【給付型】FUTI小林久志記念奨学金(全学部共通)
- 対象
- 1. 日本の大学の博士課程在籍者または在籍予定者で、米国留学予定者。
2. 日本の大学から米国のPhD課程に入学者または入学予定者。
3. 但し広義の理系で日本国籍の学生。
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 年間5万ドル以内
・支給期間:1年間。2年目に延長する再応募が可能。(最長2年間)
- 募集時期
- 2026.02.28
【給付型】JASSO災害支援金(全学部共通)
- 対象
- 自然災害等により本人またはその生計維持者が居住する住宅に半壊以上等の被害を受けたことで、学生生活の継続に支障をきたした学生
- 給付額
- 100,000円
- 募集時期
- 事由発生月の翌月から6か月以内
【給付型】キーエンス財団(がんばれ!日本の大学生)応援給付金(全学部共通)
- 対象
- 2026年4月1日時点で学部2、3、4年生
- 募集時期
- 令和8年3月2日(月曜日)~令和8年4月15日(水曜日)
【給付型】キーエンス財団(給付型奨学金)(全学部共通)
- 対象
- 学部1年生(2026年4月入学)
- 募集時期
- 令和8年4月3日(金曜日)
【給付型】京都大学基金緊急支援一時金(全学部共通)
- 対象
- 学生の学資を主として負担する者が死亡したとき。
学生または学資負担者が災害(風水害、地震または火災をいう)により被災したとき。なお、被災による出願事由は学生または学資負担者の自宅の全壊・半壊・全焼・半焼・床上浸水に限られる。
- 給付額
- 一時金として25万円
- 募集時期
- 該当事由の発生日より3か月以内(ただし、卒業・修了予定者については、卒業・修了予定日が属する月の前月末まで)
【給付型】京都大学修学支援基金給付奨学金(全学部共通)
- 対象
- (1)本学の正規の教育課程に在籍する大学院生
(2)学業優秀であること。
(3)家計支持者(父母。父母がいない場合は代わって家計を支えている人)が住民税非課税であること
(4)在学年数が修業年限を超えていないこと。
(5)出願時に在籍する課程において、出願を行う学期及びその前の学期に京都大学通則第32条(第53条及び第53条の15において同条を準用する場合を含む。)の規定による懲戒処分を告知されておらず、かつ、出願時において処分中でないこと。なお、出願後に懲戒処分を受けた場合、当該出願資格は無効となります。
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 年額36万円
給付期間:1年間
- 人数
- 13名程度
【給付型】京都大学修学支援金(全学部共通)
- 対象
- 本学が指定した大規模災害の場合に限る
学資負担者が死亡または行方不明となったとき。
学生または学資負担者の居住する住宅が損壊(全壊・半壊・全焼・半焼・床上浸水)したとき。
- 給付額
- 10万円
【給付型】公益財団法人安田奨学財団 海外留学奨学金(全学部共通)
- 対象
- (1)日本国籍(日本永住権)を有し、指定大学に在籍している者(学部生)。
(2)協定プログラムで定められた対象大学の在籍期間(履修期間)が6ヶ月以上ある者。
(3)国際交流に関心を持ち、国際社会への貢献への意欲がある者。
(4)他の奨学支援団体等から奨学金(学習奨励金、研究助成金等)併給不可。※JASSOからの貸与奨学金は可。
(5)奨学生として合格後、当財団の主催行事(交流会等)に出席できる者。
(6)原則として2026年6月~10月末日までに留学を開始する者。
(7)留学先での勉学・研究に支障のない語学力を有する者。(TOEFL、IELTS等の結果を提出)
(8)留学先国で就業又は居住している親がいない者。
(9)奨学金受給終了後も当財団の同窓会に加入し、交流できる者。
- 給付額
- 月額10万円
給付の期間:留学対象国に入国日から履修期間(協定プログラムで定められた対象大学の在籍期間)を終えて当該国を出国する月までとし、6カ月以上12カ月以内とします。
【給付型】公益財団法人大林財団 海外留学奨学生(全学部共通)
- 対象
- 次の要件をすべて満たす者とします。
(1)大学生または大学院生である者
(2)就業経験のない者(アルバイト除く)
(3)6ケ月以上2年以内の留学をする者(語学留学を除く)
(4)5月末までに留学先が確定できる者
(5)都市に関連ある分野の実業、実務又は学術研究に将来従事しようとする者(学部・専攻は問いません)
