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国立大学/島根

シマネダイガク

島根大学の奨学金

【給付型】CTC未来財団奨学生(全学部共通)

対象
以下の(1)~(5)のすべてに該当する者。
(1)給付対象大学の4年制学部・学科に2025年4月に入学する者
(2)2025年4月1日時点で年齢20才以下であること。ただし、短期大学・高等専門学校・専修学校(専門課程)から大学3年次に編入する場合は2025年4月1日時点で年齢22才以下であること(編入学は3年次編入のみを対象とする)
(3)財団が別途定める学力基準及び家計基準を満たす、品行方正、学業優秀な者
(4)修学状況および生活状況について適時報告できること
(5)ITを通じて社会に貢献するための勉学に励んでいる学生であること。
給付額
月額60,000円
給付期間:4年間(3年次編入の場合は2年間)いずれも正規の最短修学期間
募集時期
R7.4.14(月)

【給付型】JASSO災害支援金(全学部共通)

対象
大学または大学院に在学中の学生(科目等履修生,研究生,聴講生等は除く)で、自然災害等(火災含む)の発生により、
①住居に半壊以上の被害又は床上浸水を受けた方
②自治体の避難勧告等が1ヵ月以上継続していた方
給付額
100,000円
募集時期
自然災害等が発生した翌月から数えて6か月以内

【給付型】キャンパス間連携プログラム奨学金(全学部共通)

対象
(1)対象プログラム
①大学院医理工農連携プログラム
②教育学部,総合理工学部,生物資源科学部における学際的卒業研究
(2)受給資格
本奨学金の対象プログラムを受講する学生で,所属する学部・研究科以外のキャンパスで研究等を実施する学生を対象とします。
ただし,次のいずれかに該当する人は除きます。
①標準修業年限を超えて在籍している者
②社会人大学院生で常勤職員として本務先を有する者
学種
大学院
給付額
前期,後期をそれぞれ給付期間とし,各期2万円
募集時期
前期・後期それぞれ(5月・11月)

【給付型】一般財団法人 KNC広瀬財団(全学部共通)

対象
(1)財団の指定する大学および大学院に2025年4月1日現在において在籍していること
(2)大学の推薦を受けられること
(3)学業・人物共に優秀なこと
(4)半社会的勢力との関わりを有しないこと
学種
大学院
給付額
修士課程:月額4.5万円
博士課程:月額5.0万円
給付期間:2025年4月~2026年3月※最長1年間延長可能(2025年4月~2027年3月)
人数
本学からの推薦枠1名(応募者が推薦枠を超えた場合は学内選考を行います。)
募集時期
R7.5.30(金)

【給付型】一般財団法人 KNC広瀬財団(全学部共通)

対象
(1)財団の指定する大学および大学院に2025年4月1日現在において在籍していること
(2)大学の推薦を受けられること
(3)学業・人物共に優秀なこと
(4)半社会的勢力との関わりを有しないこと
学種
大学
給付額
月額3.5万円
給付期間:2025年4月~2026年3月※最長1年間延長可能(2025年4月~2027年3月)
人数
本学からの推薦枠1名(応募者が推薦枠を超えた場合は学内選考を行います。)
募集時期
R7.5.30(金)

【給付型】一般財団法人 全国大学生協連奨学財団 たすけあい奨学制度(全学部共通)

対象
扶養者が死亡したため学業継続が経済的に著しく困難である学生。
応募資格
(1)~(3)のいずれかに該当する学生で、扶養者を亡くされてから原則として12ヶ月以内の方
(1)対象の大学・高等専門学校に在籍している大学生、院生、または専門学校生、高専生
(2)対象のインターカレッジコープの組合員である学生、または対象の大学が加入する大学生協の組合員である高校生。
※(2)について・・・現在組合員でなくとも、加入した後に応募することが可能です
(3)CO・OP学生総合共済の加入者(被共済者)である大学生、院生、高専生、専門学校生、専修学校生。
給付額
120,000円
※扶養者が死亡されてから卒業までの期間が5カ月以内の場合は、1カ月につき2万円の割合で給付します。
募集時期
応募受付は毎日(扶養者が亡くなられてから原則1年以内に応募)

【給付型】一般財団法人 東洋水産財団(全学部共通)

対象
【応募資格】
○本国内の大学及び大学院に在学している者
○食品科学に関する分野を専攻、研究している者
○経済的に学業の継続が困難で学業・人格ともに優れている者
〇指導教員等の推薦する者
給付額
月額50,000円
【支給年数】
採用された時から1年間
人数
各大学から5名以内
募集時期
R7.5.30 (金)

【給付型】官民協働海外留学支援制度~トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム~(全学部共通)

対象
在学する学校長の推薦を得て、留学をする前に申し込む方法(予約採用)となっています。
給付額
毎月の奨学金(12万円/16万円)および留学準備金

【給付型】公益財団法人 G-7奨学財団(全学部共通)

