全国のオススメの学校
-
北海道情報専門学校クラウドエンジニア専攻ICT・GAMEを学ぶなら、確かな実績を残している北海道情報専門学校!専修学校/北海道
-
大阪ITプログラミング&会計専門学校天王寺校ITビジネス学科好きなことを続けるなら立志舎!専修学校/大阪
-
S.K.K.情報ビジネス専門学校高度IT学科(4年制)大学併修IT、ドローン、Web、映像、ブライダル、ビジネスなど各分野で活躍するプロを目指す専修学校/青森
-
大阪アミューズメントメディア専門学校ゲームプログラマー学科夢を、夢で終わらせない。在学中からプロの現場を体験し、就職・デビューの実現へ!専修学校/大阪
-
横浜情報ITクリエイター専門学校システム開発コース横浜に情報処理・クリエイターの専門校が開校!これからの時代に必要な人材を育成専修学校/神奈川
現代社会では、インターネットを介したサービスは必要不可欠なものになっています。ビジネスにおいても、国内外でIT化やDXが進み続けている状況のなか、インフラエンジニアはなくてはならない存在になっているといえます。IT業界以外でもDXの波が起こっている今、ますます求められる存在になっていくでしょう。日本だけでなく海外でも活躍できる仕事なので、知識や技術を身につけることでキャリアの可能性が広がっていくといえます。
ITがある限り、求人はなくならない
日常的に何気なく使っているWebサービスやアプリも、インフラエンジニアがいなければ動かなくなってしまうため、求められ続ける仕事だといえます。会社にとっても、インフラエンジニアがいると製品やサービスの可能性が広がるため、IT関連の知識や技術をもっている人材を積極的に採用すると考えられます。最近はIT業界以外でもIT化やDXが進められているため、より幅広い業界でニーズが高まる可能性が高いでしょう。
慢性的な人材不足で転職もしやすい傾向
日本では「もっとIT人材を育成しないといけない」と言われており、国や地方自治体がIT人材の育成支援として、学習にかかる費用を助成する制度などを始めています。公的な補助まで出ているということは、それだけ人手が足りないといえます。さまざまな会社が少ないIT人材を確保しようと動いているため、インフラエンジニアの知識や技術をもっていると就職、転職しやすくなるといえます。ヘッドハンティングされる可能性もあるでしょう。経験を積むことが、キャリアアップにつながるのです。
別の職種にキャリアチェンジできる可能性も
ずっとインフラエンジニアとして働き、ITインフラの構築に専念する道もありますが、別の職種に進むという道も考えられます。例えば、ITインフラも含めたプロジェクト全体をまとめるプロジェクトマネージャーや、営業職に同行してクライアントの要望を聞き、ITの知識を用いてサポートするプリセールスなどが挙げられます。インフラエンジニアの経験を生かしながら、別の道に進むこともできると覚えておきましょう。
インフラエンジニアになるには?
インフラエンジニアの仕事について調べよう!
インフラエンジニアを目指す学生に聞いてみよう

システム開発コース

電子工学科

情報システム学科