【給付型】International Internship Pilot Program in Taiwan (IIPP)奨学金(全学部共通)
- 対象
- 研究分野が台湾のthe six core strategic industriesに合致する者
- 給付額
- 最大3カ月まで30,000NTD(12万円程度)/月
【給付型】JASSO災害支援金(全学部共通)
- 対象
- 災害救助法適用地域に居住する世帯で、以下の災害により家計が急変したことにより奨学金を希望される場合
- 給付額
- 10万円(一時金)
- 募集時期
- 随時
災害救助法適用日の属する月から6ヶ月以内
【給付型】TOMODACHI住友商事奨学金(全学部共通)
- 対象
- アメリカの大学に1年間留学する学部生
- 給付額
- 180万円を支給
【給付型】カーターセンターインターンシップ奨学生(全学部共通)
- 対象
- 以下の用件をすべて満たす方。
・日本国籍を有する方。
・学士以上の学位を取得している方、または奨学期間開始までに取得見込みの方。
・大学もしくは大学院に在学中の方、またはインターンシップ開始時において卒業後2年以内である方。
・カーターセンターの活動分野に関する経験や学術的バックグラウンドのある方。アフリカ研究、人類学、法学、政治学、経済学、経営管理学、社会学、国際関係学、寄生虫学、公衆衛生学等。
・カーターセンターで支障なく調査研究を行う優れた英語力のある方。TOEFL iBT100点もしくはIELTS7.0以上が望ましい。
- 給付額
- ・生活滞在費として、奨学期間を通じて月額2,500米ドル
・留学先までの往復に要する交通費として、エコノミークラスの航空券代金の実費
- 募集時期
- 2025年4月25日(金)
【給付型】トビタテ奨学金(全学部共通)
- 対象
- 28日以上1年以内の留学
- 給付額
- 月額12~16万円
【給付型】フルブライト奨学金(全学部共通)
- 対象
- 【日本人対象フルブライト奨学金プログラムの種類】
・大学院留学プログラム
・大学院博士論文研究プログラム
・研究員プログラム
・ジャーナリストプログラム
*フルブライト語学アシスタント(FLTA)プログラムは、資格要件、選考過程が異なります
【対象学術分野】
・人文科学
・社会科学
・自然科学
・応用科学(工学を含む)
上記複数の分野にわたる学際的分野も対象。
● 申請者は、研究分野に限らず、広義で米国文化・社会に関心があること。
● 日米間の相互理解や協力関係の促進に強く関連する研究計画を優先する。
● 2026年度の募集では、前年度同様、人文・社会科学に加え、理工系分野も対象です。
- 学種
- 大学院
- 募集時期
- 2025年3月1日~2025年5月1日
【給付型】学位プログラム リーディング(全学部共通)
- 対象
- 博士課程後期学生
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 奨励金の支給またはRA雇用ほか、インターンシップのための旅費等
月15万円(M)
月20万円(D)
【給付型】学位プログラム 学際高等研究教育院(全学部共通)
- 対象
- 博士課程後期学生
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 奨学金の支給:年50万円(M) 月20万円(D)
研究費の支給:10万円(M) 135万円(D)
【給付型】学位プログラム 国際共同大学院(全学部共通)
- 対象
- 博士課程後期学生
- 学種
- 大学院
- 給付額
- RA雇用(海外渡航期間中は奨学金)ほか、海外渡航費
月15万円(M)
月20万円(D)
【給付型】学位プログラム 産学共創大学院(全学部共通)
- 対象
- 博士課程後期学生
- 学種
- 大学院
- 給付額
- RA雇用または教育研究支援経費の支給ほか、インターンシップのための旅費等
月15万円(M)
月20万円(D)
- 人数
- 45名程度
【給付型】業務スーパージャパンドリーム財団派遣留学奨学生(全学部共通)
- 対象
- 在籍する大学が認定する留学プログラムにより12ヶ月以内の期間海外に留学する者 ※学部1年生を除く
- 給付額
- 月額は留学先国・地域によって異なる
【給付型】公益財団法人飯塚毅育英会【海外留学支援奨学生】(全学部共通)
- 対象
- 下記の(1)~(4)をすべて満たしていることが必要です。
