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国立大学/秋田

アキタダイガク

[学校トップ]は旺文社「大学受験パスナビ」の内容に基づいています(2024年8月時点)

秋田大学 総合環境理工学部

定員数:
315人 (25年予定 留学生枠27名含む)

科学技術の専門性と幅広い視野を身につけ、持続可能社会の実現に貢献できる人材を育成

学べる学問
  • 数学

    数字という世界共通の言語を使って、数、量、図形などの性質や関係を研究

    数学は、理工系の全ての学問の基本であり、コンピュータ、機械全般、医療、経済などの根底を支える学問。講義や演習を通して数が持つ理論と可能性を幅広く学ぶ。

  • 化学

    物質の構造や性質などを実験を通して研究していく

    物質の構造や性質、また、物質間の変化や反応を、実験を多用して追究していく学問。その実験結果を応用して、実用化する分野もある。

  • 生物学

    生き物の行動や生態から、そのメカニズムを探る

    研究の対象は、生きとし生きるもの全て。それらを観察・分析することで一定の法則を見つけ出すだけでなく、DNAや脳のメカニズムなど、ミクロの世界にも迫る学問。

  • バイオ・生命科学

    分子レベルで生命現象を解明する

    生命の誕生、成長、生理現象など生命現象を分子レベルで解明する。生物学、化学、物理学との境界領域の研究や、農学、医学、薬学、獣医・畜産学、林産・水産学などへの応用研究もある。

  • 地球・宇宙科学

    理論と観測を通して宇宙の成り立ちや現象を解明する

    誕生から45億年と言われている地球についてあらゆる角度から研究したり、宇宙そのものを対象として実験や観測を通してその謎を解明したりする。また、宇宙ステーションやロケットの研究など工学的な研究をする。

  • 機械工学

    我々の生活に欠かせない“機械”について科学し、研究する

    機械工学は、生産機械や自動車、医療機器といった機械やその部品などについて、設計から材料の加工、実際の使用方法までと、実に広大な領域を扱う学問です。試行と分析を繰り返す地道な研究を通じて、よりよいものを作り出すことを目指します。まずは基礎となる力学や数学、設計に使うソフトウエアの使い方や関連する各学問について学ぶことで基礎を固め、徐々に専門的な学びへと進んでいきます。多くの授業では実習や実験が行われ、実際に手を動かしながら、知識や技術、機械工学研究の手法などを身につけていきます。ものづくりをしたい、なかでも目に見えるものを作りたいという人に向いています。卒業後の進路は、機械系はもちろん、材料系や、電気・電子関連にも広がります。また、機械でものを作っている企業では必ずそれを扱う人が求められるため、こうした職種で活躍することもできます。

  • 電気工学

    新しい電子材料の開発や電機の利用技術の研究を行う

    電気工学とは、電気にかかわるありとあらゆることを研究する学問です。エネルギーとしての電気の効率的な活用方法を考える分野、電気回路や半導体について研究する分野のほか、情報・通信や光など、その研究領域は多岐にわたります。まずは高校範囲の物理や数学を復習し、電気工学を学ぶ基盤を固めます。さらに、電磁気学や電子回路といった基礎科目を学び、各専門領域の基本を学びながら電気について理解を深め、専門の研究を進めていくことになります。私たちの生活に欠かせない電気は、あらゆるものづくりの基礎となるものです。知識と技術を生かせる場は非常に多く、卒業後の進路も、電気、機械、IT、建設などさまざまです。

  • 電子工学

    情報化社会の生活に欠かせない電子の基礎や応用を学ぶ

    電子の性質を解明し、コンピュータのハードウェアや携帯電話、CDなどのデジタル系機器で使われる信号、情報を伝達する音波や電磁波の現象や利用法をハード・ソフト両面から学ぶ

  • 土木工学

    建物や道路など、社会を支える生活基盤を作る技術を学ぶ

    自然要因や社会的要因を考慮に入れながら、道路・鉄道・電気など、生活の根幹となるものの構築の方法と技術を、実験やフィールドワークを通して学ぶ学問。

  • 材料工学

    現代社会が求める新機能をもつ材料を開発

    材料工学とは、新たな材料を生み出すことや、それらを活用するための技術を開発・研究する学問です。「そのままでは有効活用が難しい」とされている物質でも、加工することによって利用価値の高い「材料」にできます。まず、化学、物理、数学といった科目と、材料工学の基礎を学びます。ここで物質の特性をしっかりと理解し、次のステップとして、現在使われている材料について、実験も交えて身につけていきます。金属、無機、有機材料について横断的に学ぶことで理解を深め、専門的な学びや研究へと進んでいきます。