対象
学力優秀でありながら、経済的理由により学業の継続が困難な大学生、大学院生(ただし国外からの留学生は除く)
①学力基準
学部学生1年生の方は、高校3年間評定値が4.0以上の方とします。学部学生2年生以上の方は、原則として、GPA(Grade Point Average)が3.1以上の方とします。
②家計基準
応募にあたっての基準あり
給付額
上限120万円
助成期間は単年度だが,修業年限を上限に継続申請可能。
募集時期
R7.4.10(木)

【給付型】公益財団法人 TAKEUCHI育英奨学会(全学部共通)

対象
・品行方正・志操堅固,健康で学業成績が優秀であること
・学資が豊かでないこと
・機械工学・電気工学・制御工学等の理工系の学生で,長野県内の大学院・大学・短期大学・高等専門学校に通う者もしくは県外の大学院・大学で学ぶ長野県出身者
・4月現在において次の学年に在籍する者
大学院1年生・大学2年又は3年生
※すでに他の奨学金(給付型・貸与型を問わず)を受けている学生も対象です。
給付額
月額60,000円
【支給期間】2025年4月から2年間
募集時期
R7.5.7 (水)

【給付型】公益財団法人 いであ環境・文化財団(全学部共通)

対象
以下の項目を全て満たしていること
(1)令和7年4月1日現在,環境分野の学部2年生以上の者(大学院博士課程までを含む)で,大学の正規課程において,将来,環境保全の分野で社会貢献を目指すための科目を履修していること
(2)所属大学からの推薦を受けることができること
(3)別途定める学力基準を満たしていること
(4)過去において,当財団の奨学金制度による奨学金を受給していないこと
給付額
年額200,000円
募集時期
R7.5.12(月)

【給付型】公益財団法人 オークラ育英財団奨学金(全学部共通)

対象
次の各号に該当する者
(1)出願する年の4月1日現在、日本国内の4年制学部に在学する大学2年生以上で、原則として年齢が30歳以下であること
(2)日本国籍を有すること
(3)学業、人物ともに優秀であり、健康であること
給付額
月額30,000円
支給期間:2025年4月~2026年3月
募集時期
R7.4.30(水)

【給付型】公益財団法人 キーエンス財団 「がんばれ!日本の大学生」応援給付金(全学部共通)

対象
以下のa~fの項目すべてに該当する者。なお他の奨学金等との併用についての制限はありません。
a.日本の大学に在籍する大学生(2025年度の新1年生を除く)である者(4年制の学部・学科生に限る。ただし、通信教育課程及び夜間学部生,並びに留学生を除く。)
b. 2025年4月1日現在、23歳以下である者
c. 最短修業年限(*)にて卒業見込みがある者
d. 昨年までの「がんばれ!日本の大学生」応援給付金を受給していない者
e. 当財団の奨学生ではない者
f. 勉学に励み、目標をもって頑張っている大学生
(*)1年次からの入学で4年間、2年次からの編入学で3年間、3年時からの編入学で2年間、4年時からの編入学で1年間。ただし休学期間は除きます。
編入学者については、編入学前の学校(大学、短大、高専など)での在籍期間が最短修業年限であること(留年をしていないこと)が必要
給付額
月額30万円
募集時期
3月3日(月)~4月16日(水)

【給付型】公益財団法人 キーエンス財団 奨学生(全学部共通)

対象
以下のいずれの各項にも該当する者
1 2025年4月に日本の大学に入学する者
(4年制の学部・学科生に限る。ただし、通信教育課程及び夜間学部生,並びに留学生を除く。)
2 2025年4月1日現在、20歳以下である者
3 経済的な支援を必要とする者
※日本学生支援機構を含む他の奨学金との併用について
(併用とは、当財団の奨学金に加え、期間を一部でも重複して他の奨学金を受給すること)
・国の修学支援制度による授業料等減免:併用可
・大学独自の制度のうち現金が給付されるのではなく、大学に納付する授業料が実際に減額または免除される制度:併用可
給付額
月額100,000円
給付期間:2025年4月~2029年3月(最短修業年限)
募集時期
2月3日(月)~4月4日(金)

【給付型】公益財団法人 サカタ財団(全学部共通)

対象
【応募資格】
2025年4月1日時点にて、以下のいずれかに該当する日本国籍を持つ学生とする。
①大学に在籍する大学2年生に在籍するもの
②大学院に在籍し、修士課程1年生、または博士課程前期1年生に在籍するもの
③一貫性博士課程(5年制)の1年生に在籍するもの
【選考基準】
①大学・大学院での学業・研究活動に熱意をもって取組み、知識や経験等を深める意欲があること
②自己が培った知識や経験等を活かし、環境・社会・経済が持続的に発展する社会の実現を目指し、社会的な課題解決に向け積極的に熱意をもって行動を起こしていること、または将来、取組んで行きたいと考えていること
給付額
月額70,000円
募集時期
R7.4.1(火)~R7.5.16(金)

【給付型】公益財団法人 ナガワひまわり財団(全学部共通)

