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京都大学、中・高生対象「工学部オープンセミナー」7/28開催
2018/7/17
京都大学は7月28日(土)、「ひと・社会・工学 -工学のいまを知る-」をメインテーマに、中・高生対象「工学部オープンセミナー」を開催する。
工学部の教員3名が、それぞれの専門分野に関する最近の研究事例を紹介・解説する。「街角でのヒューマンロボットインタラクション」(神田崇行 情報学研究科教授)では、人々の日常環境に調和するロボットに関する最先端の研究について紹介する。
「再生可能エネルギーをためる蓄電池 -現状と将来展望-」(安部武志 工学研究科教授)では、再生可能エネルギーを使いこなすための蓄電池と次世代電池の研究・開発について紹介する。「環境工学の挑戦 ~生命(いのち)を衛(まも)る水とトイレの話をしよう~」(清水芳久 工学研究科教授)では、基礎科学と工学的手法を説明、人が生きるための「水」について考える。
【概要】
●日時:2018年7月28日(土)14:00~17:25
●場所:京都大学構内 総合研究8号館 3階 NSホール
●対象:中学生・高校生
●定員:150名(先着順)※原則としてすべての講義に参加
●参加費:無料
●申込方法:WEBの申込フォーム、または電子メール・FAX
●申込締切日:2018年7月22日(日)※定員に達し次第締め切り
■詳細リンク先(http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/social/events_news/department/kougaku/events/2018/180728_1200.html)
工学部の教員3名が、それぞれの専門分野に関する最近の研究事例を紹介・解説する。「街角でのヒューマンロボットインタラクション」(神田崇行 情報学研究科教授)では、人々の日常環境に調和するロボットに関する最先端の研究について紹介する。
「再生可能エネルギーをためる蓄電池 -現状と将来展望-」(安部武志 工学研究科教授)では、再生可能エネルギーを使いこなすための蓄電池と次世代電池の研究・開発について紹介する。「環境工学の挑戦 ~生命(いのち)を衛(まも)る水とトイレの話をしよう~」(清水芳久 工学研究科教授)では、基礎科学と工学的手法を説明、人が生きるための「水」について考える。
【概要】
●日時:2018年7月28日(土)14:00~17:25
●場所:京都大学構内 総合研究8号館 3階 NSホール
●対象:中学生・高校生
●定員:150名(先着順)※原則としてすべての講義に参加
●参加費:無料
●申込方法:WEBの申込フォーム、または電子メール・FAX
●申込締切日:2018年7月22日(日)※定員に達し次第締め切り
■詳細リンク先(http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/social/events_news/department/kougaku/events/2018/180728_1200.html)