【給付型】JASSO災害支援金(全学部共通)
- 対象
- 自然災害等により学生本人が居住する住宅に半壊以上等の被害を受けた学生
【給付型】フルブライト奨学金 ジャーナリストプログラム(全学部共通)
- 対象
- 日本人
- 募集時期
- 2025年3月1日(土)~5月1日(木)まで
- 備考
- 応募資格要件、給付内容等はプログラム毎に異なります。
【給付型】フルブライト奨学金 フルブライト語学アシスタント(FLTA)プログラム(全学部共通)
- 対象
- 日本人
- 募集時期
- 2025年3月1日(土)~5月1日(木)まで
- 備考
- 応募資格要件、給付内容等はプログラム毎に異なります。
【給付型】フルブライト奨学金 研究員プログラム(全学部共通)
- 対象
- 日本人
- 募集時期
- 2025年3月1日(土)~5月1日(木)まで
- 備考
- 応募資格要件、給付内容等はプログラム毎に異なります。
【給付型】フルブライト奨学金 大学院博士論文研究プログラム(全学部共通)
- 対象
- 日本人
- 募集時期
- 2025年3月1日(土)~5月1日(木)まで
- 備考
- 応募資格要件、給付内容等はプログラム毎に異なります。
【給付型】フルブライト奨学金 大学院留学プログラム(全学部共通)
- 対象
- 日本人
- 募集時期
- 2025年3月1日(土)~5月1日(木)まで
- 備考
- 応募資格要件、給付内容等はプログラム毎に異なります。
【給付型】公益財団法人 似鳥国際奨学財団 (下期) 来日留学生(全学部共通)
- 対象
- 下記の①~⑤の項目にすべて該当する者とする。(全ての資格は、2025年10月1日時点)
①国籍:日本以外の国籍を有する人
②在留資格:留学
③留学方法:私費留学
④年齢・在籍課程・学年:
【学部(4年制)】24歳以下で、日本国内の学部課程の1~4年に正規生として在籍予定の者
【学部(6年制)】24歳以下で、日本国内の学部課程の1~6年に正規生として在籍予定の者
【大学院生】26歳以下で、日本国内の大学の修士課程の1~2年に正規生として在籍予定の者
<5~6年生のみ>26歳以下まで応募可能
⑤学業
(1)大学(院)入学から現在までの成績がGPA2.5以上(4.0満点)を目安とする
※大学での成績がまだない場合、直近の高校学年末の成績が評定平均3.5以上(5段階評価)を目安とする
(2)日本語による意思伝達が十分可能(日本語能力検定N3以上を目安とする)
- 給付額
- 月額6万円~8万円
支給期間:2025年10月~2026年9月(支給期間中に卒業する人は卒業月まで)
- 人数
- 最大150名(上期・下期合わせて)
- 募集時期
- 2025年2月21日(金)~2025年5月21日(水)
- 備考
- 支給金額の一部は、住宅補助費として支給
【給付型】公益財団法人 大塚敏美育英奨学財団(全学部共通)
- 対象
- (1)2025年4月1日時点で満38歳以下の私費留学生(在留資格が「留学」の者に限る)
(2)日本国内の大学又は大学院の正規課程に在学し、人の健康に深く関連する分野(医学、歯学、薬学、生物学、栄養学、体育学、工学等。ただし工学は医学・薬学に関連の深い分野の研究をしている者に限る。)及び経営学(経営学の基盤ができていない発展途上国出身の留学生については「国際関係学分野」も対象に含む)の研究をしている者
※工学で医学・薬学との関連(学会発表、論文などの実績を含む)が願書に明記されていない場合は選考対象外
※学部1、2年生は応募不可。3年生以上の学部生についても、成績が極めて優秀な場合(すべて優/Aなど)を除き、応募不可
(3)向学心に富み、学業優秀であり、品行方正である者
(4)独自性のある研究、革新的な研究に携わっている者
(5)財団に提出する書類(応募書類を含む)に対して指導教員などのしかるべき指導、チェックを受けられる者
(6)奨学期間中に合計40日以上(出発日を含む)日本を離れない者
(7)国際的視野を持ち、日本と各国の架け橋としてリーダーシップを発揮できる者
(8)学資の支弁が困難と認められる者
(9)当財団のイベントや奨学生のネットワークに積極的に参加し協力できる者
(10)日本語を学ぶ意欲のある者
※英語で書かれた願書も受け付けますが、願書及び面接において日本語への意欲が見られない場合は減点します。
(11)研究成果をもって社会貢献を期する者
(12)上記(1)~(11)の資格及びその他当財団の定める条件を満たす者
※標準修業年限内での修了が見込めない者は応募不可
※夜間・週末の授業のみ、通信制の留学生は応募不可
- 給付額
- 年額200万円、150万円または100万円
※当財団選考委員会による評価に応じて決定。
期間:1年間 (2025年4月~2026年3月)
- 人数
- 約90名
- 募集時期
- 新規申請者