目指せる仕事
  • システムエンジニア(SE)

    効率的なシステムを考え、設計する

    ユーザーの目的にかなったコンピュータのシステムを設計する仕事。システム開発に必要な情報を分析する技術力はもちろんのこと、柔軟な思考力、想像力が必要とされる。システムを設計するのが仕事になるので、コンピュータの知識だけでなく、システム化する物に関する知識が必要になる。

  • データサイエンティスト

    大量のデータを分析して消費者の行動パターンなどを読み取る

    例えば、顧客の購買履歴など、今、企業はマーケット分析や消費者行動などを読み取るために活用できるさまざまなデータを大量に蓄積している。「ビッグデータ」といわれるこれらの膨大で多種多様なデータを分析するのがこの仕事。どのような切り口や角度からデータを取り上げるかを考え、統計学の手法を使ってデータを分析し、事業に役立つ情報を見極めていく。数学やITなど理系の知識も非常に重要だが、同時に、分析の前提になる仮説を立てたり、分析の結果を事業に生かしたりするためには経営やマーケティングなどの知識も必要となる。

  • 機械技術者・研究者

    機械製品や部品の設計から開発まで

    家電製品、通信機器、OA機器など、様々な機械製品の設計・開発をはじめ、製品に必要なパーツとなる部品の製作も手がける。設計用の製図を描いたり、部品の構造や形状・寸法、使用材料など全体の製作工程に関する知識や技術が必要となる。製造後も、改良ポイントの整備をはじめ、新しい技術の導入など常に進歩が求められる。

  • 電子機器技術者・研究者

    電子回路の組み込まれた製品の開発・研究

    冷蔵庫やテレビなどの家電製品をはじめ、パソコンやインターネット技術などあらゆる電子機器の回路設計や製造技術などの開発を行う。電子回路そのものの研究や、新たな電子機器への応用技術などを研究する人もいる。

  • 電気技術者・研究者

    家電製品から電力会社まで電気を扱う分野は幅広い。それらの電気を扱う場所での技術管理や研究開発を行う。

    あらゆる分野で「電気」は必要不可欠なものになっている。それに伴い、電気を扱う技術者はすべての企業や業界で活躍している。大きく分けると家電製品や通信・エレクトロニクスで使用する「弱電」を扱う電機機器や通信機器の開発・製造管理をする「弱電技術者」と、電力会社や送電所、変電所、大規模な工場などで使用する「強電」の電気設備を開発・管理する「強電技術者」の2種類になる。電気技術者は企業や工場などの現場ですぐ役立つ開発や管理を行うのに対し、研究者はより長期的な視野に立った電気技術の研究を行っているといえる。

  • 化学技術者・研究者

    プラスチックや化学繊維、合成ゴムなどの化学製品を、製品開発したり、製造技術の開発などを行う。

    プラスチックや化学繊維、合成ゴムなどの化学製品に関して、新しい製品を開発したりするのが、民間企業(化学メーカーなど)にいる化学研究者。一方、国や学校などの研究所で活躍する化学研究者は、直接すぐに製品になるものというよりも、ある化学薬品の試薬を発見する研究だったり、特定の動きをする化学物質の研究だったりと、基礎的な研究になりがち。また、これらの化学研究を行うために必要な設備技術や化学製品を作成するための技術開発などの研究を行う研究者もいる。

  • 金属・材料技術者

    さまざまな金属やセラミックなどの新素材の開発をしたり、製品の製造現場での新しい技術を開発したりする。

     モノを作る現場では、モノを作るための素材が必要になる。機械などの場合は、さまざまな金属やセラミックなどの新素材がそれ。どういう目的で、どんな形状のものを作るかという話になった際、重要なのがこの材料。目的にかなった強度や加工のしやすさ、耐久性など、材料次第でうまくいくことも失敗することもある。しかも、商品にするためには、コスト管理も欠かせない。そのような金属や材料に関しての専門知識を持ち、時には新しい素材の開発を行ったり、加工技術に工夫を凝らしたりするのが金属・材料技術者。