対象
①2025年4月1日現在,日本国内の大学(2年~4年),大学院修士課程に在学する者
②2025年4月1日現在,原則として大学生は満23歳以下,大学院生は25歳以下であること
③原則前年度までの成績(GPA)が3.00以上の者
④給与収入世帯は世帯合計収入800万円未満の者。給与収入以外の世帯は400万円未満の者。
⑤在学する学校長,学長,研究科・専攻長,指導教官等の推薦する者。
⑥学費の支弁が困難と認められる者
⑦心身ともに優れている者。
給付額
月額30,000円
給付期間:正規の最短修業期間
募集時期
R7.4.1(火)~5.10(土)

【給付型】公益財団法人 安藤スポーツ・食文化振興財団(全学部共通)

対象
【応募資格】
1.食科学に関連する研究を行う大学院生(修士,博士は問いません)
2.日本国籍を有し,日本の大学院に在籍中の者
3.学業,人物ともに優秀かつ健康で,学資等の経済的支援を必要としている者
4.就学及び生活状況を財団へ毎月報告,年度末に書類提出ができること
5.留学予定の者は応募不可
学種
大学院
給付額
年額1,000,000円
給付期間は1年,大学院在籍中は次年度も応募可(ただし受給期間は原則最長3年)
人数
本学からの推薦枠 2名
募集時期
R7.4.11 (金)

【給付型】公益財団法人 伊藤忠兵衛基金奨学金(全学部共通)

対象
(1)京都府・滋賀県・岐阜県・愛知県以西に所在する国立大学大学院に在籍する学生で、総長(学長)等の推薦を受けた者。
(2)博士課程後期各校1年次に1名募集
(3)原則3年間まで継続可能
(4)4月入学者対象
学種
大学院
給付額
年額500,000円
募集時期
R7.4.22(火)

【給付型】公益財団法人 岡本教育財団(全学部共通)

対象
【応募資格】以下の(1)~(5)のすべてに該当すること。
(1)日本国籍を有すること
(2)国内の大学の経済系学部に在籍する学部3年生であること
(3)募集年度4月1日時点で年齢25歳以下であること
(4)経済的な理由により学費の支弁が困難であること
(5)就学状況及び生活状況について適時報告できること
【選考方法】書類選考
学業成績(GPA3.0以上),家計状況
給付額
年額480,000円
【給付期間】2年間(学部3年次・4年次)
募集時期
R7.5.31(土)

【給付型】公益財団法人 花王芸術・科学財団 花王女性研究者育成奨学金(全学部共通)

対象
2025年4月現在、国内の国公私立の大学院(博士課程)1年次に在籍する「表面の科学」の<化学・物理分野)(※)の研究を行っている日本国籍を有する優秀な女子大学院生(満30歳以下の正規学生)
※表面の科学とは下記のように広義に理解
固体表面、固液界面、触媒、超微粒子、コロイド、分子集合体、ナノマテリアルなどにおける新規な作成法、計測法、新規物性発現、機能創出、デバイス展開など界面と表面の科学に関する研究。
※他の奨学金制度との併用可能
※経済的理由は一切問いません(所得制限無し)
学種
大学院
給付額
年額40万円(3年間:計120万円/人)
最短修業年限(大学院博士課程3年間)
募集時期
R7.6.20(金)

【給付型】公益財団法人 吉田育英会 ドクター21(全学部共通)

対象
・日本国籍を有する方。
・2025年4月1日現在において、30歳未満である方。
・2025年4月1日現在において、大学院修士課程(博士前期課程を含む。)または一貫制博士課程の2年次に在学中の方。
・2025年秋季または2026年春季に大学院博士後期課程(標準修業年限が3年で、修了者に博士の学位が授与される課程)に入学を希望する方、または一貫制博士課程の3年次に進学もしくは編入学を希望する方。
・進学先大学院において自然科学系分野(工学,農学,医学等の応用科学の分野を含む)を専攻する方。
・家計基準なし
学種
大学院
募集時期
4月19日(水)
備考
※給付額
①大学に納付する学費について、「学校納付金」として奨学期間内に合計250万円以内の実費
②海外での研究活動費等として奨学期間内に合計100万円以内の実費
※奨学期間は大学院博士後期課程に入学した月から3年以内

【給付型】公益財団法人 吉田育英会 大学院生給与奨学金【マスター21】(全学部共通)

対象
・日本国籍を有する方。
・2025年4月1日現在において、27歳未満である方。
・2025年4月1日現在において、当会の指定する大学(推薦依頼校)の学部4年次に在学中の方。
・2025年秋季または2026年春季に大学院修士課程(標準修業年限が2年で、修了者に修士の学位が授与される課程。博士前期課程を含む。)、または一貫制博士課程に入学を希望する方。
・進学先大学院において自然科学系分野を専攻する方。
・家計基準なし
学種
大学院
人数
本学からの推薦枠1名
募集時期
R7.5.16(金)
備考
※給付額
①学校納付金として奨学期間内に合計250万円以内の実費
②海外での研究活動支援のための奨学金として,奨学期間内に合計50万円以内の実費
※奨学期間は大学院修士課程(博士前期課程)に入学した月から2年以内

【給付型】公益財団法人 戸部眞紀財団奨学生(全学部共通)