Web提出:2025年3月6日(木)~4月21日(月)
郵送:2025年4月1日(火)~4月24日(木)
継続申請者
Web提出:2025年3月6日(木)~4月14日(月)
郵送:2025年4月1日(火)~4月17日(木)
- 備考
- ※特に研究成果及び品行の優れた継続申請者(若干名)に年額250万円の給付を行うことがあります。
※奨学期間中、所属大学に在学していることが条件です。なお、奨学期間は1年間ですが、継続申請を認めます(奨学期間は最長、最終目標とする学位取得までの最短修業年限まで)。
※秋入学の2024年度奨学生で、2025年秋に修了予定(標準修業年限内の修了)の人に限り、半年間の継続申請を認めます(他奨学金との併給は不可。採用された場合は2025年秋に学位取得証明書など修了を証明する書類の提出が必要です)。
【給付型】公益財団法人かめのり財団 大学院留学アジア奨学生(全学部共通)
- 対象
- 現在日本に滞在し、かめのり財団が指定する大学の正規生または研究生で、大学院での研究をめざす留学生
正規生:指定大学の学部を2025年3月に卒業予定で、同じ大学の博士(前期)修士課程へ2025年4月に進学予定の者。また、指定大学の博士(前期)・修士課程を2025年3月に修了予定で、同じ大学の博士(後期)課程へ2025年4月に進学予定の者。
本年度、追加募集で対象とする出身国・地域(順不同):
ブルネイ、カンボジア、インドネシア、ラオス、マレーシア、ミャンマー、フィリピン、シンガポール、タイ、東ティモール、ベトナム、大韓民国、台湾、中国本土*、香港、マカオ
但し、幅広い国・地域の留学生に機会を与えるという観点から、現在当財団から支給を受けている奨学生が2名以上いる出身国・地域(*)については対象外とします。
対象とする研究分野:人文科学系および社会科学系の研究分野
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 月額200,000円
支給期間:博士(前期)・修士課程2年以内、博士(後期)課程3年
- 人数
- 大学を通じて1名
- 募集時期
- 2025年4月11日 (金)
【給付型】公益財団法人三菱UFJ信託奨学財団 奨学生(全学部共通)
- 対象
- 次の各項全ての条件を満たす者でなければなりません。
①財団主催行事への出席を優先できる者。
なお、留学生は個別面談においては日本語でのコミュニケーションが可能であることが望ましい。(英語のみで授業を受けるコースであっても、日本語および日本文化への関心を持った人材を支援したいとの考えによるもの。)
②当財団の指定する大学で、財団指定の学部、研究科に在籍している正規学生であること。
③留学生:出願する年の4月1日現在、4年制大学第2学年以上、大学院修士課程または博士課程に在学し、大学生は原則として、満31歳以下、大学院生は満38歳以下であること。
④最短修業年限までの給費期間が1年以上見込まれる者。
⑤心身ともに健康で、学業成績、人物ともに優れており在学する学校長等の推薦する者。
⑥将来、民間企業・公官庁・学校等に勤務して、産業・文化面で活動し社会に貢献しようと志す者、またはこれらのかつどうに関連する学術の研究を志す者。
⑦学費の支弁が困難と認められる者。(留学生についての年収基準はありません。)
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 月額115,000円
- 募集時期
- 2025年4月25日(金)
- 備考
- 給付期間:奨学生として採用された年度の始期から、在学する学校の正規の最短修業年限の終期まで、但し、大学院生の場合で、その課程が修士課程及び博士課程に分かれている場合には、最短修業年限は各課程の修業年限
【給付型】公益財団法人三菱UFJ信託奨学財団 奨学生(全学部共通)
- 対象
- 次の各項全ての条件を満たす者でなければなりません。
①財団主催行事への出席を優先できる者。
なお、留学生は個別面談においては日本語でのコミュニケーションが可能であることが望ましい。(英語のみで授業を受けるコースであっても、日本語および日本文化への関心を持った人材を支援したいとの考えによるもの。)
②当財団の指定する大学で、財団指定の学部、研究科に在籍している正規学生であること。
③留学生:出願する年の4月1日現在、4年制大学第2学年以上、大学院修士課程または博士課程に在学し、大学生は原則として、満31歳以下、大学院生は満38歳以下であること。
④最短修業年限までの給費期間が1年以上見込まれる者。
⑤心身ともに健康で、学業成績、人物ともに優れており在学する学校長等の推薦する者。
⑥将来、民間企業・公官庁・学校等に勤務して、産業・文化面で活動し社会に貢献しようと志す者、またはこれらのかつどうに関連する学術の研究を志す者。