  • 土木・建築工学技術者・研究者

    建造物の基本となる土木工事や建築工事などの安全性や効率などを考えた新しい施工技術の開発、研究を行う。

    さまざまな建造物の土台となるのが土木工事。また、道路建設のような建造物のない工事は、土木の仕事。それらの土木工事の計画から設計、施工、管理などのリーダーとして全体を把握し、現場がスムーズに動くように采配をふるうのが、土木工学技術者。一方、建築物の強度や耐震性など、安全面を重視した工法や建築工学に基づいた施工技術を考え、建築現場の管理をするのが建築工学技術者。これらの技術や工法などの研究を、大学や関連研究施設で行うのが土木・建築工学研究者だ。

  • バイオ技術者・研究者

    生命現象を解き明かし産業に活かす

    化学メーカーや医薬品メーカー、食品・化粧品メーカーなどバイオの研究を行う企業は多い。ウイルス、細菌、カビなどの微生物から大型の動植物、人類まで、生物に関する現象を研究し、医療や保健衛生の分野や食料生産・環境保全といった問題の解決に貢献できるような製品を作り出す。そのための基礎研究に従事する人もいる。

  • 生物学研究者

    微生物からヒトまで、生命の誕生や進化、生態など独自のテーマで生物に関する研究を行う

    地球上に1000万種以上いるといわれる生物に関して、その体のしくみや成育の特徴など、各自のテーマを追究するのが生物学研究者。生態や体のしくみが解明されているのはほんの一部。微生物やプランクトン、動物、植物など、すべての「生物」に注目すると、まだ地球上はわからないことだらけ。それらの調査を行い、時には実験を繰り返し、データを蓄積することで、結果的に新しい発見につながる可能性がある。バイオテクノロジーや免疫など、さまざまな分野での期待も大きい。(2024年8月更新)

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初年度納入金:2026年度納入金 81万7800円  (入学金28万2000円、授業料53万5800円)
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秋田大学 総合環境理工学部の募集学科・コース

応用化学生物学科

環境数物科学科

社会システム工学科

秋田大学 総合環境理工学部のキャンパスライフShot

秋田大学  【応用化学生物学科】形質転換させた細胞の顕微鏡観察(生物学コース)
 【応用化学生物学科】形質転換させた細胞の顕微鏡観察(生物学コース)
秋田大学  【環境数物科学科】柔らかい幾何学(数理科学・地球環境学コース)
 【環境数物科学科】柔らかい幾何学(数理科学・地球環境学コース)
秋田大学  【社会システム工学科】蓄電池の開発研究(電気システムコース)
 【社会システム工学科】蓄電池の開発研究(電気システムコース)

秋田大学 総合環境理工学部の学部の特長

総合環境理工学部の学ぶ内容

「理学」「工学」「理工学」を活用した環境と現代社会の調和を目指す学び
総合環境理工学部では科学技術に関連する専門教育に加え、環境科学に関する教育と分野横断的な教育を強化した教育課程を編成しています。1年次では、入学者全員が言語科目、教養基礎科目、および専門性を学ぶために必要となる基礎教育科目(数学、物理、化学など)を学びます。2年次からは各学科の各専門教育科目の履修を開始するとともに、グリーン社会の実現に関連した教育科目(必修)を学びます。2年次後期からはコースを選択し、より専門性の高い科目を少人数形式で学びます。各学科にコースを横断した必修科目を設置することで、自らの専門知識を活かして他者と共創できる能力を育みます。また、3年次からグリーン社会実現に関連した分野の枠を超えた学びであるグリーンイノベーション履修プログラム(選択)を配置し、環境科学技術に高い意欲のある学生に学びの機会を提供します。4年次では、「総合環境理工学セミナー」を通じてアクティブラーニングを実施しながら、卒業課題研究に取り組みます。

総合環境理工学部のカリキュラム

【応用化学生物学科】化学と生物学の知識を学び、応用する能力を身につける
【生物学コース】
化学と生物学分野の基礎と分子生物学、細胞生物学、生理学、生物化学工学などの生物学の専門分野を学びます。人の健康や環境保全、バイオ生産などの諸課題に取り組むために必要な高度なバイオテクノロジーを身につけた人材を養成します。

【有機・高分子化学コース】
化学と生物学分野の基礎と有機化学、高分子化学、生化学、有機材料科学などの複合専門分野を学び、医薬品や農薬および化学素材の製造業、食品産業、検査・分析機関などの現場で化学と生物学を総合した観点と複合専門技術で貢献できる人材を養成します。

