歳以下であること
④経済的な理由により学費の支弁が困難であること
⑤就学状況及び生活状況について適時報告できること
※経済学部、経営学部並びにこれらに類するもの
給付額
年額480,000円
期間:2年間
募集時期
2025年5/31

【給付型】公益財団法人 オークネット財団(経営学部)

対象
①日本国籍を有すること
②経済系学部※1及び情報系学部※2に在籍する学部3年生であること
③応募締切日時点で年齢25才以下であること
④経済的な理由により学費の支弁が困難であること
⑤就学状況及び生活状況について適時報告できること
※1経済学部、経営学部並びにこれらに類するもの
※2情報学部、工学部情報工学科並びにこれらに類するもの
給付額
年額480,000円
期間:2年間
募集時期
2025年5/31

【給付型】公益財団法人 岡本教育財団(経営学部)

対象
①日本国籍を有すること
②経済系学部※に在籍する学部3年生であること
③募集年度4月1日時点で年齢25歳以下であること
④経済的な理由により学費の支弁が困難であること
⑤就学状況及び生活状況について適時報告できること
※経済学部、経営学部並びにこれらに類するもの
給付額
年額480,000円
期間:2年間
募集時期
2025年5/31

【給付型】在学中の成績優秀者対象特待生(経営学部)

対象
(記載の条件を全て満たした者)
1.TOEIC L&Rの成績が550点以上(申し込み時から1年以内に限る)
(注)2回目以降の申請は、TOEIC L&Rの成績が前回申請時より25点以上上回っていること
2.成績上位であること
■2年次進級時 36単位以上を修得し、前年度の平均点が80点以上、または前年度のGPA2.80以上
■3年次進級時 72単位以上を修得し、前年度の平均点が80点以上、または前年度のGPA2.80以上
■4年次進級時 108単位以上を修得し、前年度の平均点が80点以上、または前年度のGPA2.80以上
給付額
当該年度年間10万円

【給付型】在学中の成績優秀者対象特待生(経営学部)

対象
(記載の条件を全て満たした者)
1.TOEIC L&Rの成績が600点以上(申し込み時から1年以内に限る)
(注)2回目以降の申請は、TOEIC L&Rの成績が前回申請時より上回っていること
2.成績上位であること
■2年次進級時 36単位以上を修得し、前年度の平均点が90点以上、または前年度のGPA3.50以上
■3年次進級時 72単位以上を修得し、前年度の平均点が90点以上、または前年度のGPA3.50以上
■4年次進級時 108単位以上を修得し、前年度の平均点が90点以上、または前年度のGPA3.50以上
給付額
当該年度年間20万円

【給付型】公益財団法人 KAWAJIRI FOUNDATION (川尻育英奨学金)(経済学部)

対象
①日本国籍を有すること
②経済系学部※に在籍する学部3年生であること
③応募締切日時点で年齢25歳以下であること
④経済的な理由により学費の支弁が困難であること
⑤就学状況及び生活状況について適時報告できること
※経済学部、経営学部並びにこれらに類するもの
給付額
年額480,000円
期間:2年間
募集時期
2025年5/31

【給付型】公益財団法人 オークネット財団(経済学部)

対象
①日本国籍を有すること
②経済系学部※1及び情報系学部※2に在籍する学部3年生であること
③応募締切日時点で年齢25才以下であること
④経済的な理由により学費の支弁が困難であること
⑤就学状況及び生活状況について適時報告できること
※1経済学部、経営学部並びにこれらに類するもの
※2情報学部、工学部情報工学科並びにこれらに類するもの
給付額
年額480,000円
期間:2年間
募集時期
2025年5/31

【給付型】公益財団法人 岡本教育財団(経済学部)

対象
①日本国籍を有すること
②経済系学部※に在籍する学部3年生であること
③募集年度4月1日時点で年齢25歳以下であること
④経済的な理由により学費の支弁が困難であること
⑤就学状況及び生活状況について適時報告できること
※経済学部、経営学部並びにこれらに類するもの
給付額
年額480,000円
期間:2年間
募集時期
2025年5/31

【給付型】公益財団法人 オークネット財団(工学部/情報学科)