⑦学費の支弁が困難と認められる者。(留学生についての年収基準はありません。)
- 学種
- 大学
- 給付額
- 月額85,000円
給付期間:奨学生として採用された年度の始期から、在学する学校の正規の最短修業年限の終期まで
- 募集時期
- 2025年4月25日(金)
【給付型】公益財団法人寺浦さよ子記念奨学会(全学部共通)
- 対象
- (イ)心身健全、成績優秀であって経済的に学資の援助を必要とするもので、高等学校にあっては原則として進学を希望し、高等学校長、高等専門学校長、大学学(部)長または語学学校等校長の推薦する者。
・成績優秀:応募時点での通算GPAが、3.0以上のもの
・経済的に学資の援助を必要とするもの:年間の世帯収入の合計が500万円以下(目安)
(ロ)高等学校、高等専門学校、大学、大学院または現地語学校等に在学する日本からの学生、日本に所在する学校に在学している学生または、在籍予定の学生
- 給付額
- 月額 100,000円
支給期間:原則1年間(留学を複数年続けて行う場合、支給は1回限り)
- 人数
- 本学から推薦できる学生は2名まで
- 募集時期
- 2025年4月25日(金)
- 備考
- 尚、日本から海外へ留学する学生には600,000円を限度とし、月額給与額、期間に応じた支度一時金を支給する。
【給付型】公益財団法人飯塚毅育英会 海外留学支援奨学生(全学部共通)
- 対象
- 次の(1)~(4)の条件をすべて満たしていることが必要です。
(1) 栃木県内の高等学校を卒業した人で大学の2学年次以上又は大学院に在籍し、将来良識ある社会人・国際人としての活躍が期待できる30歳未満(応募日の属する年度を通じ29歳以下である)の人。
ただし、大学を卒業又は大学院を修了した人にあっては、大学を卒業又は大学院を修了して原則として1年以内に留学する場合を含むものとする。
(2) 令和7年(2025年)7月以降から9か月以上、研究を目的として外国の大学に在籍することが決定若しくは内定又は予定している人。
(3) 外国留学のため経済的援助が必要と認められる人。
(4) 大学又は大学院での成績が優秀で、在籍する大学の学長又は学部長が推薦する人。
(注) 上記(1)及び(4)の在籍する大学又は大学院は、学校教育法に定められた日本の大学又は大学院に限ります。
※本学での通算GPAが、3.0/4.0以上であること。
- 学種
- 大学
- 給付額
- 一括800,000円
給付期間:1年(審査により通算して2年まで可)
- 人数
- 15名
- 募集時期
- 令和7年5月19日(月)~6月3日(火)
【給付型】公益財団法人飯塚毅育英会 海外留学支援奨学生(全学部共通)
- 対象
- 次の(1)~(4)の条件をすべて満たしていることが必要です。
(1) 栃木県内の高等学校を卒業した人で大学の2学年次以上又は大学院に在籍し、将来良識ある社会人・国際人としての活躍が期待できる30歳未満(応募日の属する年度を通じ29歳以下である)の人。
ただし、大学を卒業又は大学院を修了した人にあっては、大学を卒業又は大学院を修了して原則として1年以内に留学する場合を含むものとする。
(2) 令和7年(2025年)7月以降から9か月以上、研究を目的として外国の大学に在籍することが決定若しくは内定又は予定している人。
(3) 外国留学のため経済的援助が必要と認められる人。
(4) 大学又は大学院での成績が優秀で、在籍する大学の学長又は学部長が推薦する人。
(注) 上記(1)及び(4)の在籍する大学又は大学院は、学校教育法に定められた日本の大学又は大学院に限ります。
※本学での通算GPAが、3.0/4.0以上であること。
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 大学院修士課程又は博士課程1・2年次在学者:一括1,200,000円
大学院博士課程3年次以上在学者:一括1,500,000円
給付期間:1年(審査により通算して2年まで可)
- 人数
- 15名
- 募集時期
- 令和7年5月19日(月)~6月3日(火)
【給付型】公益財団法人本庄国際奨学財団 海外留学日本人大学院生奨学金(全学部共通)
- 対象
- 【応募資格】(下記の資格すべてに該当すること)
1. 学位の取得を目的として、日本以外の海外の大学院に留学中または留学予定の者。申請時にすでに留学途中または 2025 年秋に留学先に在籍する予定があれば申請時に留学先に在籍していなくても応募可能です。
2. 日本国籍を有するもの
3. 博士課程は 35 歳まで、修士課程は 30 歳までに入学するまたは入学していること。
4. 留学先の大学、専攻分野に指定はないが、語学研修は不可。
5. 留学先の国に渡航しないままオンライン等のみで修学する場合は、応募できません。