(1)栃木県内の高等学校を卒業した人で原則として大学の2学年次以上または大学院に在籍し、将来良識ある社会人・国際人としての活躍が期待できる30歳未満の人。
(2)令和7年(2025年)7月以降から9か月以上、研究を目的として外国の大学に在籍することが決定もしくは内定または予定している人。
(3)外国留学のため経済的援助が必要と認められる人。
(4)大学または大学院での成績が優秀で、在籍する大学の学長または学部長が推薦する人。
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 大学院修士課程または博士課程1・2年次在学者:一括1,200,000円
大学院博士課程3年次以上在学者:一括1,500,000円
- 募集時期
- 2025年5月19日(月)~2025年6月3日(火)
【給付型】公益財団法人飯塚毅育英会【海外留学支援奨学生】(全学部共通)
- 対象
- 下記の(1)~(4)をすべて満たしていることが必要です。
(1)栃木県内の高等学校を卒業した人で原則として大学の2学年次以上または大学院に在籍し、将来良識ある社会人・国際人としての活躍が期待できる30歳未満の人。
(2)令和7年(2025年)7月以降から9か月以上、研究を目的として外国の大学に在籍することが決定もしくは内定または予定している人。
(3)外国留学のため経済的援助が必要と認められる人。
(4)大学または大学院での成績が優秀で、在籍する大学の学長または学部長が推薦する人。
- 学種
- 大学
- 給付額
- 一括800,000円
- 募集時期
- 2025年5月19日(月)~2025年6月3日(火)
【給付型】公益財団法人豊田理化学研究所の奨学金(全学部共通)
- 対象
- ①海外大学院進学者:国内の大学・大学院から海外の大学院に進学し、博士号(Ph.D.)取得を目指す者
②海外大学院進学準備者:将来の海外大学院進学を目指し選考的に調査、準備等を行う者
【応募資格】
現在国内の大学・大学院に在籍している日本人学生で下記要件(1)~(3)のいずれか1つ以上を満たす者
※応募時点で海外の大学・大学院に在籍している者、博士の学位を有している者、大学・企業等に雇用されている者は募集対象外とする。
(1)国際科学オリンピック(数学、化学、生物学、物理、情報、地学、地理、等)国内大会一次選考(予選)通過者
(2)国際バカロレア認定校(DP)卒業者で、スコア36以上の者(3)大学か大学院在学中に、大学や財団などによって選抜され、2か月以上現地での海外留学、海外インターンなどを経験した者。ただし、単なる語学留学は除く。
①海外大学院進学コース:2026年12月までに海外大学院進学を予定している者
②海外大学院進学準備コース:2027年以降に海外大学院進学を予定している者
- 募集時期
- 2025年2月3日~2025年5月7日
- 備考
- 【支援内容】
①海外大学院進学コース
(1)入学金、授業料:実費負担
(2)支度金50万円、渡航準備金、渡航費、入学前プログラム費用、保険料等:実費負担
(3)住居費、生活費、教材補助費として最大US$3,000/月
(1)~(3)合計で原則800万円/年以内を目安とするが、特別な場合は相談に応じる。
付記:上記の他、必要に応じて海外大学院出願にかかる費用(エッセイ作成の指導、出願費用等)、進学先決定のための現地調査費用(原則3か所以内)を別途支援する
②海外大学院進学準備コース
(1)現地大学事前調査費用:実費負担(短期留学授業料、滞在費、渡航費、保険料等)
(2)大学院入学対策費用:実費負担(語学教室、エッセイ作成指導費用等)
(1)(2)合計で原則100万円以内
【給付型】小林久志記念奨学金(全学部共通)
- 対象
- (1)日本国籍者で、(2)広義の理系の、(3-1)日本の大学の博士課程3年間の在籍者または進学予定者が、米国の大学に一時期留学し、しかし日本で博士課程を修了する予定の学生、または(3-2)米国のPhD課程5年間(日本の修士に相当する2年間を含む)への留学者または留学予定者
ただし上記(3-1)(3-2)の進学・留学予定者は、年度内に進学・留学の許可を得ることを条件に、未決定でも応募は可能
- 募集時期
- 留学年の2月末日。
【給付型】東北大学グローバル萩奨学金(全学部共通)
- 対象
- ・学業成績、人物ともに優秀な修士課程等学生、及び博士課程学生
・修士課程学生は博士課程への進学を強く希望する者
(本学の修士課程の最終学年及び博士課程の在籍者で、本学が別に定める、本学が実施する奨学金、奨励金等及びJSPS特別研究員、国費留学生などの本学以外の機関、その他団体等が実施する経済支援等を受けていない者)