対象
①日本国籍を有すること
②経済系学部※1及び情報系学部※2に在籍する学部3年生であること
③応募締切日時点で年齢25才以下であること
④経済的な理由により学費の支弁が困難であること
⑤就学状況及び生活状況について適時報告できること
※1経済学部、経営学部並びにこれらに類するもの
※2情報学部、工学部情報工学科並びにこれらに類するもの
給付額
年額480,000円
期間:2年間
募集時期
2025年5/31

【給付型】在学中の成績優秀者対象特待生(産業理工学部)

対象
(記載の条件を全て満たした者)
成績上位であること
■前年度1年間の修得科目の単純平均点が1位から当該学科の奨学生の人数まで
①2年次、3年次では、前年度1年間の修得単位数が全必修科目を含み40単位以上
②4年次では前年度1年間の修得単位数が20単位以上で全必修科目を含む総修得単位数が120単位以上であり卒業研究に着手していること
給付額
当該年度年間30万円
人数
各年次
生物環境化学科2名
電気電子工学科2名
建築・デザイン学科3名
情報学科2名
経営ビジネス学科3名

【給付型】公益財団法人 河内奨学財団(薬学部)

対象
①対象:薬学部1年生
②高校3ヵ年の評定平均値3.8以上(5段階評価)
③学業優秀・品行方正でありながら、経済的理由により修学が困難な者
給付額
月額50,000円
期間:最短修業年限
募集時期
2025年5/2

【給付型】公益財団法人 オークネット財団(情報学部)

対象
①日本国籍を有すること
②経済系学部※1及び情報系学部※2に在籍する学部3年生であること
③応募締切日時点で年齢25才以下であること
④経済的な理由により学費の支弁が困難であること
⑤就学状況及び生活状況について適時報告できること
※1経済学部、経営学部並びにこれらに類するもの
※2情報学部、工学部情報工学科並びにこれらに類するもの
給付額
年額480,000円
期間:2年間
募集時期
2025年5/31

【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)

備考
授業料等の減免と給付型奨学金

【減免型】特待生制度(全学部共通)

対象
外国人留学生入学試験の成績が特に優秀な留学生
学種
大学院
減免額
授業料全額
人数
5名以内

【減免型】特待生制度(全学部共通)

対象
外国人留学生入学試験の成績が特に優秀な留学生
学種
大学
減免額
授業料全額(基礎費用部分2万円除く)
人数
5名以内

【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(経営学部)

対象
■一般入試・前期(A日程)
上記受験生(学科を問わず)で、得点率75%以上かつ上位者から50位以内。
■一般入試・前期(B日程)
上記受験生(学科を問わず)で、得点率75%以上かつ上位者から20位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
(3教科3科目型)上記受験生(学科を問わず)で、得点率80%以上かつ上位者から10位以内。
(5教科7科目型)上記受験生(学科を問わず)で、得点率75%以上かつ上位者から10位以内。
減免額
【4年間】 授業料の全額
備考
次年度も特待生の対象となるための条件:各年度の履修登録制限内で、32単位以上を修得し年度末の全単位修得科目の総合平均点が80点以上の者

【減免型】在学中の成績優秀者対象特待生(経済学部)

対象
(記載の条件を全て満たした者)
1.TOEIC L&Rの成績が600点以上(所定の期間のものに限る)
2.成績上位であること
■2年次進級時 36単位以上を修得し、年度末の全単位修得科目の平均点が85点以上
■3年次進級時 72単位以上を修得し、年度末の全単位修得科目の平均点が85点以上
■4年次進級時 108単位以上を修得し、年度末の全単位修得科目の平均点が85点以上
減免額
当該年度授業料半額
人数
各年次 上位15名以内

【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(経済学部)

対象
■一般入試・前期(A日程・B日程)
上記受験生(学科を問わず)で、得点率75%以上かつ上位者からA日程40位、B日程30位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
(5教科7科目型)上記受験生(学科を問わず)で、得点率75%以上かつ上位者から20位以内。
減免額
【4年間】 授業料の全額
備考
次年度も特待生の対象となるための条件:進級条件を満たしたうえで、2年次進級時36単位以上、3年次進級時72単位以上、4年次進級時108単位以上を修得し、年度末の全単位修得科目の平均点が80点以上であること。

