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国立大学/北海道

オタルショウカダイガク

【給付型】後援会助成金奨学金(全学部共通)

対象
成績優秀者
給付額
渡航費を補助する目的で、返還不要の給付型奨学金を支給

【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(全学部共通)

【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付奨学金(家計急変)(全学部共通)

対象
予期できない事由により授業料の支払いが困難であると認められる場合
学部生(私費外国人留学生、高等学校卒業後2年を超えて入学した者(3浪以上の者)を除く)
募集時期
随時
急変事由の発生日から3ヶ月以内

【減免型】NHK放送受信料免除制度(全学部共通)

対象
・経済的理由の選考基準がある奨学金を受給している場合
・経済的理由の選考基準がある授業料免除制度の適用を受けている場合
・親元などが市町村民税(特別区民税を含む)非課税の場合
・親元などが公的扶助受給世帯の場合
減免額
受信料を全額免除

【減免型】授業料免除 私費外国人留学生(全学部共通)

対象
以下の(1)~(3)のいずれかに該当している者
(1)経済的理由によって授業料の支払いが困難であり、かつ学業優秀と認められる場合
ただし、以下の項目に該当する場合は、免除の対象になりません。
①前の期分の授業料を滞納している場合
②特別の理由なく同一の学年に留まっている場合
③特別の理由なく標準修業年限を超えている場合
④既に当該期分の授業料を支払った場合
(2)授業料の納付期限(前期:5月末、後期:11月末)前1年以内において、学資負担者の死亡、離別、失職、退職、病気、事故等による家計急変があり、又は学生若しくは学資負担者が風水害等の災害を受けたことにより、授業料の支払が著しく困難であると認められる場合
(3)上記(2)に準ずる場合であって、学長が相当と認める事由がある場合
学種
大学院
減免額
予算の範囲内で、授業料の全額又は一部を免除

【減免型】授業料免除 私費外国人留学生(全学部共通)

対象
以下の(1)~(3)のいずれかに該当している者
(1)経済的理由によって授業料の支払いが困難であり、かつ学業優秀と認められる場合
ただし、以下の項目に該当する場合は、免除の対象になりません。
①前の期分の授業料を滞納している場合
②特別の理由なく同一の学年に留まっている場合
③特別の理由なく標準修業年限を超えている場合
④既に当該期分の授業料を支払った場合
(2)授業料の納付期限(前期:5月末、後期:11月末)前1年以内において、学資負担者の死亡、離別、失職、退職、病気、事故等による家計急変があり、又は学生若しくは学資負担者が風水害等の災害を受けたことにより、授業料の支払が著しく困難であると認められる場合
(3)上記(2)に準ずる場合であって、学長が相当と認める事由がある場合
学種
大学
減免額
予算の範囲内で、授業料の3分の1の額を免除

【減免型】授業料免除 日本人学部生(3浪以上の者)及び日本人大学院(全学部共通)

対象
以下の(1)~(4)のいずれかに該当している者
(1)経済的理由によって授業料の支払いが困難であり、かつ学業優秀と認められる場合
ただし、以下のいずれか項目に該当する場合は、免除の対象になりません。
①前の期分の授業料を滞納している場合
②特別の理由なく同一の学年に留まっている場合
③特別の理由なく標準修業年限を超えている場合
④既に当該期分の授業料を支払った場合
(2)授業料の納付期限(前期:5月末、後期:11月末)前1年以内において、学資負担者の死亡、離別、失職、退職、病気、事故等による家計急変があり、又は学生若しくは学資負担者が風水害等の災害を受けたことにより、授業料の支払が著しく困難であると認められる場合
(3)上記(2)に準ずる場合であって、学長が相当と認める事由がある場合
学種
大学院
減免額
予算の範囲内で、授業料の全額又は一部を免除

【減免型】授業料免除 日本人学部生(3浪以上の者)及び日本人大学院(全学部共通)

対象
以下の(1)~(4)のいずれかに該当している者
(1)経済的理由によって授業料の支払いが困難であり、かつ学業優秀と認められる場合
ただし、以下のいずれか項目に該当する場合は、免除の対象になりません。
①前の期分の授業料を滞納している場合
②特別の理由なく同一の学年に留まっている場合
③特別の理由なく標準修業年限を超えている場合
④既に当該期分の授業料を支払った場合
(2)授業料の納付期限(前期:5月末、後期:11月末)前1年以内において、学資負担者の死亡、離別、失職、退職、病気、事故等による家計急変があり、又は学生若しくは学資負担者が風水害等の災害を受けたことにより、授業料の支払が著しく困難であると認められる場合
(3)上記(2)に準ずる場合であって、学長が相当と認める事由がある場合
学種
大学
減免額
予算の範囲内で、授業料の3分の1の額を免除

【減免型】授業料免除 日本人学部生(留学生、3浪以外の者)(全学部共通)

対象
・すでに給付奨学生として採用されている者
・令和6年度後期に日本学生支援機構給付奨学金に申請し採用された者(申請の結果不採用の場合、授業料免除は受けられません)
学種
大学

【減免型】修学支援新制度に基づく入学料・授業料免除(全学部共通)

対象
住民税非課税世帯及びそれに準ずる世帯の学生
支援区分
第Ⅰ区分:あなたと生計維持者の市町村民税所得割が非課税であること
第Ⅱ区分:あなたと生計維持者の支給額算定基準額の合計が100円以上25,600円未満であること
第Ⅲ区分:あなたと生計維持者の支給額算定基準額の合計が25,600円以上51,300円未満であること
第Ⅳ区分:あなたと生計維持者の支給額算定基準額の合計が51,300円以上154,500円未満であること
減免額
入学料・授業料免除(年額)
第Ⅰ区分:全額免除
第Ⅱ区分:3分の2免除
第Ⅲ区分:3分の1免除
第Ⅳ区分:4分の1免除

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急採用・応急採用(全学部共通)

対象
生計維持者(原則父母)の失業、破産、事故、病気、死亡等又は震災、風水害、火災等の災害等により家計が急変し、奨学金を緊急に必要とする学部生及び大学院生
募集時期
急変事由発生日が進学前の場合は、進学後3か月以内、急変事由発生日が進学後の場合は、急変事由発生日から12か月以内

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
45,000円※、30,000円、20,000円
※最高月額は、併用貸与の家計基準に該当する場合のみ利用できます。
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

奨学金の種類
第一種
学種
大学院
貸与(月額)
博士前期課程、専門職大学院課程:50,000円、88,000円
博士後期課程:80,000円、122,000円
利子
無利子

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)

奨学金の種類
第一種
学種
大学
貸与(月額)
51,000円※、40,000円、30,000円、20,000円
※最高月額は、併用貸与の家計基準に該当する場合のみ利用できます。
利子
無利子
自宅・自宅外の別
自宅外

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(短期留学)(全学部共通)

貸与(月額)
20,000~120,000円
貸与期間
交換留学中

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

奨学金の種類
第二種
学種
大学院
貸与(月額)
50,000円、80,000円、100,000円、130,000円、150,000円
利子
利子

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)

奨学金の種類
第二種
学種
大学
貸与(月額)
20,000~120,000円
(10,000円単位で額を選択可能)
利子
利子

【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)

貸与(月額)
100,000~500,000円
(100,000円単位で額を選択可能)
利子
利子
学費(初年度納入金)
小樽商科大学/奨学金
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