【応用化学コース】
化学と生物学分野の基礎と無機材料科学、電気化学、反応工学、エネルギー変換材料科学などの化学の専門分野を学び、クリーンエネルギーの創出や環境浄化、脱炭素化社会の実現などの諸課題に取り組める高度な化学プロセス技術を身につけた人材を養成します。
【環境数物科学科】数学と地球科学から物理学の社会における応用まで学ぶことができる
【数理科学・地球環境学コース】
自然科学の三つの分野(数学、物理学、地球科学)を専門として、数学の分野では方程式、関数、図形や空間の理論、物理学の分野では量子科学、地球科学の分野では地球環境の仕組みや構成する物質をそれぞれ学びます。数学と地球科学から物理の社会応用までを学び、社会に貢献できるデータサイエンティスト、技術者を養成します。

【機能デバイス物理コース】
電子系の分野では物理法則をデバイスに応用する技術、素材・材料系の分野ではその機能を向上させるもしくは新しい機能を創出する技術を学びます。持続可能社会の実現に貢献する環境負荷の小さい高性能情報通信関連デバイスおよびそれに用いる素材・材料の知識を身に付けた技術者を養成します。
【社会システム工学科】数理・データサイエンスなどを学び、高い技術実践能力を身につける
【モビリティコース】
機械工学の基礎をなす四力学(材料力学、熱力学、流体力学、機械力学)に加え、材料科学・工学の専門知識を総動員して、サステナブルな社会実現に資する先進モビリティの設計・開発などを学びます。次世代の飛行機、鉄道、自動車、その他の移動体など、新しいモビリティ開発に貢献できる人材を養成します。

【電気システムコース】
輸送機の電動化、再生可能エネルギーの社会導入などを目指し、電気機器や制御システムの設計・開発、電気エネルギーの発生・変換・貯蔵・利用、人間と環境の関わるエンジニアリングデザインに関する研究を行います。電気システム分野の専門知識を活用し、持続可能な社会システムの構築に貢献できる人材を養成します。

【社会基盤コース】
環境に配慮し災害に強い道路や河川・港湾,橋梁などのインフラ構築と、それに基づいた新たな社会基盤を作る知識と技術を学びます。地球規模での環境倫理観をもち、すべてのひとにとって安全・安心・便利となる地域社会システムの設計、さらにその維持管理に貢献できる技術者・研究者を養成します。

総合環境理工学部の研究テーマ

【応用化学生物学科】先輩の研究紹介
【生物学コース】ヒトの老化に関連する病を研究
老化の過程で病気の発症を一目でわかる指標を見つけたいという思いから、ヒトの老化関連疾患を研究するためのモデルマウス作製についての研究をしています。細胞、ハエやマウス個体を扱った実験などもあり、多様な実験を行う上で、自らの手技や考察力を身につけられるのが生物分野の最大の魅力だと思います!

【有機・高分子化学コース】化学的な視点で医療分野の研究ができます!
ワクチンと一緒に投与されることで、その効果が高まる生分解性の新規アジュバント合成を目的とした研究を行っています。化学的な視点から医療分野に携わることのできるこの研究はとても興味深いと感じていますし、有機・高分子は医療分野だけでなく幅広い分野に応用できるため、将来は多くのことに活かせると思います。

【応用化学コース】リチウムイオン電池の性能向上に関する研究
リチウムイオン電池用電極活物質の性能向上に関する研究に取り組んでいます。リチウムイオン電池はパソコンやスマートフォン、電気自動車などにも使用されており、その研究に関われることにとてもやりがいを感じています。また、大学や研究室の仲間との関りで生まれるアイデアや経験は、何にも代えがたいと感じています。
【環境数物科学科】先輩の研究紹介
【数理科学・地球環境学コース】地球科学にデータ分析を取り入れています!
数学と理科が好きで、地球科学にデータサイエンスを応用する研究に取り組んでいます。データ分析はプログラミング言語Pythonを用います。物事を数理的かつ論理的に捉えることが多く難しいこともありますが、仲間とそれを解決できたときは達成感もひとしおです!

