全国のオススメの学校
-
札幌情報ITクリエイター専門学校情報処理学科大原からいよいよIT・ゲーム制作の専門学校が開校します!専修学校/北海道
-
芝浦工業大学ソフトウェアコース最先端の知識・技術を身につけた“ものづくり”のエンジニアを育成する工科系総合大学私立大学/東京・埼玉
-
ZEN大学知能情報社会学部時代が変わる。 学びも変わる私立大学/神奈川・東京・大阪
-
仙台工科専門学校高度情報システム学科仙台駅から徒歩7分!情報・建築・インテリア・大工・測量・土木が学べる専門学校専修学校/宮城
-
京都公務員&IT会計専門学校ITビジネス学科好きなことを続けるなら立志舎!専修学校/京都
厚生労働省が運営している「職業情報提供サイト(日本版O-NET)job tag」を参照すると、システムエンジニア(基盤システム)の平均年収は660万4000円。高度ITアーキテクト育成協議会によると、日本の大手企業にインフラエンジニアとして勤めた場合、この平均年収と同程度の収入が見込めるとのこと。ただし、勤務先によっては平均年収を大きく上回ることもあり得るようです。
勤務先によって収入が変化しやすい
日本の企業に勤める場合は、平均年収の前後で推移することが多いといえます。しかし、近年注目を集めているAI系・セキュリティ系の会社やスタートアップでは、技術を持ったインフラエンジニアを平均年収より高い給料でヘッドハンティングするケースがあります。また、外資系企業の日本支社に勤めると平均年収の3~4倍、外資系企業の海外の本社に勤めると10倍になることもあるようです。海外本社で働くには、海外で働いた経験がないと難しいといえます。日本の企業でも外資系企業でも海外支社に異動するチャンスをつかみ、現地で人脈をつくって、転職活動をするといったバイタリティが必要になるでしょう。
インフラエンジニアになるには?
インフラエンジニアの仕事について調べよう!
インフラエンジニアを目指す学生に聞いてみよう

システムエンジニアとしてインフラを支え、「こんなシステムがあったら良いな」を叶えたい
甲府情報ITクリエイター専門学校
システム開発コース
システム開発コース

将来は、インフラを支える技術者として社会に貢献したい!
大阪電子専門学校
電子工学科
電子工学科

ネットワークエンジニアとしてインターネットを普及させたい
太田情報商科専門学校
情報システム学科
情報システム学科