【減免型】在学中の成績優秀者対象特待生(工学部)

対象
(記載の条件を全て満たした者)
1.TOEIC L&Rの成績が500点以上
2.成績上位であること
■2年次進級時 40単位以上を修得し、前年度の平均点が80点以上
■3年次進級時 80単位以上を修得し、前年度の平均点が80点以上
■4年次進級時 110単位以上を修得し、前年度の平均点が80点以上
減免額
当該年度授業料半額
人数
各学科・各年次 3名以内

【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(工学部)

対象
■推薦入試
上記受験生で、得点率70%以上かつ上位者から各学科3位以内。
■一般入試・前期(A日程)
上記受験生で、得点率70%以上かつ上位者から各学科6位以内。
■一般入試・前期(B日程)
上記受験生で、得点率70%以上かつ上位者から各学科3位以内。
■共通テスト利用方式(前期)(5教科5科目型のみ対象)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から各学科4位以内。
■共通テスト利用方式(中期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から各学科3位以内。
減免額
【4年間】 授業料の全額
備考
次年度も特待生の対象となるための条件:各年度の履修登録制限内で、30単位以上を修得し、その全修得科目の平均点が80点以上であること。

【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生[学業特待生A](産業理工学部)

対象
■推薦入試
上記受験生で、得点率70%以上かつ上位者から2位以内。
■一般入試・前期(A日程)
上記受験生で、得点率70%以上かつ上位者から4位以内。
■一般入試・前期(B日程)
上記受験生で、得点率70%以上かつ上位者から4位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
(3教科3科目型)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から4位以内。
(5教科5科目型)
上記受験生で、得点率70%以上かつ上位者から4位以内。
■共通テスト利用方式(中期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から4位以内。
減免額
【4年間】 授業料の全額
備考
次年度も特待生の対象となるための条件:各年度の履修登録制限内で、40単位以上を修得し、その全修得科目の平均点が80点以上又は在籍する学科で成績上位4分の1以上とする。
4年次進級時に総修得単位数118単位以上で、卒業研究に着手していること。(ただし、教職科目は含まれない)

【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生[学業特待生B](産業理工学部)

対象
■推薦入試
上記受験生で、得点率70%以上かつ学業特待生Aを除いた上位者から4位以内。
■一般入試・前期(A日程)
上記受験生で、得点率70%以上かつ学業特待生Aを除いた上位者から10位以内。
■一般入試・前期(B日程)
上記受験生で、得点率70%以上かつ学業特待生Aを除いた上位者から10位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
(3教科3科目型)
上記受験生で、得点率70%以上かつ学業特待生Aを除いた上位者から8位以内。
(5教科5科目型)
上記受験生で、得点率60%以上かつ学業特待生Aを除いた上位者から8位以内。
■共通テスト利用方式(中期)
上記受験生で、得点率70%以上かつ学業特待生Aを除いた上位者から8位以内。
減免額
【4年間】 授業料の半額
備考
次年度も特待生の対象となるための条件:各年度の履修登録制限内で、40単位以上を修得し、その全修得科目の平均点が80点以上又は在籍する学科で成績上位4分の1以上とする。
4年次進級時に総修得単位数118単位以上で、卒業研究に着手していること。(ただし、教職科目は含まれない)

【減免型】在学中の成績優秀者対象特待生(生物理工学部)

対象
(記載の条件を全て満たした者)
1.TOEIC L&Rの成績が550点以上
2.成績上位であること
■2年、3年、4年次進級時 前年度の平均点が85点以上
減免額
当該年度授業料全額
人数
各学科・各年次 5名以内

【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(生物理工学部)

対象
■推薦入試
上記受験生で、得点率70%以上かつ上位者から各学科3位以内。
■一般入試・前期(A日程・B日程)
上記受験生で、得点率70%以上かつ上位者からA日程では各学科4位以内、B日程では各学科2位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
(5教科5科目型)上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者から各学科3位以内。
(2教科2科目型)上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から各学科2位以内。
■共通テスト利用方式(中期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から各学科3位以内。
■共通テスト利用方式(後期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から各学科3位以内。
減免額
【4年間】 授業料の全額
備考
次年度も特待生の対象となるための条件:各年度において履修登録制限内で30単位以上修得し、年度末の全単位修得科目の総合平均点が80点以上であること。