(6)前向きに海外留学に取り組む意志があること
(7)異文化・多様性の理解を積極的に行い、将来国内外で広く活躍する意志があること
(8)人物、学業、健康ともに優れている者
(9)奨学生採択決定通知書授与式および奨学生交流会等、当財団の行事に出席できる者
(10)日本国籍を有する者(但し、外国籍でも在留資格が「永住」または「定住者」の人は応募可能)
- 給付額
- 一か月当たり20万円(但し上限は480万円)
留学期間により、日割り計算して給付総額を決定
- 備考
- 給付期間 :留学期間 ※留学先大学が発行する学事暦に基づく授業の開始から終了までの期間
以下は給付期間に含まれません。
・入学前の語学研修期間(例:ESL 等、語学力を補うためのプログラム)
・授業開始日よりも前に実施されるオリエンテーション期間
【給付型】公益財団法人日揮・実吉奨学会(全学部共通)
- 対象
- ①当財団指定大学の大学院修士課程に在籍、あるいは学部4年で同じ大学の修士課程進学が決まっている者。日本国籍を有し2026年4月2日現在27歳以下の者。
②人物・学業成績ともに優れ、心身ともに健康である者。
③経済的に当財団からの奨学金給与が必要と認められる者。
④自然科学およびその応用分野での研究を目的とした留学であること。
⑤「大学の留学プログラム」あるいは「協定校への留学派遣(※)」で、単位取得や研究指導を受けるために、大学が認める教育機関もしくは研究機関が所在する国に渡航しての留学であること。
(※)交換留学、ダブルディグリープログラム、ジョイントディグリープログラム等
⑥留学先での研究活動を行う上で十分な語学力を有している者。
TOFLE ibt 80点以上、IELTS 6.0以上、TOEIC L&R 800点以上 (TOEIC IPも可)のいずれかを満たす者。
⑦2026年7月から10月までの間に、留学を開始する者。応募時に留学中の者は不可。
⑧留学期間は1セメスター以上、1年度以内であること。
⑨他の給与留学奨学金等との併給は不可とする。(貸与奨学金との併給は可)
⑩日本学術研究会特別研究員等、安定的な経済支援を行う事業より支援を受けている者は対象外とする。
⑪留学出発前に、当財団職員および大学担当者との学内面談に応じることができる者。留学帰国後2か月以内に研究成果レポートを提出し、留学期間中も当財団との必要な連絡を適切に行うことができる者。
- 学種
- 大学院
- 給付額
- 生活滞在費:月額15万円
渡航費:20万円
- 備考
- ・支給対象期間は、受け入れ機関で活動を開始、終了する日となります。渡航日・帰国日・他地での経由期間等は含みません。
・滞在が1か月に満たない場合は、日割り計算とし¥5,000/日を給付します。
【給付型】日本学生支援機構奨学金 家計急変採用(全学部共通)
- 対象
- 家計の急変、風水害等の災害等により、緊急に奨学金の貸与が必要となった学生
- 募集時期
- 随時
家計が急変してから3ヶ月以内(卒業等によって近く学籍を失うことが明らかな場合は、最終在籍月の前々月の所定期間まで)
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付型奨学金(全学部共通)
- 対象
- 学部生のみ
- 給付額
- 月額:66,700円、44,500円、22,300円、16,700円※
※は、多子世帯に限ります。
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 募集時期
- 原則毎年、春および秋
【給付型】日本学生支援機構奨学金 給付型奨学金(全学部共通)
- 対象
- 学部生のみ
- 給付額
- 月額:29,200円(33,300円)、19,500円(22,200円)、9,800円(11,100円)、7,300円(8,400円)※
※は、多子世帯に限ります。
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 募集時期
- 原則毎年、春および秋
- 備考
- ※()の金額は、生活保護を受けている保護者と同居している学生、および社会的養護を必要とする人で児童養護施設等から通学し「自宅通学」の扱いとなっている学生が対象
【給付型】留学生受入れ促進プログラム(文部科学省外国人留学生学習奨励費)(全学部共通)
- 対象
- 日本国の大学に在籍する私費外国人留学生
- 給付額
- 月額48,000円
【減免型】高等教育の修学支援新制度(全学部共通)