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 年額60万円
支給期間は修士課程の1年間と博士課程の標準修業年限である3年間(もしくは4年間)
- 人数
- 総数200名程度
【給付型】東北大学基金「JFEスチール奨学金」(全学部共通)
- 対象
- 本奨学金の受給を受けることができる学生は、次に掲げるすべての要件を満たす者とする。
(1)学部学生(3年または4年)として在学する者。
(2)学業成績、人物ともに優れている者。
(3)化学工学分野におけるエンジニアとして、社会に貢献する意欲のある者。
- 給付額
- 月額3万円
支給期間:4月1日に始まり翌年3月31日までの1年間
- 人数
- 1名
【給付型】東北大学基金「パラマウントベッド奨学金」(全学部共通)
- 対象
- 本奨学金の受給を受けることができる学生は、次に掲げるすべての要件を満たす者とする。
(1)大学院前期・修士課程に在学する者。
(2)学業成績、人物ともに優れている者。
(3)将来、医療・介護分野におけるエンジニアとして、社会に貢献する意欲のある者。
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 月額5万円
支給期間:支給が開始される年度に在学する学年を基準に、大学院前期・修士課程を修了するまでの最短修業年限の期間
- 人数
- 2名
【給付型】東北大学基金グローバル萩海外留学奨励賞(全学部共通)
- 対象
- 本学の学部学生又は大学院学生(外国人留学生、非正規生を除く)で、学業成績が優秀な者
【対象となる留学計画】
・大学間又は部局間学術交流協定校との学生交流に関する覚書に基づく留学
・留学期間が3ヶ月以上1年以内 ※ダブルディグリー(共同教育)プログラムによる留学の場合は1年以上でも可
- 給付額
- 奨学金(月額)
指定都市:10万円
甲地区(主に北米、欧州、中近東):8万円
乙地区(指定都市、甲地方、丙地方以外):7万円
丙地区(主にアジア、中南米、アフリカ):6万円
- 人数
- 第1回:若干名
第2回:若干名
- 募集時期
- 第1回:4~5月頃(7~12月に留学を開始する者)
第2回:10月頃(1~6月に留学を開始する者)
- 備考
- 準備金
欧州・オセアニア地域:30万円
北米地域:20万円
アジア・中近東地域:15万円
上記以外の地域:都度指定
【給付型】東北大学元気・前向き奨学金(修学支援奨学金)(全学部共通)
- 対象
- 本学に在籍する学部学生で、以下に掲げるすべての事項に該当し、経済的支援を要する学業成績優秀者
令和3年度以降入学の学部1~4年生(外国人留学生を除く)
応募年度の4月1日現在で25歳未満である者
本学の他の給付型奨学金、または他の団体・機関からの給付型奨学金を受けておらず、また受給する予定のない者
日本学生支援機構給付奨学金が受給対象外の学生のうち、以下の理由で対象外となった者
・年収基準
・学業基準(ただし、現在留年中の者は除く)
・入学時期(高校卒業後2年以上等)
- 給付額
- 月額3万円
支給期間は1年間
- 人数
- 50名程度
【給付型】独立行政法人日本学術振興会特別研究員DC1・DC2(全学部共通)
- 対象
- 我が国の大学院博士課程在学者で、優れた研究能力を有し、当該大学で研究に専念することを希望する者
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 研究奨励金(月額20万円)
【給付型】日本学生支援機構奨学金 家計急変採用(全学部共通)
- 対象
- 生計維持者の失職、破産、事故、病気、死亡等もしくは火災、風水害等の災害(新型コロナウイルス感染症の影響含む)等により家計が急変し、緊急に奨学金の必要が生じた場合
申請可能な家計急変事由一覧
事由A:生計維持者の一方(又は両方)が死亡
事由B:生計維持者の一方(又は両方)が事故又は病気により、半年以上、就労が困難
事由C:生計維持者の一方(又は両方)が失職(非自発的失業の場合に限る)
事由D:生計維持者が震災、火災、風水害等に被災(新型コロナウイルス感染症の影響による減収含む)
事由E:本人が父母等による暴力等から避難するために、「児童福祉法」又は「売春防止法」の定める施設等へ入所等することとなったこと
- 給付額
- 給付奨学金に準ずる
支給期間
家計急変事由発生4ヶ月後以降から標準修業年限の終了月まで
- 募集時期
- 随時