【減免型】在学中の成績優秀者対象特待生(農学部)

対象
(記載の条件を全て満たした者)
1.TOEIC L&Rの成績が600点以上
2.成績上位であること
■3年次進級時 80単位以上修得し、前年度までの平均点が85点以上
■4年次進級時 110単位以上修得し、前年度までの平均点が85点以上
減免額
当該年度授業料半額
人数
各学科・各年次 3名以内

【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(農学部)

対象
■一般入試・前期(A日程・B日程)
上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者からA日程は各学科6位以内、B日程は各学科4位以内。
(ただし、食品栄養学科はA日程4位以内、B日程2位以内)
■共通テスト利用方式(前期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から各学科3位以内。
(ただし、食品栄養学科は2位以内)
減免額
【4年間】 授業料の全額
備考
次年度も特待生の対象となるための条件:学業成績不良、その他懲戒処分を受けるなどがあった場合は、免除資格を喪失する。

【減免型】在学中の成績優秀者対象特待生 特待生A(文芸学部)

対象
(記載の条件を全て満たした者)
1.TOEIC L&Rの成績が500点以上(申し込み時から2年以内に限る)
※英語英米文学専攻は700点以上(申し込み時から2年以内に限る)
2.成績上位であること
■2年次進級時 36単位以上を修得し、前年度の平均点が90点以上
■3年次進級時 72単位以上を修得し、前年度の平均点が90点以上
■4年次進級時 108単位以上を修得し、前年度の平均点が90点以上
減免額
当該年度授業料全額
人数
各学科 2名以内

【減免型】在学中の成績優秀者対象特待生 特待生B(文芸学部)

対象
(記載の条件を全て満たした者)
1.TOEIC L&Rの成績が500点以上(申し込み時から2年以内に限る)
※英語英米文学専攻は700点以上(申し込み時から2年以内に限る)
2. 成績上位であること
■2年次進級時 36単位以上を修得し、前年度の平均点が85点以上
■3年次進級時 72単位以上を修得し、前年度の平均点が85点以上
■4年次進級時 108単位以上を修得し、前年度の平均点が85点以上
減免額
当該年度授業料半額
人数
各学科 5名以内

【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(文芸学部)

対象
■一般入試・前期(A日程)
上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者から40位以内。
■一般入試・前期(B日程)
上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者から30位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から25位以内。
■共通テスト利用方式(中期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から10位以内。
減免額
【4年間】 授業料の全額
備考
次年度も特待生の対象となるための条件:年度末の全単位修得科目の総合平均点が80点以上で、2年次進級時に36単位以上、3年次進級時に72単位以上、4年次進級時に108単位以上修得していること。

【減免型】在学中の成績優秀者対象特待生(法学部)

対象
(記載の条件を全て満たした者)
1.TOEIC L&Rの成績が600点以上 (申し込み時から1年以内に限る)
2.成績上位であること
■2年次進級時 前年度に40単位以上を修得し、当該前年度の年度GPAが3.20以上の者
■3年次進級時 前年度に40単位以上を修得し、当該前年度の年度GPAが3.20以上の者
■4年次進級時 前年度に30単位以上を修得し、当該前年度の年度GPAが3.20以上の者
減免額
当該年度授業料全額
人数
各年次 上位5名以内

【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(法学部/法律学科)

対象
■一般入試・前期(A日程・B日程)
上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者からA日程40位、B日程20位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
(3教科3科目型)上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から10位以内。
(5教科7科目型)上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者から10位以内。
減免額
【4年間】 授業料の全額
備考
次年度も特待生の対象となるための条件:各年度の履修登録制限内で、32単位以上を修得し、年度末の年度GPAが2.80以上の者

【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(薬学部)

対象
医療薬学科:
■一般入試・前期(A日程・B日程)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者からA日程4位以内、B日程3位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から3位以内。
創薬科学科:
■一般入試・前期(A日程・B日程)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から各日程2位以内。
減免額
医療薬学科:【6年間】 授業料の全額
創薬科学科:【4年間】 授業料の全額を免除
備考
次年度も特待生の対象となるための条件:学業成績不良、その他懲戒処分を受けるなどがあった場合は、免除資格を喪失する。

