学校の特長
社会と連携した学びの中で、次の社会を担う力を育てていきます
これからの時代に求められる「自ら考え行動する力」を養うため、企業や自治体、地域などと連携した実践的な学びの環境を整えています。さまざまな人々と協働する中で身につけた知識や技術を活用する場を教育に組み込み、次の社会を担う力を育てていきます。大学の中での新しい知識を獲得する理論に関する学びと、大学の外での実践的な学び、この2つを往復させることが、生涯にわたって学び続ける力を鍛えることに繋がります。関東学院大学は、この「理論と実践の往復」を重視した学びの機会を数多く用意し、「未来の社会で生きていく」ための基盤となる知識・教養・思考を大学4年間で深めることを大切にしています。 | ![]() |
全12学部が学びの領域となる「副専攻制度」「他学部履修制度」「インスティテュート」
多彩な学部構成を活かして、自分の専門分野だけでなく、他の学部の専門分野についても体系的に学ぶことができる「副専攻制度」、12学部約1,000科目の開放科目の中から、自分の興味・関心、目指す進路に応じて他の学部の科目をピンポイントで履修できる「他学部履修制度」を用意しています。また、特定分野ごとに学部横断的な教育プログラムとして、「インスティテュート」を開設。2022年に「キリスト教人間学インスティテュート」を開設。2023年には「スポーツインスティテュート」を開設し、2024年には「グローバルインスティテュート」を開設しました。 | ![]() |