- 対象
- 新たに入学、または進級する学部学生で、家計基準および学力基準などの条件を満たす人
留学生および大学院生は本制度の対象外(在留資格が「法定特別永住者」、「永住者」、「日本人の配偶者等」、「永住者の配偶者等」、「定住者」、「家族滞在」の人は申請可能)
高等学校等を初めて卒業した日の属する年度の翌年度の末日から大学へ入学した日までの期間が2年を経過していない人
- 備考
- 高等教育の修学支援新制度は以下の2つの支援からなります。
・給付奨学金(原則返還が不要な奨学金)
・授業料等の減免(授業料と入学金の免除または減額)
【減免型】授業料免除(全学部共通)
- 対象
- 授業料の納付が困難な学生(正規生のみ)
次のいずれかに該当する場合
学部・大学院共通
1.経済的理由によって授業料の納付が困難であり、かつ、学業優秀と認められる場合
2.授業料の納付期限前6ヶ月以内(入学した日の属する期分の授業料免除の場合は、入学前1年以内)において、学資負担者が死亡し、または出願者もしくは学資負担者が風水害等の災害を受け、授業料の納付が著しく困難であると認められる場合
3. 2. に準ずる場合であって総長が相当と認める事由がある場合
- 減免額
- 授業料の全額または半額
- 募集時期
- 2026年3月15日(日曜日)~2026年4月3日(金曜日)
【減免型】入学料免除(全学部共通)
- 対象
- 入学料の納付が困難な学生(正規生のみ)
次のいずれかに該当する場合
大学院
1.経済的理由によって入学料の納付が困難であり、かつ、学業優秀と認められる場合
2.入学前1年以内において、出願者の学資を主として負担する方(以下「学資負担者」という。)が死亡し、または出願者もしくは学資負担者が風水害等の災害を受け、入学料の納付が著しく困難であると認められる場合
3. 2. に準ずる場合で総長が相当と認める事由がある場合
- 学種
- 大学院
- 減免額
- 入学料の全額または半額
- 募集時期
- 入学予定の研究科等の指定する入学手続日まで
【減免型】入学料免除(全学部共通)
- 対象
- 入学料の納付が困難な学生(正規生のみ)
- 学種
- 大学
- 減免額
- 入学料の全額または半額の免除
- 募集時期
- 課程
特色入試:入学手続き日 2026年2月18日(水曜日)
一般入試:入学手続き日 2026年3月14日(土曜日)
【貸与型】宮古市医師等養成奨学資金(全学部共通)
- 対象
- 学部生
- 募集時期
- 随時
- 備考
- 医療等養成奨学金資金貸付制度(条件により、貸付金償還免除あり)
【貸与型】小口短期貸付(全学部共通)
- 対象
- 病気、不慮の事故、送金の延着、その他急な出費の場合
- 貸与(総額)
- 10,000円~50,000円(10,000円単位)
- 返還詳細
- 返還回数:一括返済/ 返還期間:1万円の場合は、1ヶ月以内
2万円以上の場合は、3ヶ月以内
- 利子
- 無利子
- 備考
- 貸付には学生証および本人印(スタンプ印不可)が必要です。ただし、2万円以上は貸付時に債務保証書(4万円以上は2名分)の提出も必要
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 緊急・応急採用(全学部共通)
- 対象
- 家計の急変、風水害等の災害等により、緊急に奨学金の貸与が必要となった学生
- 募集時期
- 随時
家計が急変してから12ヶ月以内(卒業等によって近く学籍を失うことが明らかな場合は、最終在籍月の前々月の所定期間まで)
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 授業料後払い制度 授業料支援金(全学部共通)
- 対象
- 大学院修士課程及び専門職学位課程の学生
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学院
- 貸与(総額)
- 納付すべき授業料あるいは535,800円のいずれか低い金額
- 利子
- 無利子
- 貸与期間
- 1年間
- 備考
- 入学金は本制度の対象とはなりません。
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 授業料後払い制度 生活費奨学金(全学部共通)
- 対象
- 大学院修士課程及び専門職学位課程の学生
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 20,000円・40,000円から選択