【減免型】在学中の成績優秀者対象特待生(理工学部)

対象
(記載の条件を全て満たした者)
1.TOEIC L&Rの成績が600点以上 (申し込み時から2年以内に限る)
2.成績上位であること
3.当該年の修得単位数が28単位以上で進級した者
■2年、3年、4年次進級時 前年度の平均点が90点以上
減免額
当該年度授業料全額

【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(理工学部)

対象
■一般入試・前期(A日程・B日程)
上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者からA日程では各学科6位以内、B日程では各学科4位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から各学科5位以内。
減免額
【4年間】 授業料の全額
備考
次年度も特待生の対象となるための条件:進級条件を満たし、各年度の履修登録制限内で、24単位以上を修得し、その単位修得科目の総合平均点が80点以上の者。その他懲戒処分を受けるなどがあった場合は、免除資格を喪失する。

【減免型】在学中の成績優秀者対象特待生(総合社会学部)

対象
(記載の条件を全て満たした者)
成績上位であること
■2年次進級時 36単位以上を修得し、前年度の平均点が85点以上
■3年次進級時 72単位以上を修得し、前年度の平均点が85点以上
■4年次進級時 108単位以上を修得し、前年度の平均点が85点以上
減免額
当該年度授業料半額
人数
社会・マスメディア系専攻 4名以内
心理系専攻 2名以内
環境・まちづくり系専攻 2名以内

【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(総合社会学部/総合社会学科)

対象
■一般入試・前期(A日程)
上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者から社会・マスメディア系専攻18位以内、心理系専攻12位以内、環境・まちづくり系専攻12位以内。
■一般入試・前期(B日程)
上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者から社会・マスメディア系専攻8位以内、心理系専攻5位以内、環境・まちづくり系専攻5位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
(3教科3科目型)上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から社会・マスメディア系専攻5位以内、心理系専攻4位以内、環境・まちづくり系専攻4位以内。
(5教科7科目型)上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者から社会・マスメディア系専攻3位以内、心理系専攻2位以内、環境・まちづくり系専攻2位以内。
■共通テスト利用方式(中期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から社会・マスメディア系専攻4位以内、心理系専攻3位以内、環境・まちづくり系専攻3位以内。
減免額
【4年間】 授業料の全額
備考
次年度も特待生の対象となるための条件:各年度の履修登録制限内で、32単位以上を修得し、年度末の全単位修得科目の総合平均点が80点以上の者。ただし、次年度に4年次に進級する者については、3年次までの修得単位の合計が110単位以上であり、かつ総合平均点が80点以上あることでもよい。

【減免型】在学中の成績優秀者対象特待生(建築学部)

対象
(記載の条件を全て満たした者)
1.TOEIC L&Rの成績が600点以上 (申し込み時から2年以内に限る)
2.成績上位であること
3.当該年の修得単位数24単位以上で進級となった者
■2年、3年、4年次進級時 前年度の平均点が90点以上
減免額
当該年度授業料全額

【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(建築学部/建築学科)

対象
■一般入試・前期(A日程・B日程)
上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者からA日程10位以内、B日程8位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から9位以内。
減免額
【4年間】 授業料の全額
備考
次年度も特待生の対象となるための条件:各年度の履修登録制限内で、24単位以上を修得し、その単位修得科目の総合平均点が80点以上の者。その他懲戒処分を受けるなどがあった場合は、免除資格を喪失する。

【減免型】在学中の成績優秀者対象特待生(国際学部)

対象
(記載の条件を全て満たした者)
成績上位であること
■3年次進級時 72単位以上を修得し、当該進級までの全修得科目平均点が85点以上
■4年次進級時 108単位以上を修得し、当該進級までの全修得科目平均点が85点以上
減免額
当該年度授業料半額
人数
グローバル専攻 8名以内
東アジア専攻 2名以内

【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(国際学部/国際学科)