事由発生から3ヶ月以内
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
- 給付額
- 第一区分:29,200円(33,000円)
第二区分:19,500円(22,200円)
第三区分:9,800円(11,100円)
支給期間:支給開始の年月から卒業予定の最短修業年月までの期間
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 募集時期
- 予約採用:入学時
在学定期採用:4月
在学定期採用:10月
- 備考
- ※給付額:()内は生活保護を受けている生計維持者と同一生計、もしくは社会的養護を必要とする人
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)
- 給付額
- 第一区分:66,700円
第二区分:44,500円
第三区分:22,300円
支給期間:支給開始の年月から卒業予定の最短修業年月までの期間
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 募集時期
- 予約採用:入学時
在学定期採用:4月
在学定期採用:10月
【減免型】高等教育の修学支援制度(全学部共通)
- 対象
- 機関要件の確認を受けた機関に入学する学部新入生や学部在学生
- 備考
- 給付型奨学金の支給や、授業料・入学料の減免措置
【減免型】授業料免除(全学部共通)
- 対象
- 経済的理由により、授業料を納付することが困難であると認められ、かつ学業成績が優秀であると認められる者、その他やむを得ない事情があると認められる者
- 減免額
- 授業料の全額、または一部の額
【減免型】入学料免除(全学部共通)
- 対象
- (1)学部入学者
入学前1年以内に、以下のような理由で入学料を納付することが著しく困難であると認められる場合。
a.学資負担者(入学者本人の学資を主として負担している者)が死亡した場合。
b.入学者本人又は学資負担者が風水害等の災害を受けた場合。
c.上記aに準ずる場合であって、相当と認められる理由がある場合。
(2)大学院入学者
a.入学者本人が経済的理由により入学料を納付することが困難であると認められ、 かつ学業が優秀であると認められる場合。
b.入学前1年以内に、次のような理由で入学料を納付することが著しく困難であると認められる場合。
①学資負担者(入学者本人の学資を主として負担している者)が死亡した場合。
②入学者本人又は学資負担者が風水害等の災害を受けた場合。
c.上記bに準ずる場合であって、相当と認められる理由がある場合。
- 減免額
- 入学料の全額又は半額
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 応急採用(全学部共通)
- 対象
- 生計維持者の失職、破産、事故、病気、死亡等もしくは火災、風水害等の災害(新型コロナウイルス感染症の影響含む)等により家計が急変し、緊急に奨学金の必要が生じた場合
- 奨学金の種類
- 第二種
- 貸与(月額)
- 第2種貸与奨学金に準ずる
- 利子
- 利子
- 貸与期間
- 申請年度の4月以降の希望月から標準修業年限の終了月まで
- 募集時期
- 随時
事由発生から12ヶ月以内
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用(全学部共通)
- 対象
- 生計維持者の失職、破産、事故、病気、死亡等もしくは火災、風水害等の災害(新型コロナウイルス感染症の影響含む)等により家計が急変し、緊急に奨学金の必要が生じた場合
- 奨学金の種類
- 第一種
- 貸与(月額)
- 第1種貸与奨学金に準ずる
- 利子
- 無利子
- 貸与期間
- 申請月以降の希望月から原則として採用年度末まで。
ただし1年ごとに願い出ることにより、修業年限の 終期まで延長可能
- 募集時期
- 随時
事由発生から12ヶ月以内
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 修士段階における授業料後払い制度(全学部共通)
- 対象
- 以下1~3の全てを満たす者
1.2025年度4月に修士課程等に入学した者のうち、日本学生支援機構に本制度利用を申請する者
2.日本学生支援機構の修士段階を対象とした第一種奨学金と同様の家計基準及び学業成績基準を満たす者
3.過去に貸与を受けた奨学金の返還が延滞中である等、第一種奨学金の貸与を受けられない事由がない者
