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京都大学、2019年度 京大天文教室 in 丸の内11/15開催
2019/9/25
京都大学は、2019年度 京大天文教室 in 丸の内 第7回「X線天文学者が挑む雷の謎」を2019年11月15日(金)に開催する。
「京大天文教室 in 丸の内」は、京都大学の天文学者がファラデーの例にならい、金曜の夜に最先端の天文学の研究成果を市民向けに分かりやすく講演する全10回シリーズ。
2019年度第7回となる今回は、榎戸輝揚 理学研究科特定准教授が、「X線天文学者が挑む雷の謎」と題した講演を行う。
宇宙の極限的な天体、ブラックホールや中性子星を探る宇宙物理学者が、放射線測定の技術を活かし、身近な雷の謎に迫る。学術系クラウドファンディングも活用し、日本海沿岸に冬季に発生する雷雲の新しい観測的研究を始めたところ、雷が原子核反応を起こすことを発見した。雷の新しい姿から宇宙と地球の不思議を紹介する。
【概要】
●開催日時:2019年11月15日 金曜日 18時30分~20時00分
●開催地:新丸ビルコンファレンススクエア Room902
●対象:中学生以上
●定員:100名
●参加費:
一般: 2,500円
高校生以下: 500円
●申し込み:学校HP上の申し込みページより申し込み。
●申し込み締切日:2019年11月11日 月曜日
●問い合わせ:京大オリジナル株式会社
担当: 川村・柳本
Tel: 075-753-7770
E-mail: kyoto-academia-forum*mail2.adm.kyoto-u.ac.jp (*を@に置換)
●関連リンク:https://www.kyodai-original.co.jp/?p=3803
■詳細リンク先(http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/research/events_news/department/sankangaku/events/2019/191115_1800.html)
「京大天文教室 in 丸の内」は、京都大学の天文学者がファラデーの例にならい、金曜の夜に最先端の天文学の研究成果を市民向けに分かりやすく講演する全10回シリーズ。
2019年度第7回となる今回は、榎戸輝揚 理学研究科特定准教授が、「X線天文学者が挑む雷の謎」と題した講演を行う。
宇宙の極限的な天体、ブラックホールや中性子星を探る宇宙物理学者が、放射線測定の技術を活かし、身近な雷の謎に迫る。学術系クラウドファンディングも活用し、日本海沿岸に冬季に発生する雷雲の新しい観測的研究を始めたところ、雷が原子核反応を起こすことを発見した。雷の新しい姿から宇宙と地球の不思議を紹介する。
【概要】
●開催日時:2019年11月15日 金曜日 18時30分~20時00分
●開催地:新丸ビルコンファレンススクエア Room902
●対象:中学生以上
●定員:100名
●参加費:
一般: 2,500円
高校生以下: 500円
●申し込み:学校HP上の申し込みページより申し込み。
●申し込み締切日:2019年11月11日 月曜日
●問い合わせ:京大オリジナル株式会社
担当: 川村・柳本
Tel: 075-753-7770
E-mail: kyoto-academia-forum*mail2.adm.kyoto-u.ac.jp (*を@に置換)
●関連リンク:https://www.kyodai-original.co.jp/?p=3803
■詳細リンク先(http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/research/events_news/department/sankangaku/events/2019/191115_1800.html)