対象
■一般入試・前期(A日程)
上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者からグローバル専攻36位以内、東アジア専攻4位以内。
■一般入試・前期(B日程)
上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者からグローバル専攻18位以内、東アジア専攻2位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
(3教科3科目型)上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者からグローバル専攻9位以内、東アジア専攻1位以内。
(5教科5科目型)上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者からグローバル専攻9位以内、東アジア専攻1位以内。
■共通テスト利用方式(中期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者からグローバル専攻9位以内、東アジア専攻1位以内。
減免額
【4年間】 授業料の全額(近畿大学に納める学費とする。留学先の学費等は含まない。)
備考
次年度も特待生の対象となるための条件:各年度の履修登録制限内で、32単位以上を修得し年度末の全単位修得科目の総合平均点が80点以上の者

【減免型】在学中の成績優秀者対象特待生(情報学部)

対象
(記載の条件を全て満たした者)
1.TOEIC L&Rの成績が600点以上(申し込み時から2年以内に限る)もしくは応用情報技術者試験に合格していること
2.成績上位であること
3.当該年の修得単位数が28単位以上で進級となった者
■2年、3年、4年次進級時 前年度の平均点が90点以上
減免額
当該年度授業料全額

【減免型】入学試験の成績優秀者対象特待生(情報学部/情報学科)

対象
■一般入試・前期(A日程・B日程)
上記受験生で、得点率75%以上かつ上位者からA日程20位以内、B日程10位以内。
■共通テスト利用方式(前期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から10位以内。
■共通テスト利用方式(中期)
上記受験生で、得点率80%以上かつ上位者から5位以内。
減免額
【4年間】 授業料の全額
備考
次年度も特待生の対象となるための条件:各年度の履修登録制限内で、24単位以上を修得し、その単位修得科目の総合平均点が80点以上の者。その他懲戒処分を受けるなどがあった場合は、免除資格を喪失する。

【貸与型】一般財団法人 エス・シー・ビー育英会(全学部共通)

対象
①2025年4月1日現在、大学(学部・大学院)に在学している者
②原則として化学に関する分野を専攻している者(応用化学、物質科学、天然物化学、材料科学、物理化学、生物学、薬学、農芸化学等)
③学業優秀、品行方正、明朗闊達な者
④学長、学部長、学科長または指導教員等の推薦があること
⑤日本国籍を有する者
学種
大学院
貸与(月額)
50,000円
貸与期間
最短修業年限
募集時期
2025年7/18

【貸与型】一般財団法人 エス・シー・ビー育英会(全学部共通)

対象
①2025年4月1日現在、大学(学部・大学院)に在学している者
②原則として化学に関する分野を専攻している者(応用化学、物質科学、天然物化学、材料科学、物理化学、生物学、薬学、農芸化学等)
③学業優秀、品行方正、明朗闊達な者
④学長、学部長、学科長または指導教員等の推薦があること
⑤日本国籍を有する者
学種
大学
貸与(月額)
30,000円
貸与期間
最短修業年限
募集時期
2025年7/18

【貸与型】近畿大学応急奨学金(全学部共通)

対象
本学の大学院(専門職含む)、大学、短期大学部に在学している人で、家計支持者の失職・破産・会社の倒産・離別・病気・死亡等により家計が急変し、学業の継続が困難な人。
貸与(総額)
年額 600,000円
返還詳細
返還期間:返還年数は借りた総額により異なります
利子
無利子
貸与期間
1年度限り

【貸与型】近畿大学災害特別奨学金(全学部共通)

対象
本学の大学院(専門職含む)、大学、短期大学部に在学している人で、過去5年以内に災害に遭い、「り災証明書」が発行され、経済的理由により修学が困難な人。
貸与(総額)
年額 600,000円
返還詳細
返還期間:返還年数は借りた総額により異なります
利子
無利子
貸与期間
1年度限り

【貸与型】近畿大学奨学金(全学部共通)

対象
本学の大学院(専門職含む)、大学、短期大学部に在学している人で、人物・学業ともに優秀でありながら、経済的理由により修学が困難な人。家計基準は、日本学生支援機構第二種奨学金に準じます。
貸与(総額)
全学生:年額 600,000円
薬学部(医療薬学科):年額 800,000円
返還詳細
返還期間:返還年数は借りた総額により異なります
利子
無利子
募集時期
4月上旬から中旬