6. 大学院修了後は、日本において勤務することを確約できる者。修了後直ちにということではありませんが将来的に日本で勤務する希望があれば結構です。
7. 国際親善に理解をもち、貢献を期する者。
8. 専門職大学院は原則的に対象外。
(研究計画書を提出できる場合は応募可能とします。)
- 学種
- 大学院
- 人数
- 5名
- 募集時期
- 2025年2月3日~2025年4月30日
- 備考
- 奨学金の額および期間
1.奨学金期間別の月額は下記の通り。原則、留学先の現地通貨で支払います。下記に記載のない通貨については支給規定に則り決定します。
・いずれも最終目標とする学位取得までの最短期間を奨学金の期間とします。
・各コースにおいて支給が終了後の延長、または支給開始後のコースの変更はできません。
【USドル】1~2年:2,500ドル 3年:2,250ドル 4~5年:1,875ドル
【ポンド】1~2年:2,000ポンド 3年:1,800ポンド 4~5年:1,500ポンド
【ユーロ】1~2年:1,700ユーロ 3年:1,550ユーロ 4~5年:1,300ユーロ
2.国際学会参加のための助成金(年度内に1回。上限20万円)
3.授業料のための助成金(上限50万円)
【給付型】大学生協学業継続奨学制度(たすけあい奨学制度)(全学部共通)
- 対象
- 扶養者が死亡したため学業継続が経済的に著しく困難である学生。
- 給付額
- 12万円
【給付型】日本学生支援機構奨学金 家計急変採用(全学部共通)
- 対象
- 生計維持者の死亡や事故、病気など予期できない事由で家計が急変(家計急変)した学生
【給付型】日本学生支援機構奨学金 海外留学支援制度(協定派遣)(全学部共通)
【給付型】日本学生支援機構奨学金 海外留学支援制度(大学院学位取得型)(全学部共通)
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学生(全学部共通)
【給付型】留学生推進経費(全学部共通)
- 対象
- 交流協定校からの受入留学生
- 給付額
- 月額30,000円 6ヶ月
- 人数
- 14名
【減免型】TUFS修学支援制度(大学院)MIRAI奨学生(全学部共通)
- 対象
- MIRAI奨学生
- 学種
- 大学院
- 減免額
- 在学3年間の授業料全額
【減免型】TUFS修学支援制度(大学院)PCSコース入学者(全学部共通)
- 対象
- 博士前期課程入学者
PCSコース入学者のうち、入試の成績上位5名
- 学種
- 大学院
- 減免額
- 入学料全額と在学2年間の授業料全額
- 人数
- 5名
【減免型】TUFS修学支援制度(大学院)学内特別選抜(推薦入試)(全学部共通)
- 対象
- 博士前期課程入学者
学内特別選抜(推薦入試)の成績上位者
- 学種
- 大学院
- 減免額
- 成績上位者 1位~20位:入学料全額と在学2年間の授業料半額
成績上位者 21位~30位:入学料全額
【減免型】TUFS修学支援制度(大学院)内部進学者(全学部共通)
- 対象
- 内部進学者のうち、4月入学者の修士論文優秀者、PCSコースからの10月入学者の修士論文優秀者
- 学種
- 大学院
- 減免額
- 4月入学者の修士論文優秀者:在学3年間の授業料半額
PCSコースからの10月入学者の修士論文優秀者:在学3年間の授業料全額
- 人数
- 3名
【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)
【減免型】授業料免除(全学部共通)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 応急採用(第二種)(全学部共通)
- 対象
- 家計の急変(主たる家計支持者の失職、破産、事故、病気、死亡等若しくは火災、風水害等)により奨学金を緊急に必要とする学生
- 奨学金の種類
- 第二種
- 利子
- 利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 海外(第二種)(全学部共通)
- 対象
- (1)大学卒業見込者及び申込時において卒業後3年以内の者
①令和7年度(2025年4月~2026年3月)に学位(修士号又は博士号)取得を目的として海外の大学院に進学を希望する者
②令和7年度(2025年4月~2026年3月)に学位(学士号)取得を目的として海外の大学に進学(入学又は編入学)を希望する者
(2)大学院〔修士課程〕修了見込者及び申込時において修了後3年以内の者
令和7年度(2025年4月~2026年3月)に学位(修士号又は博士号)取得を目的として海外の大学院に進学(入学又は編入学)を希望する者
(3)大学院〔博士課程〕修了見込者及び申込時において修了後3年以内の者