対象
【対象分野】
科学,食品化学,芸術学/デザイン学,体育学/スポーツ科学,経営学
【応募資格】
(1)日本国内の大学および大学院で修業している者
(2)学部生(3年生以上)、大学院学生(修士課程、博士課程の者)
(3)年齢が2025年4月1日現在で30歳以下の者
(4)上記対象分野で修学している者
(5)向上心に富み、学業優秀であり、且つ、品行方正である者
(6)学士の思弁が困難と認められる者
(7)奨学金を得ることで、学業や研究により一層の深化、発展が期待される者
※外国人留学生は私費留学に限定。在留資格が「留学」の方のみ応募可能
学種
大学
給付額
月額60,000円
給付期間:2025年4月1日から2027年3月31日までの2年間
※1年間のみの給付も可能
募集時期
R7.4.30(水)
備考
【給付金額】
JEPS特別研究員及びJST次世代研究者挑戦的プログラム採用者は半額

【給付型】公益財団法人 戸部眞紀財団奨学生(全学部共通)

対象
【対象分野】
科学,食品化学,芸術学/デザイン学,体育学/スポーツ科学,経営学
【応募資格】
(1)日本国内の大学および大学院で修業している者
(2)学部生(3年生以上)、大学院学生(修士課程、博士課程の者)
(3)年齢が2025年4月1日現在で30歳以下の者
(4)上記対象分野で修学している者
(5)向上心に富み、学業優秀であり、且つ、品行方正である者
(6)学士の思弁が困難と認められる者
(7)奨学金を得ることで、学業や研究により一層の深化、発展が期待される者
※外国人留学生は私費留学に限定。在留資格が「留学」の方のみ応募可能
学種
大学院
給付額
月額70,000円
給付期間:2025年4月1日から2027年3月31日までの2年間
※1年間のみの給付も可能
募集時期
R7.4.30(水)
備考
【給付金額】
JEPS特別研究員及びJST次世代研究者挑戦的プログラム採用者は半額

【給付型】公益財団法人 江間忠・木材振興財団(全学部共通)

対象
①財団の定める学力基準及び家計基準を満たす者
②他の奨学金制度による奨学金の給付を本奨学金と併用して受けない者
(日本学生支援機構や地方公共団体など公的機関からの給付金を除く)
給付額
月額20,000円
支給期間:原則として在学学校の正規の修学期間終了まで
人数
本学の候補者推薦1名
応募者が推薦枠を超えた場合は学内選考を行います。
募集時期
R7.5.9(金)

【給付型】公益財団法人 志・建設技術人材育成財団奨学金受給者(全学部共通)

対象
次のいずれにも該当する大学生
(1)兵庫県出身者(兵庫県内高校・高等専門学校卒業者)
(2)建設系(建築・土木)の学部で学ぶ大学1年生(原則)
(3)大学卒業後,兵庫県内の建設系企業・官公庁等に就職を希望
給付額
年額500,000円(前後期毎25万円)
募集時期
R7.4.14(月)

【給付型】公益財団法人 似鳥国際奨学財団(全学部共通)

対象
【応募資格】次の項目全てに該当する者。(全ての資格は、2025年10月1日(水)時点)
1.国籍:日本国籍を有する人
<外国籍を有する場合>在留資格が、『永住者』または『定住者』の人は応募可能
2.年齢/在籍課程/学年:
≪学部(4年制)≫23歳以下で、日本国内の大学の学部課程の1~4年に正規生として在籍予定の者
≪学部(6年制)≫23歳以下で、日本国内の大学の学部課程の1~6年に正規生として在籍予定の者
<5~6年生のみ>25歳以下まで応募可能
≪大学院生≫25歳以下で、日本国内の大学の修士課程の1~2年に正規生として在籍予定の者
3.家計状況:2024年度の世帯収入(見込)が900万円以下を目安。
4.学業:大学(院)入学から現在までの成績がGPA2.5以上(4.0満点)を目安。
※他奨学金(給付型)との重複受給は不可
給付額
月額5~8万円【IT人財奨学生】月額8万円
【支給期間】
2025年10月~2026年9月(支給期間中に卒業する人は、卒業月まで)
募集時期
R7.5.21(水)

【給付型】公益財団法人 似鳥国際奨学財団【来日留学生】(全学部共通)

対象
【応募資格】次の項目全てに該当する者。(全ての資格は、2025年10月1日(水)時点)
1.国籍:日本以外の国籍を有する人
2.在留資格:留学
3.留学方法:私費留学
4.年齢/在籍課程/学年:
≪学部(4年制)≫24歳以下で、日本国内の大学の学部課程の1~4年に正規生として在籍予定の者
≪学部(6年制)≫24歳以下で、日本国内の大学の学部課程の1~6年に正規生として在籍予定の者
<5~6年生のみ>26歳以下まで応募可能
≪大学院生≫26歳以下で、日本国内の大学の修士課程の1~2年に正規生として在籍予定の者
5.学業:(1)大学(院)入学から現在までの成績がGPA2.5以上(4点満点)を目安(2)日本語による意思伝達が十分可能(日本語能力検定N3以上を目安)
※他奨学金(給付型)との重複受給は不可。
給付額
月額6~8万円
【優秀者】月額1~3万円追加支給
【支給期間】
2025年10月~2026年9月(支給期間中に卒業する人は、卒業月まで)
募集時期
R7.5.21(水)