【貸与型】公益財団法人 沖縄県国際交流・人材育成財団(全学部共通)

対象
①沖縄県内に住所を有する者の子弟
②学部・大学院及び短期大学に在学している者。正当な理由なく標準修業年限を超過し在学する者を除く
③日本学生支援機構、地方公共団体、民間育英団体等から奨学金の貸与又は母子及び父子並びに寡婦福祉法による修学資金の貸与を受けていない者
※日本学生支援機構、その他団体等と併願はできますが、貸与奨学金の併用はできません。給付奨学金との併用は可能です。
※金融機関の教育ローンは併用になりません。
学種
大学
貸与(月額)
60,000円
貸与期間
最短修業年限
募集時期
2025年5/9

【貸与型】公益財団法人 沖縄県国際交流・人材育成財団(全学部共通)

対象
①沖縄県内に住所を有する者の子弟
②学部・大学院及び短期大学に在学している者。正当な理由なく標準修業年限を超過し在学する者を除く
③日本学生支援機構、地方公共団体、民間育英団体等から奨学金の貸与又は母子及び父子並びに寡婦福祉法による修学資金の貸与を受けていない者
※日本学生支援機構、その他団体等と併願はできますが、貸与奨学金の併用はできません。給付奨学金との併用は可能です。
※金融機関の教育ローンは併用になりません。
学種
大学院
貸与(月額)
70,000円~100,000円
貸与期間
最短修業年限
募集時期
2025年5/9

【貸与型】公益財団法人 花王芸術・科学財団 花王佑啓奨学金(全学部共通)

対象
2025年4月現在、国内の国公私立の大学院(修士課程)1年次に在籍する学生で、下記の2点の条件を満たす者を対象とします。
①芸術または科学の分野で学び、健康で学業成績・人物ともに優れており、高い自己の成長意欲と日本国籍を有する学生。(満30歳以下の正規学生)
②経済的支援を必要とする者
本人の収入(定職、アルバイト、父母等からの給付、奨学金、その他の収入により本人が1年間に得た金額)が350万円以下、配偶者がいる場合は本人と配偶者の合計額が500万円以下の者。
学種
大学院
貸与(月額)
50,000円または100,000円(選択)
貸与期間
最短修業年限
募集時期
2025年5/22

【貸与型】公益財団法人 山口県ひとづくり財団(全学部共通)

対象
①保護者等が山口県内に住所を有していること(短大生含み、大学院生を除く)
②向学心に富み有能な素質を有し、経済的な理由により修学が困難と認められる者
③日本学生支援機構やその他の団体の貸与型の奨学生でない者
貸与(月額)
51,000円~52,000円
貸与期間
最短修業年限
募集時期
2025年4/22

【貸与型】出雲市奨学金(出雲市教育委員会)(全学部共通)

対象
学校教育法で定める高等学校、高等専門学校、専修学校又は大学に進学予定・在学中の人で、次の全てに該当する方
①学業優秀である方
②経済的理由により修学が困難である方
③奨学金を受けようとする方またはその保護者が、申込日の時点で3年以上出雲市内に住所を有している方
貸与(月額)
50,000円
貸与期間
最短修業年限
募集時期
2025年5/9

【貸与型】上越市教育委員会(上越学生寮奨学金)(全学部共通)

対象
①学部生、大学院生 ※短期大学は除く
②上越市、妙高市、糸魚川市のいずれかの市に3年以上住所を有した人で、かつ、そこに所在する中学校又は高等学校を卒業した人のうち、学業に優れた学生
学種
大学院
貸与(月額)
100,000円
貸与期間
最短修業年限
募集時期
2025年4/11

【貸与型】上越市教育委員会(上越学生寮奨学金)(全学部共通)

対象
①学部生、大学院生 ※短期大学は除く
②上越市、妙高市、糸魚川市のいずれかの市に3年以上住所を有した人で、かつ、そこに所在する中学校又は高等学校を卒業した人のうち、学業に優れた学生
学種
大学
貸与(月額)
70,000円
貸与期間
最短修業年限
募集時期
2025年4/11

