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京都大学、生態学研究センター 一般公開「学校で習わない生き物の不思議」10/12開催
2019/10/1
京都大学は、生態学研究センター 一般公開「学校で習わない生き物の不思議」を2019年10月12日(土)に開催する。
生態学研究センターとは、生態系や生物多様性の保全、さまざまな地球環境問題に対処する必要性の高まりを受け、その分野の基礎となる学際的な研究を推進させるため、全国共同利用施設として1991年に設置。現在は、特に「生物多様性および生態系の機能解明と保全理論」の研究を大きな目標として掲げている施設。
自然界では、生き物どうしが協力し合ったり、争ったりして、社会(生態系)ができているが、今回は、森のきのこや植物・虫たちの社会と、川の虫や魚たちの社会について最新の研究を紹介。裏山で自然観察をしたり、生き物の数の変化のシミュレーション体験。みんなで生き物たちのつながりをべ調べる。
【概要】
●開催日:2019年10月12日 (土) 13時30分~16時00分※ 13時00分から受付開始
●開催地:生態学研究センター(滋賀県大津市平野2-509-3)
●対象:小学生以上
●定員:100名(申し込み必要)
●参加費:無料
●申し込み:詳細は、下記「関連リンク」Webサイトにて確認のうえ、メール、電話、または以下の申し込みフォームから申し込み。
申し込みフォーム:http://goo.gl/forms/lXrEmYDOExUQvlnr2
※ 申し込み開始: 2019年9月24日(火曜日)~
●申し込み締切日:2019年10月9日(水曜日)※ 定員になり次第、締め切り。
●問い合わせ:生態学研究センター 総務掛
Tel: 077-549-8200
E-mail: shomu*ecology.kyoto-u.ac.jp (*を@に置換)
関連リンク:http://www.ecology.kyoto-u.ac.jp/
■詳細リンク先(http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/social/events_news/office/soumu/shogai/event/2019/191012_1130.html)
生態学研究センターとは、生態系や生物多様性の保全、さまざまな地球環境問題に対処する必要性の高まりを受け、その分野の基礎となる学際的な研究を推進させるため、全国共同利用施設として1991年に設置。現在は、特に「生物多様性および生態系の機能解明と保全理論」の研究を大きな目標として掲げている施設。
自然界では、生き物どうしが協力し合ったり、争ったりして、社会(生態系)ができているが、今回は、森のきのこや植物・虫たちの社会と、川の虫や魚たちの社会について最新の研究を紹介。裏山で自然観察をしたり、生き物の数の変化のシミュレーション体験。みんなで生き物たちのつながりをべ調べる。
【概要】
●開催日:2019年10月12日 (土) 13時30分~16時00分※ 13時00分から受付開始
●開催地:生態学研究センター(滋賀県大津市平野2-509-3)
●対象:小学生以上
●定員:100名(申し込み必要)
●参加費:無料
●申し込み:詳細は、下記「関連リンク」Webサイトにて確認のうえ、メール、電話、または以下の申し込みフォームから申し込み。
申し込みフォーム:http://goo.gl/forms/lXrEmYDOExUQvlnr2
※ 申し込み開始: 2019年9月24日(火曜日)~
●申し込み締切日:2019年10月9日(水曜日)※ 定員になり次第、締め切り。
●問い合わせ:生態学研究センター 総務掛
Tel: 077-549-8200
E-mail: shomu*ecology.kyoto-u.ac.jp (*を@に置換)
関連リンク:http://www.ecology.kyoto-u.ac.jp/
■詳細リンク先(http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/social/events_news/office/soumu/shogai/event/2019/191012_1130.html)