【給付型】公益財団法人 小林奨学財団(全学部共通)

対象
日本国籍を有し、2025年4月現在、大学および大学院に在学する者
給付額
月額80,000円
【支給年数】
支給開始年から最短履修年数の終期が属する月まで。
※大学院に進学する場合は、継続審査を経て2年間の継続支給制度あり。
募集時期
R7.4.15(火)

【給付型】公益財団法人 中谷財団(全学部共通)

対象
BME分野~生命科学と理工学の融合境界領域~において博士号の取得を目指す,日本の大学院(博士前期・後期課程,一貫性博士課程)に入学を予定している,又は在籍中の,日本国籍または日本の永住権を有する方。
※学部4年生(2025年秋、2026年春に大学院入学予定の方)の応募も歓迎
※本奨学金の給付対象期間が1年未満の方は応募不可。
※民間の奨学金との併用は不可
学種
大学院
給付額
博士前期課程:月額12万円
博士後期課程:月額20万円
【給付期間】
給付開始時より博士号取得までの最短修業年限
募集時期
R7.6.2(月)

【給付型】公益財団法人 中谷財団 海外派遣(全学部共通)

対象
海外での国際会議・研究会等に参加し研究発表を行うための費用を対象とし、日本の大学およびこれに準ずる研究機関に属する研究者(大学院生を含む)、または技術者より申請。
募集締切日に40歳以下の方。
給付額
渡航費+滞在費 上限40万円

【給付型】公益信託池田育英会トラスト(全学部共通)

対象
愛媛県内の高等学校を卒業している方,または保護者(奨学生が成人の場合は,保護者であった方)が愛媛県内に居住している方で,大学または大学院に在学する次の要件を満たす方。専攻の分野は問いません。
A.大学に在学する方(2年生以上。新入生は対象外)
B.大学院に在学する方(学年は問いません)
C.学業・人物ともに優秀で,経済的支援の必要な方
給付額
月額17,000円
給付期間:正規の最短修業期間
募集時期
R7.5.9(金)

【給付型】高等教育の修学支援新制度(給付奨学金)(全学部共通)

対象
日本学生支援機構の給付奨学金に申請し,採用されること
備考
奨学金の支援区分により,①授業料・入学金(新入生のみ)の減免と②給付奨学金(原則返還が不要の奨学金)の支給を受けることが出来ます。
※申請には収入・資産や学業成績等の要件を満たす必要があります。

【給付型】川尻育英奨学金(全学部共通)

対象
以下の(1)~(5)のすべてに該当すること
(1)日本国籍を有すること
(2)国内の大学の経済系学部に在籍する学部3年生であること
(3)応募締切時点で年齢25歳以下であること
(4)経済的理由により学費の支弁が困難であること
(5)就学状況及び生活状況について適時報告できること
給付額
年額480,000円
給付期間:2年間(学部3年次・4年次)
募集時期
R7.5.31(土)

【給付型】大学院学生に対する学会発表等に関する奨学金(全学部共通)

対象
次の各号のすべてに該当する学生
①本学大学院に在籍する学生であること。
②主たる発表者(発表1件につき1名)であること。
③経費(外部の機関からの経費を含む。)から支給を受けないものであること。
学種
大学院
給付額
支給額は学会発表の開催場所等別の支給額の上限以内の額です。
※減額される場合があります。
備考
(開催場所等別の支給額)
北海道・沖縄県:7万円
東北地方:6万円
関東・甲信越地方:5万円
北陸・東海地方:4万円
近畿・四国・九州(沖縄県除く):3万円
中国地方(島根・鳥取県を除く):1万円
海外:10万円
インターネットを利用した学会発表等:参加費の実費
支給は,年度内に1回限りです。

【給付型】大学院修士課程等進学支援奨学金(全学部共通)

対象
以下の条件を全て満たす学生です。
1.本学の学部の学生(科目等履修生及び研究生を除く。)である者であって,奨学金申請の翌年度に本学修士課程等への進学(春季入学)を希望するもの
2.独立行政法人日本学生支援機構大学院第一種奨学金(修士課程等)の家計基準を満たす者
学種
大学院
給付額
30万円
人数
31名程度

【給付型】島根県グローカル人材育成支援事業奨学金(全学部共通)

対象
・島根県の企業等への就職を希望する、高等教育機関の学生(高専、短大、大学、大学院生)※県内・県外問わず
・本事業で実施するプログラム、コミュニティに参加する学生
・当該派遣年度の4月1日現在の年齢が30歳以下である学生 など
給付額
・月次奨学金:月15万円(留学先地域問わず)
・留学準備金:アジア地域15万円、その他20万円

【給付型】島根大学グローバルチャレンジ奨学金(全学部共通)