令和7年度(2025年4月~2026年3月)に学位(博士号)取得を目的として海外の大学院に進学(入学又は編入学)を希望する者
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 5万円、8万円、10万円、13万円、15万円から選択
- 利子
- 利子
- 貸与期間
- 海外の大学・大学院に進学(入学又は編入学)した月から、在籍する学校の最短修業年限の終期まで
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 海外(第二種)(全学部共通)
- 対象
- (1)大学卒業見込者及び申込時において卒業後3年以内の者
①令和7年度(2025年4月~2026年3月)に学位(修士号又は博士号)取得を目的として海外の大学院に進学を希望する者
②令和7年度(2025年4月~2026年3月)に学位(学士号)取得を目的として海外の大学に進学(入学又は編入学)を希望する者
(2)大学院〔修士課程〕修了見込者及び申込時において修了後3年以内の者
令和7年度(2025年4月~2026年3月)に学位(修士号又は博士号)取得を目的として海外の大学院に進学(入学又は編入学)を希望する者
(3)大学院〔博士課程〕修了見込者及び申込時において修了後3年以内の者
令和7年度(2025年4月~2026年3月)に学位(博士号)取得を目的として海外の大学院に進学(入学又は編入学)を希望する者
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 2万円~12万円のうち、1万円単位で選択
- 利子
- 利子
- 貸与期間
- 海外の大学・大学院に進学(入学又は編入学)した月から、在籍する学校の最短修業年限の終期まで
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 海外(第二種) 入学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)
- 対象
- (1)大学卒業見込者及び申込時において卒業後3年以内の者
①令和7年度(2025年4月~2026年3月)に学位(修士号又は博士号)取得を目的として海外の大学院に進学を希望する者
②令和7年度(2025年4月~2026年3月)に学位(学士号)取得を目的として海外の大学に進学(入学又は編入学)を希望する者
(2)大学院〔修士課程〕修了見込者及び申込時において修了後3年以内の者
令和7年度(2025年4月~2026年3月)に学位(修士号又は博士号)取得を目的として海外の大学院に進学(入学又は編入学)を希望する者
(3)大学院〔博士課程〕修了見込者及び申込時において修了後3年以内の者
令和7年度(2025年4月~2026年3月)に学位(博士号)取得を目的として海外の大学院に進学(入学又は編入学)を希望する者
- 奨学金の種類
- 第二種
- 貸与(総額)
- 10万円、20万円、30万円、40万円、50万円から選択
- 利子
- 利子
- 貸与期間
- 海外の大学・大学院に進学(入学又は編入学)した月から、在籍する学校の最短修業年限の終期まで
- 備考
- ※奨学金初回振込時に1回だけ振込。
貸与を受けるには条件があります。
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用(第一種)(全学部共通)
- 対象
- 家計の急変(主たる家計支持者の失職、破産、事故、病気、死亡等若しくは火災、風水害等)により奨学金を緊急に必要とする学生
- 奨学金の種類
- 第一種
- 利子
- 無利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 経済的理由で修学が困難な優れた学生
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 20,000円・30,000円・40,000円・51,000円から選択
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 経済的理由で修学が困難な優れた学生
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 20,000円・30,000円・45,000円から選択
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 経済的理由で修学が困難な優れた学生
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 博士前期課程:50,000円・88,000円から選択
博士後期課程:80,000円・122,000円から選択
- 利子