【機能デバイス物理コース】幅広いエレクトロニクス分野を学べるので、自分の学びたい学問が見つかります!
未来を変える最新テクノロジーに触れ、ワクワクしながらエレクトロニクスを学んでいます。機能デバイス物理コースでは、データサイエンス、プログラミング、情報通信、電子デバイスなどエレクトロニクス分野の学問を広く学ぶことができるので、探求したい学問がきっと見つかりますよ!
【社会システム工学科】先輩の研究紹介
【モビリティコース】航空機の性能向上に関する研究
航空機の空調システムの電動化についての研究を行っています。近年の航空機産業では化石燃料の消費が問題視されており、その対策のため電動化が急速に進展しています。この研究を通して航空機の性能向上だけでなく、環境に対しても貢献できるので、非常にやりがいを感じています。

【電気システムコース】再生可能エネルギーの高性能化や低コスト化に向けた研究
持続可能なエネルギーシステムをつくるには、風力や太陽光などの再生可能エネルギーを可能な限り導入する必要があります。発電量の変動が大きい再生可能エネルギーを無駄なく使用するには、蓄電池で電力を一時的に貯蔵する技術が必要です。そのためリチウムイオン電池の高性能化や低コスト化などの研究に取り組んでいます。

【社会基盤コース】人々の生活に欠かせないインフラの整備を担う
鉄道や道路、トンネルなどの社会基盤を整備するための知識を学ぶ学問を「土木工学」と言い、私たちはその社会基盤の整備を行う「土木技術者」になるための勉強をしています。人々の生活に欠かせないインフラに関わることができることは、大きなやりがいに繋がりますし土木工学の魅力だと感じています。

総合環境理工学部の卒業後

【応用化学生物学科】
<想定される就職先>
製薬関連、環境関連、医療機器関連、化学関連、食品関連、エネルギー関連、素材・材料関連、教員(理科)等の就職を目指せます。
【環境数物科学科】
<想定される就職先>
情報通信・データ分析関連、素材・材料関連、金融関連、教員(理科・数学)・公務員、半導体・電機電子関連、鉱業・環境関連等の就職を目指せます。
【社会システム工学科】
<想定される就職先>
航空機関連、電力・再生エネルギー関連、自動車関連、建設関連 素材関連、技術系公務員、教員(工業)等の就職を目指せます。

秋田大学 総合環境理工学部の入試・出願

入試一覧

合格難易度

秋田大学 総合環境理工学部の就職率・卒業後の進路 

【2024年3月卒業生 就職実績】
公立学校教員(宮城県)/地方自治体(秋田県、秋田市等)/秋田エプソン(株)/秋田県警察/AKKODiS コンサルティング(株)/(株)アルトナー/イリソ電子工業(株)/(株)岩手銀行/エア・ウォーター(株)/ SCSK ニアショアシステムズ(株)/越後製菓(株)/(株)NS・コンピュータサービス/NOK(株)/大阪製鐵(株)/ 大森建設(株)/(株)オリエンタルコンサルタンツ/カヤバ(株)/関東信越国税局/キオクシアエンジニアリング(株)/キヤノン(株)/(株)熊谷組 /興国インテック(株)/(株)小松製作所/堺化学工業(株)/JN システムパートナーズ(株)/JFE エンジニアリング(株)/システナ(株)/(株)シス テムサポート/(株)シビル設計/スズキ(株)/仙台国税局/ソニーセミコンダクタマニュファクチュアリング(株)/(株)ソフトクリエイトホールディ ングス/(株)ソユー/第一建設工業(株)/大成建設(株)/大鵬薬品工業(株)大和証券(株)/武内プレス工業(株)/中部電力(株)/(株)ツガミ/ TDK(株)/(株)テクノプロ/東亜建設工業(株)/東芝プラントシステム(株)/東ソー(株)/東北経済産業局/東北地方整備局/東北電力(株)/ 長野オリンパス(株)/西日本プラント工業(株)/日亜化学工業(株)/(株)日産オートモーティブテクノロジー/日新製薬(株)/日星電気(株)/日 鉄建材(株)/ニプロファーマ(株)/日本原燃(株)/日本航空電子工業(株)/日本電気(株)/野村マイクロ・サイエンス(株)/パーソルクロステク ノロジー(株)/東日本旅客鉄道(株)/東日本高速道路(株)/(株)日立ビルシステム/(株)富士薬品/(株)北都銀行/(株)ミクニ/三井金属鉱業 (株)/三菱電機(株) /(株)ミマキエンジニアリング/(株)MOLDINO/(株)UMNファーマ/横浜ソフトウェア(株)

秋田大学 総合環境理工学部の問い合わせ先・所在地

〒010-8502 秋田市手形学園町1の1
(018)889-2256 (入試課直通)

所在地 アクセス 地図
手形キャンパス : 秋田県秋田市手形学園町1-1 JR「秋田」駅からバス5~30分「秋田大学前」下車、徒歩1分

地図


秋田大学(国立大学/秋田)
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