対象
・島根大学に在学している学生(非正規生を除く)
・交換留学等により6か月以上の期間留学する者
・自ら企画する海外留学・研修プログラムまたは外部団体・機関が企画・実施する海外でのボランティア活動やインターンシップ等を主な目的とするプログラムに参加する者
給付額
・交換留学等
アジア地域:150,000円
その他地域:250,000円
・上記以外の場合:50,000円
募集時期
前期(例年6月頃)および後期(例年11月頃)の年2回

【給付型】島根大学短期海外研修プログラム奨学金(全学部共通)

対象
・島根大学に在学している学生(非正規生を除く)
・各学部等が実施する海外留学・研修プログラムに参加する者
給付額
・単位取得が可能な場合:50,000円
・上記以外の場合:30,000円

【給付型】日本学生支援機構奨学金 家計急変採用(全学部共通)

対象
生計維持者の死亡・事故・病気・非自発的失業・被災(新型コロナウイルスの影響によるものも含)・本人が父母等による暴力等から避難するために施設等への入所などにより家計が急変した学生
募集時期
年間を通じて随時(ただし,在学中に家計急変となった場合は,その事由が発生したときから3か月以内,進学前に家計急変となった場合は,進学後3か月以内に申し込む必要があります。)

【給付型】日本学生支援機構奨学金 海外留学支援制度(学部学位取得型)(全学部共通)

対象
学士の学位取得を目指し、海外の大学に留学する方

【給付型】日本学生支援機構奨学金 海外留学支援制度(協定派遣)(全学部共通)

対象
学内選考により成績上位者数名を推薦
給付額
60,000円~100,000円(金額は派遣先によって異なります。留学期間支給)

【給付型】日本学生支援機構奨学金 海外留学支援制度(大学院学位取得型)(全学部共通)

対象
修士または博士の学位取得を目指し、海外の大学に留学する学生等

【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)

対象
人物・学力・家計の基準を満たす人
給付額
第Ⅰ区分:66,700円
第Ⅱ区分:44,500円
第Ⅲ区分:22,300円
第Ⅳ区分:16,700円
自宅・自宅外の別
自宅外
募集時期
毎年4月・9月
備考
※30,000円を超える月額設定のある区分においては,当該月額と20,000円とのいずれかを選択できます。

【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)

対象
人物・学力・家計の基準を満たす人
給付額
第Ⅰ区分:29,200円(33,300円)
第Ⅱ区分:19,500円(22,200円)
第Ⅲ区分:9,800円(11,100円)
第Ⅳ区分:7,300円(8,400円)
自宅・自宅外の別
自宅
募集時期
毎年4月・9月
備考
※生活保護(扶助の種類を問いません。)を受けている生計維持者と同居している人及び児童養護施設等から通学する人は,カッコ内の金額となります。
※30,000円を超える月額設定のある区分においては,当該月額と20,000円とのいずれかを選択できます。

【給付型】日本人対象フルブライト奨学生(全学部共通)

対象
【プログラムの種類】
・大学院留学プログラム
・大学院博士論文研究プログラム
・研究員プログラム
・ジャーナリストプログラム
・フルブライト語学アシスタントプログラム
【研究計画の対象学術分野】
・人文科学/社会科学/自然科学/応用科学(工学を含む)
上記複数の分野にわたる学術的分野も対象
募集時期
R7.5.1(木)

【給付型】日本通運交通遺児等支援奨学金(全学部共通)

対象
以下の要件をすべて満たす方が申請できます。
A.交通事故により保護者等を失うか,又は保護者等が交通事故により重度の心身障害を負った方。あるいは,学生本人が交通事故により障害もしくは傷病を負った方。
B.2025年4月現在、18歳以上21歳以下である方。
C.A項を原因として,経済的に修学が困難であると認められる方。
D.学術優秀,品行方正で勉強意欲のある方。
給付額
月額30,000円
募集時期
R7.4.1~5.15

【給付型】夢チャレンジ奨学金(全学部共通)

対象
以下の条件を全て満たす学生
1.本学の学部1年生
2.経済的理由により日々の学生生活に困窮しており,本学の授業料免除の家計基準を満たす者(ただし,独立行政法人日本学生支援機構の給付奨学金受給者,及び外国人留学生で国費留学生等に採用され授業料を自費で負担しないものを除く。)
3.自宅外通学をしている者(ただし,入寮者を除く。)
給付額
200,000円
(9月と2月に100,000円ずつ支給)
人数
条件を満たした20名(内私費外国人留学生2名)
募集時期
5月下旬

【給付型】キャンパス間連携プログラム奨学金(教育学部)

対象
(1)対象プログラム
①大学院医理工農連携プログラム
②教育学部,総合理工学部,生物資源科学部における学際的卒業研究
(2)受給資格
本奨学金の対象プログラムを受講する学生で,所属する学部・研究科以外のキャンパスで研究等を実施する学生を対象とします。
ただし,次のいずれかに該当する人は除きます。
①標準修業年限を超えて在籍している者
②社会人大学院生で常勤職員として本務先を有する者
学種
大学
給付額
前期,後期をそれぞれ給付期間とし,各期2万円
募集時期
前期・後期それぞれ(5月・11月)

【給付型】キャンパス間連携プログラム奨学金(生物資源科学部)