- 無利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種奨学金(海外大学院学位取得型対象)(全学部共通)
- 対象
- 「海外留学支援制度(大学院学位取得型)」に採用された人で、当該奨学金の給付を受けてもなお、経済的支援を必要とする人
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学院
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 経済的理由で修学が困難な優れた学生
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 20,000円~120,000円のうち10,000円単位から選択
- 利子
- 利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 経済的理由で修学が困難な優れた学生
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 50,000円・80,000円・100,000円・130,000円・150,000円から選択
- 利子
- 利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 留学時特別増額貸与奨学金(一時金)(全学部共通)
- 対象
- 国内の大学等及び大学院に在学中で、奨学金(第一種奨学金又は第二種奨学金)の貸与を受けている奨学生
申込み条件:以下の①~③を全て満たすことが必要です。
①国内の大学等及び大学院に在学中で、貸与中(第一種又は第二種奨学金)の奨学生
※留学開始年月において、振込中であること(休停止中は、申込資格はありません)。
※高等専門学校1~3年生は、「留学時特別増額貸与奨学金」の貸与対象外です。
②海外の大学等・大学院に、以下のいずれかの条件で3か月以上留学する学生等
ア.国内在籍学校の学生交流に関する協定等に基づく留学であること(派遣留学、交換留学)
イ.留学により取得した単位が、国内在籍学校の単位として認定される留学であること(認定留学)
ウ.大学院在籍中の学生の研究のための留学(研究留学)で、国内在籍学校長が有意義と認めた留学であること
③日本政策金融公庫の「国の教育ローン」を申し込み審査の結果、融資を受けられなかった世帯の学生等
- 奨学金の種類
- 第二種
- 貸与(総額)
- 100,000円、200,000円、300,000円、400,000円、500,000円から選択
- 利子
- 利子
- 募集時期
- 留学後3か月以内
【貸与型】博士前期課程における授業料後払い制度(全学部共通)
- 対象
- 1.2024年度以降に国内の大学院に進学した者※
2.本人の希望に基づき、在学校を通じて申請を行った者
3.日本学生支援機構(JASSO)の修士段階を対象とした月額 5万円又は8万8千円の第一種奨学金と同様の家計基準及び学業成績基準を満たす者
4.過去に貸与を受けた奨学金の返還が延滞中である等、第一種奨学金の貸与を受けられない事由がない者
※ 2024年度については、上記に加え、以下のいずれかに該当する者のみを対象とする。
① 2024年度秋入学者
② 2024年度春の新規入学者であって、学部で修学支援新制度の対象となったことがあり、かつ、就労等を挟まずに大学院へ進学した者。当該者については、進学先の大学院が秋まで授業料の納付を猶予する場合、本人からの申出に基づいて、2024年4月からの授業料に遡って支援の対象とする。
※ 大学独自制度による授業料免除(TUFS修学支援制度(大学院)、「コロナ家計急変に対する授業料免除」)と併用する場合、大学独自制度による授業料免除額分は返還の対象外となります。
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 生活費奨学金:1万円~4万円で選択が可能
- 貸与(総額)
- 授業料相当額
- 利子
- 無利子
Bourses Master IN ‐ WBI(ベルギー・フランス語圏の高等教育機関での修士号取得のための留学奨学金)
DAADドイツ留学奨学金
カーターセンターインターンシップ奨学生(吉田育英会)
公益財団法人 マブチ国際育英財団
東京外国語大学基金(国際教育支援基金) 留学生奨学金 外国人留学生(大学院生および学部生)
東京外国語大学基金(国際教育支援基金) 留学生奨学金 交流協定校からの受入留学生
東京外国語大学基金(国際教育支援基金) 留学生奨学金 交流協定校への派遣留学生
日中友好協会アポロトレイディング奨学金
日墨戦略的グローバル・パートナーシップ研修計画長期
返還免除内定制度【大学院博士前期課程(修士課程)】
学費(初年度納入金)