- 利子
- 無利子
- 備考
- 生活費奨学金のみの貸与希望はできません。
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 学部生
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 20,000円、30,000円、45,000円
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅
- 募集時期
- 原則毎年、春および秋
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 大学院生
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 修士課程(専門職学位課程、一貫制博士課程修士相当含む):50,000円、88,000円
博士(後期)課程:80,000円、122,000円
- 利子
- 無利子
- 募集時期
- 原則毎年、春および秋
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第一種(無利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 学部生
- 奨学金の種類
- 第一種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 20,000円、30,000円、40,000円、51,000円
- 利子
- 無利子
- 自宅・自宅外の別
- 自宅外
- 募集時期
- 原則毎年、春および秋
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 大学院生
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学院
- 貸与(月額)
- 50,000円、80,000円、100,000円、130,000円、150,000円
※法科大学院は、ほかに190,000円、220,000円もあります。
- 利子
- 利子
- 募集時期
- 原則毎年、春および秋
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 第二種(有利子貸与)(全学部共通)
- 対象
- 学部生
- 奨学金の種類
- 第二種
- 学種
- 大学
- 貸与(月額)
- 20,000円~120,000円(10,000円ごと)
- 利子
- 利子
- 募集時期
- 原則毎年、春および秋
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 入学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)
- 対象
- 一定の収入金額以下である場合、または日本政策金融公庫の「国の教育ローン」を申し込み、審査の結果、融資を受けることができなかった場合
- 貸与(総額)
- 一時金(10万円、20万円、30万円、40万円、50万円から選択)
- 利子
- 利子
【貸与型】日本学生支援機構奨学金 留学時特別増額貸与奨学金(全学部共通)
- 対象
- 貸与奨学金(第一種奨学金または第二種奨学金)を受けながら、海外の大学等または大学院へ短期留学(3ヶ月以上)をする場合
申し込みには、日本政策金融公庫の「国の教育ローン」を申し込み、審査の結果、融資を受けることができなかった等の条件があります。
- 貸与(総額)
- 一時金(10万円、20万円、30万円、40万円、50万円から選択)
- 利子
- 利子
- 募集時期
- 留学開始月の前々月の25日
やまなし人材定着奨学金返還支援制度
クマ財団 クリエイター奨学金(AI)
サノフィ株式会社
一般財団法人誠志ツルヤ奨学会
一般財団法人全国大学生協連奨学財団
一般財団法人大学生奨学財団
教員になった者に対する返還免除制度(修士課程・専門職学位課程)
公益財団法人T.O環境財団
公益財団法人tetote教育財団
公益財団法人衣笠繊維研究所
公益財団法人岩國育英財団
高浜町UIターン奨学金返還サポート制度
山梨県ものづくり人材就業支援事業
中小企業人材確保のための奨学金返還支援事業
読売育英奨学会
日本学生支援機構奨学金 第一種奨学金の特に優れた業績による返還免除
豊川市奨学金返還支援事業
学費(初年度納入金)