対象
(1)対象プログラム
①大学院医理工農連携プログラム
②教育学部,総合理工学部,生物資源科学部における学際的卒業研究
(2)受給資格
本奨学金の対象プログラムを受講する学生で,所属する学部・研究科以外のキャンパスで研究等を実施する学生を対象とします。
ただし,次のいずれかに該当する人は除きます。
①標準修業年限を超えて在籍している者
②社会人大学院生で常勤職員として本務先を有する者
学種
大学
給付額
前期,後期をそれぞれ給付期間とし,各期2万円
募集時期
前期・後期それぞれ(5月・11月)

【給付型】キャンパス間連携プログラム奨学金(総合理工学部)

対象
(1)対象プログラム
①大学院医理工農連携プログラム
②教育学部,総合理工学部,生物資源科学部における学際的卒業研究
(2)受給資格
本奨学金の対象プログラムを受講する学生で,所属する学部・研究科以外のキャンパスで研究等を実施する学生を対象とします。
ただし,次のいずれかに該当する人は除きます。
①標準修業年限を超えて在籍している者
②社会人大学院生で常勤職員として本務先を有する者
学種
大学
給付額
前期,後期をそれぞれ給付期間とし,各期2万円
募集時期
前期・後期それぞれ(5月・11月)

【給付型】公益財団法人 シマノ財団(総合理工学部)

対象
【対象者】大学2年生又は3年生(令和7年4月末時点)
【応募資格】
①学業・人物共に優秀で経済的理由により修学が困難とみられる学生
②年1回の奨学生交流会(大阪)等,財団の行事に出席できる者及び年2回の状況報告が出来る者(交流会は9月中頃の予定)
③工学部,理学部在籍の学生
④30歳以下の学生
給付額
月額25,000円
給付期間:令和7年4月~令和9年3月までの2年間
人数
本学の候補者推薦1名
応募者が推薦枠を超えた場合は、GPAの高い者から推薦します。
募集時期
R7.4.16(水)

【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)

対象
学部学生(日本学生支援機構給付奨学金受給者) ※留学生除く
住民税非課税世帯及びそれに準ずる世帯
備考
日本学生支援機構の給付型奨学金とともに授業料の減免が受けられる制度です。

【減免型】島根大学の制度(経済的理由・災害等特別な事情)による免除(全学部共通)

対象
大学院生
経済的理由により授業料の納入が困難な学生、学資負担者の死亡や風水害等により授業料の納入が困難な学生
学種
大学院
減免額
授業料の全額、半額または一部

【減免型】入学料減免(学部学生対象)(全学部共通)

対象
○本学進学前に高校等で給付奨学金の予約採用候補者に決定している新入生
○進学後に給付奨学金を申請希望の新入生
○高等専門学校や短期大学,専門学校等で既に給付奨学金を受けている編入学新入生
学種
大学
減免額
入学料の全額又は一部減免

【減免型】入学料免除(大学院入学者対象)(全学部共通)

対象
申請要件
1.経済的理由により入学料の納入が困難であり,学業成績が優秀であること。
2.入学前1年以内に学資負担者が死亡した場合,又は本人若しくは学資負担者が風水害等の災害による被害を受けた場合
学種
大学院
減免額
入学料の全額又は半額を免除

【貸与型】公益財団法人 沖縄県国際交流・人材育成財団大学院貸与奨学生(全学部共通)

対象
(1)沖縄県内に住所を有する者の子弟(両親又はいずれかが沖縄県内に住民登録していること)
(2)国内の大学院に在学している者(要項確認)。
(3)学業,人物ともに優秀と認められる者
(4)日本学生支援機構,地方公共団体もしくは民間育成団体等から奨学金の貸与を受けていない者(要項確認)
学種
大学院
貸与(月額)
修士・博士前期課程:70,000円
博士後期・博士医課程:100,000円
利子
無利子
貸与期間
原則、令和7年4月から在学する大学院の標準修業年限の終期まで
募集時期
R7.5.9(金)

【貸与型】公益財団法人 沖縄県国際交流・人材育成財団大学貸与奨学生(全学部共通)

対象
(1)沖縄県内に住所を有する者の子弟(両親又はいずれかが沖縄県内に住民登録していること)
(2)国内の大学及び短期大学に在学している者(要項確認)。
(3)学業,人物ともに優秀で,かつ経済的理由により学資の支弁が困難と認められる者
(4)日本学生支援機構,地方公共団体若しくは民間育成団体等から奨学金の貸与又は母子及び父子並びに寡夫福祉法による就学資金の貸与を受けていない者
学種
大学
貸与(月額)
45,000円
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅
貸与期間
原則、令和7年4月から在学する大学の標準修業年限の終期まで
募集時期
R7.5.9(金)

【貸与型】公益財団法人 沖縄県国際交流・人材育成財団大学貸与奨学生(全学部共通)