【貸与型】石川県教育委員会 (緊急採用)(全学部共通)

対象
次の(1)~(3)のすべての要件を満たしていること
なお、令和6年能登半島地震に被災した学生にあっては、(1)と(3)の要件を満たしていること
(1)保護者等が石川県内に現に引き続き3年以上居住しており大学(大学院を除く)に在学する学生であって、次のいずれかに該当すること
ア 在学する学校における学業成績が、平均水準以上であること
イ 特定の分野において特に優れた資質・能力を有すること
ウ 在学する学校における勉学に意欲があり、学業を確実に修了できる見込みがあること
(2)家計が急変した者で、次のいずれかに該当すること
ア 主たる家計支持者が会社の倒産等により解雇され、又は早期退職した場合。又は再就職したが収入が著しく減少している場合
イ 主たる家計支持者が死亡又は離別した場合
ウ 主たる家計支持者が破産した場合
エ 病気、事故、会社倒産、経営不振、その他家計急変の事情により、申込者の属する世帯の家計の支出が著しく増大又は収入が減少した場合
オ 火災、風水害、震災等の災害により災害救助法、天災融資法の適用を受ける著しい被害又はこれらの災害に準ずる程度の被害を受けたことにより、申込者の属する世帯の家計の支出が著しく増大又は収入が減少した場合
(3)独立行政法人日本学生支援機構の奨学金の貸与を受けていない者であること
貸与(月額)
44,000円
貸与期間
採用決定時から採用年度末まで
募集時期
随時

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種 緊急採用(全学部共通)

対象
主たる家計支持者が失職・破産・事故・病気・死亡もしくは火災・風水害等の災害等より家計が急変し、緊急に奨学金が必要となった人
※急変の事由が発生してから、12カ月以内の人
奨学金の種類
第一種
募集時期
随時
備考
※すでに日本学生支援機構の奨学金に申込をしている場合は、同じ種類の奨学金には申し込みができません。

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
特に優れた学生であって経済的に修学が著しく難しいと認められる人。
学力
1年生:高等学校の評定平均値3.5以上。
または高等学校卒業程度認定試験(入学資格検定)に合格した人。
2年生以上:所属学部・学年の成績上位1/3以内、および、大学の定める単位数を取得した人。
(全学年共通)
※住民税非課税世帯、生活保護受給世帯
社会的養護を必要とする者は申込可能な場合あり。
奨学金の種類
第一種
貸与(月額)
20,000円
30,000円
40,000円
50,000円
64,000円*1から選択
*1各区分の最高月額は、家計支持者の収入基準あり
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅外

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
特に優れた学生であって経済的に修学が著しく難しいと認められる人。
学力
1年生:高等学校の評定平均値3.5以上。
または高等学校卒業程度認定試験(入学資格検定)に合格した人。
2年生以上:所属学部・学年の成績上位1/3以内、および、大学の定める単位数を取得した人。
(全学年共通)
※住民税非課税世帯、生活保護受給世帯
社会的養護を必要とする者は申込可能な場合あり。
家計
家族の人数や事情によって異なります
奨学金の種類
第一種
貸与(月額)
20,000円
30,000円
40,000円
54,000円*1から選択
*1各区分の最高月額は、家計支持者の収入基準あり
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種 応急採用(全学部共通)

対象
主たる家計支持者が失職・破産・事故・病気・死亡もしくは火災・風水害等の災害等より家計が急変し、緊急に奨学金が必要となった人
※急変の事由が発生してから、12カ月以内の人
奨学金の種類
第二種
募集時期
随時
備考
※すでに日本学生支援機構の奨学金に申込をしている場合は、同じ種類の奨学金には申し込みができません。

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
優れた学生であって経済的に修学が難しいと認められる人。
学力
1年生:高等学校における成績が、平均水準以上である人。
2年生以上:学業不振により留年していない人。
奨学金の種類
第二種
貸与(月額)
希望する奨学金の月額を次の中から選べます。
20,000円~120,000円(1万円単位)
※医学部40,000円、薬学部20,000円の増額も可能。
(ただし、120,000円を選択した場合のみ)
利子
利子

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)

利子
利子
近畿大学/奨学金
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