- 学種
- 大学院
- 貸与(総額)
- 授業料支援金:年535,800円を上限
- 募集時期
- 2025年4月入学者
2025年2月17日(月)~2025年4月10日(木)
- 備考
- ・別途「生活費奨学金」の貸与を受けることができます。(「生活費奨学金」単独で利用することはできません。
・機関保証の加入が必須です。授業料支援金、生活費奨学金のそれぞれに保証料がかかります。
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(海外協定派遣対象)(全学部共通)
- 対象
- 在学中に、海外の大学・大学院・短期大学に1年以内の短期留学する学生のうち、「海外留学支援制度(協定派遣)」の給付を受けてもなお、経済的支援を必要とする学生対象
- 貸与期間
- 海外留学支援制度(協定派遣)の支給開始月~支給終了月(途中辞退可)
- 募集時期
- 原則として留学開始から3ヶ月以内
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 20,000円 30,000円 45,000円 から選択
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 貸与期間
- 原則として、 貸与開始の年月から卒業予定の最短修業年月までの期間
- 募集時期
- 予約採用:入学時
在学定期採用:春期/秋期
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 博士前期課程:50,000円又は88,000円から選択
博士後期課程:80,000円又は122,000円から選択
- 利子
- 無利子
- 貸与期間
- 原則として、 貸与開始の年月から卒業予定の最短修業年月までの期間
- 募集時期
- 予約採用:進学前、入学時
在学定期採用:4月
秋季入学採用:10月
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 20,000円 30,000円 40,000円 51,000円 から選択
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 貸与期間
- 原則として、 貸与開始の年月から卒業予定の最短修業年月までの期間
- 募集時期
- 予約採用:入学時
在学定期採用:春期/秋期
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(海外)(全学部共通)
- 対象
- 学位取得を目的として、海外の大学・大学院へ進学を希望する学生
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(短期留学)(全学部共通)
- 対象
- 在学中に、海外の大学・大学院・短期大学に1年以内の短期留学する学生
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 50,000円、80,000円、100,000円、130,000円、150,000円から希望額を選択
- 利子
- 利子
- 貸与期間
- 原則として、 貸与開始の年月から卒業予定の最短修業年月までの期間
- 募集時期
- 予約採用:進学前、入学時
在学定期採用:4月
秋季入学採用:10月
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 2万円から12万円までの間で1万円単位で選択
- 利子
- 利子
- 貸与期間
- 原則として、 貸与開始の年月から卒業予定の最短修業年月までの期間
- 募集時期
- 予約採用:入学時
在学定期採用:春期/秋期
JASSO 海外留学支援制度(大学院学位取得型)
JASSO海外留学支援制度(協定派遣)
ドイツ学術交流会(DAAD)奨学金 DAAD元奨学生の再招待
ドイツ学術交流会(DAAD)奨学金 夏期講座奨学金(HSK)
ドイツ学術交流会(DAAD)奨学金 芸術奨学金
ドイツ学術交流会(DAAD)奨学金 研究奨学金
ドイツ学術交流会(DAAD)奨学金 修士留学奨学金
ドイツ学術交流会(DAAD)奨学金 大学教員・研究者のための研究滞在
ドイツ学術交流会(DAAD)奨学金 博士留学奨学金
国際共同学位取得支援制度(国際共同教育プログラム)
独立行政法人日本学生支援機構貸与奨学金 特に優れた業績による返還免除制度
学費(初年度納入金)