対象
(1)沖縄県内に住所を有する者の子弟(両親又はいずれかが沖縄県内に住民登録していること)
(2)国内の大学及び短期大学に在学している者(要項確認)。
(3)学業,人物ともに優秀で,かつ経済的理由により学資の支弁が困難と認められる者
(4)日本学生支援機構,地方公共団体若しくは民間育成団体等から奨学金の貸与又は母子及び父子並びに寡夫福祉法による就学資金の貸与を受けていない者
学種
大学
貸与(月額)
50,000円
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅外
貸与期間
原則、令和7年4月から在学する大学の標準修業年限の終期まで
募集時期
R7.5.9(金)

【貸与型】公益財団法人 花王芸術・科学財団 花王祐啓奨学金(全学部共通)

対象
次のいずれも満たす者
①2025年4月現在、国内の国公私立の大学院(修士課程)1年次に在籍する学生で、芸術または科学の分野で学び、健康で学業成績・人物ともに優れており、高い自己の成長意欲と日本国籍を有する学生。(満30歳以下の正規学生)
②経済的支援を必要とする者(本人の収入が350万円以下)但し、配偶者がいる場合は本人と配偶者の合計額が500万円以下
学種
大学院
貸与(月額)
A:5万円
B:10万円
から自由選択
※コース変更は不可
利子
無利子
貸与期間
最短修業年限(大学院修士課程2年間)
募集時期
R7.5.22(木)

【貸与型】公益財団法人 日本教育公務員弘済会島根支部 大学等貸与奨学生(全学部共通)

対象
次の(1)~(3)を全て満たしている学生
(1)親権を行う者(奨学生志望者が成人の場合は、父母又は本人)が島根県内に在住すること。ただし、奨学生志望者に不都合が生じる場合、奨学生志望者は親権を行う者の在勤する都道府県支部に申請することができる。
(2)国・公・私立の大学院、大学、短期大学、高等専門学校、専修学校専門課程及びそれらに準ずる学校(以下「学校」という。)に在学(既に在学している者のほか、新たに入学を許可され入学手続を終えた者も含む。)し、学資金の支払が困難と認められる者。ただし、高等専門学校については、第4学年以上の在学生に限る。
(3)応募年度の4月1日時点で30歳未満であること。
貸与(総額)
修業期間1年につき25万円とし,最高限度額は100万円
利子
無利子
募集時期
R7.4.10(木)~R7.5.10(土)

【貸与型】山口県ひとづくり財団大学奨学生(全学部共通)

対象
【出願資格】
1.保護者等が山口県内に住所を有しており,大学(大学院を除く)に在学している者
2.向上心に富み有能な素質を有し,経済的な理由により修学が困難と認められる者
3.(独)日本学生支援機構やその他の団体の貸与型の奨学生でない者
貸与(月額)
43,000円(定住加算※有:20,000円)
利子
無利子
貸与期間
正規の修業期間
募集時期
R7.4.28(月)

【貸与型】出雲市教育委員会 出雲市奨学事業(全学部共通)

対象
大学に入学又は在学する人で、次の全てに該当する人
(1)学業優秀である人
(2)経済的理由により修学が困難である人
(3)奨学金を受けようとする人又はその保護者が,3年以上(令和7年4月1日時点)出雲市内に住所を有している人
貸与(月額)
50,000円
貸与(総額)
年額600,000円
利子
無利子
貸与期間
令和7年4月に入学又は在学する学校の最短修業年限の最終月まで
募集時期
R7.5.9(金)

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用・応急採用(全学部共通)

対象
生計維持者の失職・破産・事故・病気・死亡・被災などにより家計が急変した学生
募集時期
年間を通じて随時

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
人物・学力・家計の基準を満たす人
奨学金の種類
第一種
学種
大学院
貸与(月額)
修士課程・博士前期課程・専門職大学院課程 50,000円、88,000円
博士課程・博士後期課程・博士医課程 80,000円、122,000円
利子
無利子
募集時期
毎年4月・9月

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
人物・学力・家計の基準を満たす人
奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
20,000円、30,000円、40,000円、51,000円
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅外
募集時期
毎年4月・9月

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

対象
人物・学力・家計の基準を満たす人
奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
20,000円、30,000円、45,000円
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅
募集時期
毎年4月・9月

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
人物・学力・家計の基準を満たす人
奨学金の種類
第二種
学種
大学院
貸与(月額)
50,000円、80,000円、100,000円、130,000円、150,000円
利子
利子
募集時期
毎年4月・9月

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

対象
人物・学力・家計の基準を満たす人
奨学金の種類
第二種
学種
大学
貸与(月額)
20,000円~120,000円(10,000円単位)
利子
利子
募集時期
毎年4月・9月

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種奨学金(短期留学)(全学部共通)

対象
在学中に、海外の大学・大学院へ3か月以上1年以内の留学を希望する人
貸与(月額)
2~15万円
貸与(総額)
支度金として留学時特別貸与奨学金を100,000円~500,000円までの間で貸与申請できます。
利子
利子

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)

対象
「国の教育ローン」が利用できない人のみ
貸与(総額)
100,000円~500,000円(100,000円単位)
利子
利子
貸与期間
初回振込時の1回限り

特に優れた業績による返還免除制度

学費(初年度納入金)
島根大学/奨学金
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